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図解 ワイン一年生
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2016/02/19
  • 販売開始日:2016/02/19
  • 販売終了日:2017/04/10
  • 出版社: サンクチュアリ出版
  • ISBN:978-4-8014-0020-7

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読割50とは?

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一般書

電子書籍

図解 ワイン一年生

著者 小久保尊,山田コロ

発売たちまち重版! 全国書店で続々ランクイン! 今、ワインの本で一番売れてます。ーーーーぶどう品種が擬人化されているので、ワインの味の違いがかんたんに想像できます。今まで...

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図解 ワイン一年生

1,296 (税込)

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商品説明

発売たちまち重版! 全国書店で続々ランクイン!
今、ワインの本で一番売れてます。
ーーーー
ぶどう品種が擬人化されているので、
ワインの味の違いがかんたんに想像できます。
今まで読んだワイン本の中でも一番斬新で、わかりやすいと思えた一冊です。

ピーロート・ジャパン株式会社
チーフワインコンサルタント
日本ソムリエ協会認定ワインアドバイザー 岩見 大輔氏

ーーーー

ワインはそこそこ飲むけれど、ワインはいつも“勘”で選んでる。
そんなプチワイン好きの人のために、複雑でとっつきにくいワインの世界を、
図やマンガを駆使して「これ以上ないほどわかりやすく」解説した本。
かわいい高校生に姿を変えた“カベルネ・ソーヴィニヨン”“シャルドネ”“ピノ・ノワール”など
個性豊かな34種のぶどうたちが、ゆかいな学園生活の中で、味や香りの特徴をしめしてくれる。

ーーーー


「どれを選べばいいの?」
「どうやって好みを伝えればいいの?」
「ラベルはどうやって見るの?」
「国や産地によって味はどう変わるの?」
「高いワインってどうして高いの?」
「ワインの“おいしい”ってなんなの?」 「どうやって味わえば、違いがわかるの?」
ワインに関する素朴な疑問をすべて解決します。

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みんなのレビュー14件

みんなの評価4.4

評価内訳

  • 星 5 (6件)
  • 星 4 (5件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

分かり易く読みやすい

2017/04/26 19:54

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:みやこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

ワインの入門書というと難しそうですが、説明文だけでなくワイン擬人化マンガも合わせて載っているので面白く読めました。

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紙の本

笑いながらワインに詳しくなれる。

2016/08/17 20:50

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:やすさん - この投稿者のレビュー一覧を見る

ワインを知らない会社員の青年が、ワインの世界の学校に入学するしかも学生はブドウと言う奇想天外のストーリーだが面白い。

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紙の本

解り易い本でした

2016/05/15 21:28

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ボギーボギー - この投稿者のレビュー一覧を見る

冷蔵庫に純米系の日本酒が常に15本以上入っている、日本酒が大好きな私です。最近、ワインを飲みたくなりましたが、選び方がさっぱりわかりませんでした。ブドウの種類を人間にたとえた分かり易い内容なので、3回くらい繰り返して読むと、産地と、ブドウの種類による味の特徴が解り、購入時に試飲して、15本くらいいろいろな種類を飲みました。フランスのワインが高い理由、チリのワインが人気がある理由もわかりました。

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紙の本

とっつきやすさが魅力

2016/03/30 07:08

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:猫山 - この投稿者のレビュー一覧を見る

ワインは飲むけど特に知識があるわけでもない。真面目に勉強するには敷居が高い。そんな人にオススメ。漫画を交えながら平易な言葉で説明をしているので初心者向けに丁度いい。それでもボリュームは十分にあるので一通りのことは知る事ができるはず。

