サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

最大50%OFFクーポン ~10/29

【講談社連載】honto×講談社 マンガ連載

アプリで立ち読み

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

ブラウザで立ち読み

  • みんなの評価 5つ星のうち 3.2 11件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • 販売開始日:2015/06/27
  • 出版社: 講談社
  • ISBN:978-4-06-382616-6
コミック

電子書籍

火葬場のない町に鐘が鳴る時(1)

著者 和夏弘雨(漫画),碧海景(原案)

人口6000人、山あいの小さな町・みとず町。その田舎町では夕方6時になると不協和音の鐘が鳴り響く。その音が聞こえたら、夜明けまで決して外に出てはいけない。だが、10年ぶり...

もっと見る

火葬場のない町に鐘が鳴る時(1)

税込 660 6pt

ワンステップ購入とは ワンステップ購入とは

ほしい本に追加(値下がりすると通知がきます)

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • ブラウザ
  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ ファイルサイズ 閲覧期限
ブラウザ EPUB 無制限
iOS EPUB 88.9MB 無制限
Android EPUB 88.9MB 無制限
Win EPUB 88.9MB 無制限
Mac EPUB 88.9MB 無制限

火葬場のない町に鐘が鳴る時 1 (ヤンマガKC)

税込 662 6pt

予約購入とは

まだ販売されていない電子書籍の予約ができます。予約すると、販売開始日に自動的に決済されて本が読めます。

  • 商品は販売開始日にダウンロード可能となります。
  • 価格と販売開始日は変更となる可能性があります。
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて予約購入しても、予約一覧から簡単にキャンセルができます。
  • honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

予約購入について詳しく見る

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

小分け商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この商品の他ラインナップ

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

人口6000人、山あいの小さな町・みとず町。その田舎町では夕方6時になると不協和音の鐘が鳴り響く。その音が聞こえたら、夜明けまで決して外に出てはいけない。だが、10年ぶりに東京からこの町に戻ってきた勇人は、この掟を知らずに破ってしまう。そこに現れたのは、冥奴様と呼ばれる得体の知れない化け物だった。PC&スマホ漫画雑誌『ヤンマガ海賊版』発のサスペンスホラー!!

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー11件

みんなの評価3.2

評価内訳

電子書籍

わああぁぁあ

2015/10/04 16:27

3人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぴー - この投稿者のレビュー一覧を見る

怖かった… 訳も分からず怖すぎた…
10年振りに地元へ帰ってきた主人公一家。その「みとず市」の夜の習わし。

夕方6時のチャイムが聞こえたら夜明けまで絶対外に出てはいけない、
冥奴(メイド)様が 迎えにくるから…

冥奴様が怖すぎた… 見つかってしまっても屋内へ避難すればギリセーフらしいけれど、夜明けがくるまで私も心臓がバックバクでした。

田舎の街に不自然に佇むピラミッド、主人公の欠落した記憶など
謎がたくさん出てきて、これから話が進んでいくようです。

とりあえず、6時を過ぎても帰ってこなかったお父さんはどうなるんだ!!!
怖くて読めない!!!

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍

続きが読みたい本

2016/03/29 13:03

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:beruberu - この投稿者のレビュー一覧を見る

1巻目が無料だったので読みましたー
2巻も読みたいな〜笑
若干ミステリーっぽいかな?
ホラーでは…ないはず。笑

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

表紙が気になって…

2016/02/28 23:36

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:しゅんしゅん - この投稿者のレビュー一覧を見る

表紙が個人的に好みだったので購入してみました。

序盤からハラハラドキドキの連続で
想像以上におもしろかったです。

今後の展開も気になります。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍

怖さが主役

2020/10/03 10:27

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Koukun - この投稿者のレビュー一覧を見る

主人公は単なる狂言回しに過ぎず真の主役はこの町の「怖さ」にあると思う。しかし狂言回しに過ぎない主人公がずいぶん動き回るので、どうしても違和感反感を抱いてしまう。絵柄はかなり丁寧でそれだけに「怖さ」をあおっている。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍

表紙が気になったので読みました

2017/08/31 11:24

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:みるちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

人口6千人の小さな町に再び戻ることになった主人公一家。そこでは絶対守らなければならないルールがあった。私はすごくこわかったです。主人公が人の言うことを聞かずドアを開けるくだりはいらってしました。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍

ホラー?

