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いなくなれ、群青(新潮文庫)(新潮文庫)

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  • カテゴリ:一般
  • 販売開始日:2015/02/27
  • 出版社: 新潮社
  • レーベル: 新潮文庫
  • ISBN:978-4-10-180004-2

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一般書

電子書籍

いなくなれ、群青(新潮文庫)

著者 河野裕

11月19日午前6時42分、僕は彼女に再会した。誰よりも真っ直ぐで、正しく、凜々しい少女、真辺由宇。あるはずのない出会いは、安定していた僕の高校生活を一変させる。奇妙な島...

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いなくなれ、群青(新潮文庫)

税込 637 5pt

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いなくなれ、群青 (新潮文庫nex)

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商品説明

11月19日午前6時42分、僕は彼女に再会した。誰よりも真っ直ぐで、正しく、凜々しい少女、真辺由宇。あるはずのない出会いは、安定していた僕の高校生活を一変させる。奇妙な島。連続落書き事件。そこに秘められた謎……。僕はどうして、ここにいるのか。彼女はなぜ、ここに来たのか。やがて明かされる真相は、僕らの青春に残酷な現実を突きつける。「階段島」シリーズ、開幕。

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みんなのレビュー196件

みんなの評価3.6

評価内訳

紙の本

人間の美しさ

2019/01/29 01:14

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:はむ - この投稿者のレビュー一覧を見る

この本は、今の閉塞的な現代社会ではあり得ない人間の綺麗な部分、美しい部分を教えてくれます。とても良い本に出会いました。

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紙の本

この本のジャンルは?

2017/03/25 02:42

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:夏奈 - この投稿者のレビュー一覧を見る

この本のジャンルが、一言で表せない、とても面白い本でした。
ミステリーとも、恋愛物とも言える、不思議な物語。

最後まで、予想外の結果に驚かされました。

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紙の本

面白い

2016/04/14 07:50

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:vip - この投稿者のレビュー一覧を見る

どんどん不思議な世界に引き込まれていく感じが、してとてもおもしろいです。早く次の巻も読みたくなるような一冊でした

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紙の本

タイトルに惹かれ

2015/08/21 16:43

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:かな - この投稿者のレビュー一覧を見る

『いなくなれ、群青』というタイトルに惹かれ購入したこの一冊。
複雑な内容なのに、きちんと理解しながら読み進めることのできる文章です。
どこまでも真っ直ぐで、純粋すぎる女の子と、その子を放っておけない男の子。
恋愛小説に染まってしまうかと思いきや、そんなことはありませんでした。
女の子の性格の癖を、男の子が正確に理解したうえで考え、行動しているのを見ると、なんだか心の底から信頼のおける友人のような、兄弟のような、親子のような感じです。
もしくは、言葉で表すことなんて到底不可能な関係なのかもしれないです。
出会って、関わろうとすることって、難しいけど大事なんだと思うことが出来ました。

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紙の本

群青

2019/08/30 00:47

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぱーぷる - この投稿者のレビュー一覧を見る

実写映画化されると知り、まず本で読んでみたいと思いました。世界観が良かったです。映画では、どのように描かれているのか今から見るのが楽しみです。

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紙の本

発想がすごい

2019/03/26 22:53

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ゆう - この投稿者のレビュー一覧を見る

最初の方はあまりにも内容に入り込めず なぜ主人公がこの状況をそんなに簡単に受け入れられてるのか すごく不思議だった。疑問を持つ方が当然だと思った。
でも そうなんだ… そういうことなんだ… 理解してからは胸が痛くなった。

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電子書籍

面白い

2015/03/24 16:20

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:コンチャン - この投稿者のレビュー一覧を見る

最初はちょっと読みにくい文体に感じられたけれど、慣れるとそうでもないかな。これだけでも好き嫌いが結構わかれてしまうような気がします。単純なミステリーでもなければ、青春小説でもないあたりが好感が持てました。シリーズ化されてもおかしくない展開だと思います。この著者の他の作品も読んでみたいと思わされる内容でした。

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紙の本

ミステリ<青春

2015/01/27 23:15

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:オオバロニア - この投稿者のレビュー一覧を見る

個人的には「心を穿つ青春ミステリ」という謳い文句とは若干異なる印象を持ちました。あまりミステリ然とした作品ではありません。また、読んでいる途中は理想主義の少女と悲観主義の少年という対比が中心に描かれていて、正直その他の設定については甘いと感じました。しかし、読後は端正な文章とスッキリした結末を際立たせるためには、その他の描写はあえて控えめで良かったのかなと思い直しました。緻密な作品ではありませんが、澄みきった群青色の青春模様を綺麗に表現した作品だと思います。

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紙の本

矛盾しててもいい

2015/10/30 23:07

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:まつい - この投稿者のレビュー一覧を見る

眩しいから目を背けたくなる。そんな自分に苛立ちもする。でもそれはすべてその人に心動かされずにはいられないから。
誰かを大切にする方法に正解はないよなあと気づかせてくれる作品です。

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紙の本

軽め

2015/03/19 09:02

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:もも - この投稿者のレビュー一覧を見る

四時間くらいでサクッと読めます。

全体的に好きな雰囲気でした。
キャラクターひとりひとりに個性があるので、
まあ何故個性的かと言うと悲しい理由があるわけだけど、
階段島で暮らすぶんには楽しそうな個性。

シリーズ化するみたいだけど、続き読むかは微妙。
まだ解決してないことが残ってるからきになることはきになるけど
これで終わりでもいい感じ。

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2017/02/16 13:27

投稿元:ブクログ

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2015/02/28 16:39

投稿元:ブクログ

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2015/01/08 10:48

投稿元:ブクログ

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2015/10/24 21:58

投稿元:ブクログ

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2015/09/06 12:06

投稿元:ブクログ

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