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紙の本

初心者にも

2017/04/29 10:06

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Todoslo - この投稿者のレビュー一覧を見る

ワインに関する素朴な疑問に答えてくれたので興味が出てきた。初心者にもわかりやすいイラストと解説もよかった。

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2016/05/31 18:35

投稿元:ブクログ

ワイン初心者です。
主なワインの品種を学園生に例えて、分かりやすく説明されており、初心者にはとっつきやすい一冊でした。
いろんなワインを味わって、お気に入りの一本を見つけたいなと思います。

2016/05/27 10:08

投稿元:ブクログ

面白い。
ワイン好き=金持ち、スノッブというイメージだったが、もっと突き抜けたというか変態的なまでの愛情を注ぐ人もいるのだとわかった。
そういう変態は好きだ。なるのはさぞ難しかろうが、本書片手に、ちらちら飲み比べて各品種の特徴を徐々に掴んでいきたい。
おじさんたちの汗やコアラの香りなんかもいつかは感じとれるようになりたい。先の長い話のようだが。

2016/04/26 20:23

投稿元:ブクログ

初めて読んでて楽しいワイン本と会えた

筆者の癖は強いけど、サクサク読める割にワインがすごく飲みたくなる。まずはこの本から始めて舌を育てていくのが大事かなって。

2016/03/01 08:28

投稿元:ブクログ

Franceへ行ってwineを飲んでから今秋で4年になります。

初めてwineに関する本を読みました。
題名通り初心者にとって、wineについて解り易く説明してくれています。
ただ、文体が今時で品位がありません。誤字があります。
これが無かったら評価は最大値になっています。何と勿体無い。

葡萄の品種を擬人化している事もあり、各品種の特徴がとても解り易いです。
後品種の特徴以上に旧世界と新世界の分け方が漸く理解出来てた事が嬉しかったです。

2016/08/08 21:42

投稿元:ブクログ

ワイン初心者向けの本すでに何冊か買ってるけど、立ち読みでときめいて衝動的に購入しちゃった。各品種の擬人化解釈が上手!楽しいなあ~!!ワイン詳しくないけど、じゃあ気になった性格の子を飲んでみようかな、ってきっかけをくれる。
その道のプロが書いた初心者向けの本って、「自分のあふれる情熱や愛情、敬意」を「たくさんの人に分かってもらいたい!(=どうすればこの魅力が伝わる?)」っていう二つのパワーがすごいからこっちも感化されてときめくんだよね。著者の文章が生き生きとしてるのも好きだよ。

2016/11/24 19:35

投稿元:ブクログ

葡萄の味や香りの説明、ラベルの見方など、難しく解説している本が多い中で、解りやすくそこそこ深く書いてある本で良いです。
私自身、趣味で結構飲む、自分の好みがわかってきたかもってレベルですが、十分満足できる本でした。

2017/01/09 21:55

投稿元:ブクログ

昔、マテウス・ロゼが、流行してワインを飲み始めたけど、、、良さがわからず、11月の第三木曜日のヌーボーも、酸味が強いようで、好きになれなかった。

安価なワインでビーフシチューを作ったら、案外行ける。
少し勿体ないので、飲み始めたら、アペリティフに、、、。
ポリフェノールが、含まれるから良いとか、、、国産品でも美味しいと、感じるのは、ワインの初級生だから。

この本を読んでみると、案外面白い。
今度は、少し酒屋に寄って、ほんの少しでも高めのワインを奮発しようか、という気にさせる。
イラスト付きで、面白く読ませてもらった。

2016/08/29 09:46

投稿元:ブクログ

自分にぴったり合ったワインを探すべくせっかくたくさん飲んでいるのだから、少しは知識をつけるべえと購入。とりあえずブドウの品種と地域の名前でいいのね。知るとより楽しめそうだし、感想だけで終わっているinstagram(実は使っている)の方ももうちょっと充実させようと思います。

2016/07/03 23:05

投稿元:ブクログ

これでもかというくらい分かり易いワインの教科書。適度にマンガが入っており、ワイン品種をキャラで表すという斬新な見せ方で覚えやすくしている。おかげで大分勉強になりました。