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  • カテゴリ:一般
  • 販売開始日:2015/03/06
  • 出版社: 文藝春秋
  • レーベル: 文春e-book
  • ISBN:978-4-16-390219-7
一般書

電子書籍

無人暗殺機 ドローンの誕生

著者 リチャード・ウィッテル,赤根洋子・訳,佐藤 優・解説

卑劣な殺人マシンか、素晴らしき兵器か?無人偵察機からテロリストを殺害するまで進化した無人攻撃機。誰が何のためにここまで開発したのかを追及したノンフィクション大作。

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無人暗殺機 ドローンの誕生

税込 2,037 18pt

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無人暗殺機ドローンの誕生

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紙の本

ドローン開発の経緯が詳細に記された大作

2016/01/22 20:46

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:YK - この投稿者のレビュー一覧を見る

米軍がアフガニスタンやイラクで運用している無人機「プレデター」がどのような経緯で開発されていったのかを辿るノンフィクションです。1980年代、敵情偵察は人工衛星と有人偵察機が主な手段でした。人工衛星は情報を得たい場所を連続して監視する事ができず、有人偵察機は常に撃墜されるリスクがありました。それを補う手段として無人偵察機が開発され、1990年代のボスニア紛争で大きな効果を挙げます。2000年代に入り、9.11テロを受けてアフガニスタンでの対テロ作戦でビンラディンを発見しながらも、攻撃する事ができなかった教訓から、無人機の武装化が進みます。テクノロジーの発達と国際情勢からの要請がタイミングよく合わさって開発が進んでいく経緯が詳しく記述されています。しかし、本書で最も重要な部分は巻末にある著者の次の一文ではないかと思います。以下抜粋<無人機革命に関して確実にいえることは二つだけである。一つ目は無人機というこの新技術は定着するだろうということである。二つ目は、無人機が引き起こす影響にどう対処するか、その方法を社会は見つけ出さなければならないということである。>昨今、安価なドローンの運用についていろいろな問題が出てきています。しかし、災害時の状況把握や、活火山の観測、原発事故のモニタリングなど有人航空機ではなし得ない任務に活用されつつあります。GPSにしろ、インターネットにしろ発端は軍事技術でした。無人機の技術が「暗殺の道具」に終わるのではなく、重要な社会インフラとなることを願うばかりです。ハードカバーで400ページを越す大作ですが、内容、読みやすさ共に秀逸でした。

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2015/04/28 11:42

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