2016/05/25 01:47

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:aya - この投稿者のレビュー一覧を見る

hontoストアで1巻が無料だったので、ダウンロードして読んでみた。ホラー色の強い青春サスペンスって感じ。もう少し読んでみないと話の全貌がつかめないかな。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍

火葬場のない町に鐘が鳴る時

2016/03/31 14:25

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:とりのひよこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

挿し絵が超怖い!昼間の明るい時に見るのがいいかも!

シリアスストーリーですが、超田舎の鼻たれ坊主が超ヤンキースタイルになっていたり...
それってこの先の展開に意味があるのか?

この先...怖いのでちょっと避けたいけど気になるような...

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍

ホラー漫画ではない(ネタばれあり)

2016/08/31 17:19

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:asdf - この投稿者のレビュー一覧を見る

1巻が無料だったため読んでみた。
以下感想。(ネタばれあり)


この漫画は何を売りにしているのかはちぐはぐな漫画である。
中途半端なギャグ要素なのか、中途半端にエロなのかよくわからない要素なのか、ホラー要素なのか、ミステリー要素なのか。
何とも不思議な漫画で、いろいろな評価サイトで評価が分かれる理由はここにあると思われる。

私は上記のどれでもなく、この漫画の一番の売りはボケ要素であると考える。(1巻を読んだだけだが)
いっぱいボケているからみんな心の中でツッコミながら読んでくださいねという風な感じである。

例えば
引用P101,102
--
「小豆か・・とっさにぶつけたけど本当いに効いたって言うのか・・こんな小豆が・・」
小豆をひとつまみしながら真面目な顔して汗をたらす主人公

「いや・・・・不確定すぎる」

--
いや、そもそも扉を開けた主人公の不注意なのである。
笑わない方が失礼である。
そりゃあ大前提で『屋外には出てはいけない』とはあるのだが1巻以降で『メイドさまが屋内に入ってはこないとは限らない』となる可能性はある。
そういう意味でその可能性を考慮している主人公は優秀なのかもしれない。
他にもツッコミどころは満載である。

・屋外に出てはいけないという情報を父親からなぜ事前に知らされなかったのか
・女子高校生の回し蹴りでメイドさまを撃退できるものなのか
(しかもこれは1ページまるまる使われて読者の目を引くために使われている。格闘漫画なのかな?)
・ただ屋内に入ればいいのなら自宅に帰るのではなく知り合いの家に入れさせてもらえばいいのでは?
(実際ヒロインの家に主人公は他人の家に入っているわけだ)
・町がこの10年の間で共同の緊急避難住宅を一定の距離で設立すればいいのにだとか
・それができないなら町ぐるみのなにかが動いており主人公側の味方ははるかに少ない人数であえてこの町に戻ってきた理由は主人公の頭痛と関係あるのかなだとか
・県令である火葬をはねのける力はない程度の規模なのってしょぼいなとか
・規模がしょぼいから違法な実験できてるのかもしれないだとか
・とりあえず主人公不注意すぎるだろとか
・ヒロイン言葉足らず過ぎないかとか
・メイドさまへの町人ぐるみで対策が10年前から鐘しかないだとか
枚挙にいとまがない。

精読はせずにこうなのである。

ある意味興味が湧いてきたのではないであろうか?
私は1巻で満足した。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍

ジャンルは「パニック/スリル」

2016/11/12 02:05

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:夜メガネ - この投稿者のレビュー一覧を見る

雰囲気のあるタイトルだとは思っていたのですが、
「三途(の)川」村の「冥途様」頼りでした。
わー!わーー!!逃げろーーー!鍵締めろーー!っていう。

そして最初に「おい、あいつ戻ってこないぜ?心配だから迎えに行ってくるわ」と
中座した者が変わり果てた姿で昼間に発見される典型パターンを踏襲。
ジェイソンとかゾンビと大差ないですよ…。

丑三つ時に読んでなお、
「町の伝説と冥途様で、あとどれだけ引っ張れるんだろうか?」
そこが気がかりでした。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2016/06/07 21:41

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2016/04/15 01:21

投稿元:ブクログ

レビューを見る

×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。