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人は死なない
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/09/13
  • 販売開始日:2014/09/13
  • 出版社: バジリコ
  • ISBN:978-4-86238-178-1

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一般書

電子書籍

人は死なない

著者 矢作直樹

神は在るか、魂魄は在るか。生命の不思議、宇宙の神秘、宗教の起源、非日常的現象。生と死が行き交う日々の中で、臨床医が自らの体験を通して思索した「力」と「永遠」、そして人の一...

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人は死なない

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商品説明

神は在るか、魂魄は在るか。生命の不思議、宇宙の神秘、宗教の起源、非日常的現象。生と死が行き交う日々の中で、臨床医が自らの体験を通して思索した「力」と「永遠」、そして人の一生。

目次

  • 第一章 生と死の交差点で
  •   一 はじめに
  •   二 生と死の現場
  •   三 代替医療
  • 第二章 神は在るか
  •   一 科学と科学主義
  •   二 宗教と人間
  •   三 大きな力
  • 第三章 非日常的な現象
  •   一 自分の中に入り込む他者

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みんなのレビュー59件

みんなの評価3.6

評価内訳

紙の本

常識を変えることは難しい

2013/09/14 00:47

4人中、4人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:D5 - この投稿者のレビュー一覧を見る

タイトルを見て興味を持ち、著者が医療のスペシャリストであることもあってトライするという気持ちで購入。
この本を読むまでは私は世の中の理は科学であり、宗教に語られる死後の世界や霊魂が入り込む余地のないものだと思っていた。しかし、実際に著者が体験した医療現場での話や、彼の体験を読み「そのような世界があってもおかしくはない」とも思えるようになった。

ただ、自分の中の常識を変えることは中々難しい。
「信じ難い」
しかし、「存在するのかもしれない」
という葛藤が生まれた。
少なくとも営利や権力を目的とする宗教団体を除いて、宗教に対する差別は消えた(本の趣旨は宗教どうこうではないが)。

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紙の本

ちょっと内容がごちゃごちゃしている。

2016/12/06 15:21

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:とりまる - この投稿者のレビュー一覧を見る

お医者さんが体験したり、聞いたりした不思議な現象が載っています。
ただ、本の内容全てがそうというわけではなく、普通に治療内容が専門用語で書かれていたりします。ですから怪しさはその分薄れている気がします。
この本に載っていた気功の先生の本を思わず買ってしまいました。

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紙の本

ある医師の生の洞察

2016/07/14 14:14

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:平良 進 - この投稿者のレビュー一覧を見る

歳まだ若い東大病院の医師による、臨床および個人的な超自然的な体験などの体験と感想なんである。終始、謙虚な物腰で書かれているのが好感を持てる。できれば私も体験してみたいと思うようなことがいくつも列挙されている。私が沖縄に住みたいと考えるのはそういう意味もある。ユタに会ってみたいと思うし話を聞いてみたい。自然科学は大幅に進歩を遂げているが、まだまだわからないことが多いことを思う。

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紙の本

人は死なない

2016/01/17 15:44

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:スンスン - この投稿者のレビュー一覧を見る

母が亡くなったあとこの本に出会い、とても興味深く読みましたが、私が望んでいたような内容ではなくいまいちでした。

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2014/02/08 10:27

投稿元:ブクログ

目次より。①生と死の交差点で、②神は在るか、③非日常的な現象、④「霊」について研究した人々、⑤人は死なない。

2013/11/17 15:51

投稿元:ブクログ

「神」や「霊魂」について、にわかに信じ難い話がたくさん語られています。

その内容にどうしても疑いや違和感がぬぐえないのが現代人たる私たちかもしれません。体験した人にしかわからないレベルのものだからです。

著者の方をこちらの動画ではじめて知りました↓
http://www.videonews.com/on-demand/641650/002925.php
社会学者の宮台真司さんとお話しされています。信じるか否かはわれわれ読者に委ねられていますが、まずはその判断材料として、著者の人となりに触れてみるのも良い方法ではないでしょうか。

2014/02/05 13:27

投稿元:ブクログ

実例がたくさん出ていて、しかもご自身の体験も豊富というのがすごいですねー。
今でこそ、医学界のかたが臨死体験の話をするのは当たり前になってきつつあるようですが、そのながれを作った一冊なんですよね。

2014/08/02 23:34

投稿元:ブクログ

医師が書いた科学(医学)の限界、宇宙の摂理(神)と霊性についての本。
科学とは観測・再現が可能なものに対象が限定されるので、万能ではありえないのはそのとおりだと同意するし、科学では証明できない不思議が否定できないというよりも、この宇宙や世界がこのように存在すること自体にサムシング・グレートを感じるということにも賛同する。
もちろん、スウェーデンボルグやシルバー・バーチといったスピリチュアリズムも否定はしないが、そうした事例(死後の存在とされるもの)だけで人の霊魂が不滅といえるのかどうかは疑問だし、人生二度なし=良心は不要という捉え方には同意しかねる。
この本で摂理や霊性を認めるのは、東大付属病院の医師が書いたという権威を鵜呑みにしているように感じられる。科学的に証明されていなくても、世間の常識とは違っていても、霊性やあの世とこの世の仕組みなどの本はあるので、そうした説明が腑に落ちるのなら、あえて説明は不要とすることもないと感じられた。
この生をいかに生きるのか、よりよく生きるための方便になるのなら、それもOKではある。
14-106

2011/11/25 03:25

投稿元:ブクログ

東大医学部教授であり臨床医である著者の体験に基づいた、摂理や霊魂の存在・魂の不滅についての考察。現代医療や自然科学の最先端を究める人ほど、それだけでは説明できない事象に気づき始めている現代。真実を探求する科学と宗教の再交錯。もう一歩踏み込んだ話も読みたいところだけど、スピリチュアリズムのエッセンスや思想に触れる入門書としては素晴らしい。

2011/12/04 17:16

投稿元:ブクログ

現役の医師の書く、死生観。人の生死には理屈を超えた何かが働いている、とします。それは何か、という部分にはあまり踏み込めていないと思います。

2013/05/01 23:44

投稿元:ブクログ

科学や医療の限界を繰り返し説く。そして自分の経験や学びから発せられる言葉が「人は死なない」。多くの人が同様のことを言っているが、医師が言うと別種の説得力があり、興味を惹かれるのも確か。文末が不揃いだったり不必要に医療用語が出てきたりと読みづらい部分・本としてアラが見える部分も多々あるので、読みやすい形での改訂を期待したい。

2014/09/12 00:01

投稿元:ブクログ

かなり売れている本という認識で読んだが、そんなにすごいことが書いてあるわけでもなく、理系の人が書いたスピリチュアルな世界に対する考察という感じ。

2011/11/12 10:47

投稿元:ブクログ

東大病院の現役の教授であり救急部部長である著者が
数多くの不思議な事象をもとに「生」と「死」について思索する。
若き日の山での経験、母の孤独死、死後の母との交霊など自分の経験も語られている。
科学では証明されない事を切り捨てるのではなく、人の魂は
肉体が消滅した後も存在すると考える事により、心が安らかに
なる、と説く。
東大病院を「自分の身内を入院させたい」病院へと変革させるため
様々な試みをし続けている著者を動かす心の原点が分かる好著。

2011/09/13 21:44

投稿元:ブクログ

【NASA推奨・え~?現役の臨床の場にいる東京大学医学部救急医学分野教授・
東大医学部付属病院救急部集中治療部(ICU)部長の先生がこんなこと書いていいのん!
第三章の「非日常的な現象」なんてそこいらのスピコーナーにありがちな
死後体験談本と違ってリアルでヤバスー!!
東大教授でさえ非日常的現象を体験し既存の概念が覆えされるということを
さりげなく認めちゃったりしている秋の夜長読書用真実本】

2016/07/02 15:48

投稿元:ブクログ

プリミ恥部さんとの対談本読んで、興味を抱いたので読んでみた。
スピ系の本としては、何を当たり前のことを!と思うけど、こういう類の本を現役のお医者さんが書いたということが面白い本だな。
内容は散文で、最後の章が「人は死なない」というタイトル。著者の体験したこと、患者さんからヒアリングした話は臨場感があって興味深かった。