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仕事が速い人は「見えないところ」で何をしているのか?
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2016/05/20
  • 販売開始日:2016/05/20
  • 出版社: KADOKAWA/中経出版
  • ISBN:978-4-04-601564-8

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一般書

電子書籍

仕事が速い人は「見えないところ」で何をしているのか?

著者 著者:木部 智之

仕事を速くするスキルは、他人から「見えにくい」「注意されにくい」ため、改善しないまま歳を重ねてしまう人も多い。では、仕事が速い人は、見えないところで何をやっているのか? ...

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仕事が速い人は「見えないところ」で何をしているのか?

1,404(税込)

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商品説明

仕事を速くするスキルは、他人から「見えにくい」「注意されにくい」ため、改善しないまま歳を重ねてしまう人も多い。では、仕事が速い人は、見えないところで何をやっているのか? その秘密を現役外資系社員が公開!

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みんなのレビュー21件

みんなの評価3.6

評価内訳

電子書籍

(*・・)σ

2016/12/27 19:02

8人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:はるにゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

仕事ができる人は仕事以外のところで何をしているのか、それは、とても気になるなと思って読んでみました…(*´-`)
結構豊富に書いてあってよかったです!(*^^*)

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紙の本

ふむふむ

2016/11/16 09:58

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:あきゅ - この投稿者のレビュー一覧を見る

書いてある内容は普段から実践している事で特段の驚きはなかったが、この本のすごい所はそれを文書化した所。
仕事をする上(日常生活においても)で、普段からただ、与えられた仕事をこなすだけで、効率や目的、諸々考え実践している人はそう多くない。そういった方に是非すすめたい。(多分、その方が人生が豊かになると思う)

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電子書籍

仕事を速くするコツが散りばめられている。

2016/12/30 22:49

3人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:mistta - この投稿者のレビュー一覧を見る

本書は仕事を速くする思考、さらには細かいテクニックにまで言及している。
実用的な内容から、根本となる考え方まで網羅されており有り難い。

わかりやすい内容で書かれているので読みやすい。

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電子書籍

参考になる

2017/01/15 22:15

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ここかさ - この投稿者のレビュー一覧を見る

無駄なことの省きかた。
基本動作を確認できる本です。

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電子書籍

ビジネスマンにオススメ

2017/01/22 16:11

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ryu - この投稿者のレビュー一覧を見る

仕事の進め方について、様々なポイントが紹介されています。
やはり基本なんだなと改めて思うポイントや、なるほどと初めて知るポイントもあり、勉強になりました。

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2016/12/03 01:51

投稿元:ブクログ

何となく書店で目に留まったので購入。
買ってから3ヶ月くらい寝かせてしまいましたが
(仕事が遅い人の典型ですね)
読んでみたらあっという間に読み終わってしまいました。

仕事を早く終わらせるためにはルーチンの中で
数秒でも早くできる事はやるというスタンスは
分かってはいるものの目からウロコのこともありました。
PCをマウスを使わずショートカットを駆使するなど
普段から無意識に実施している事に意味を見出せたりして
ちょっとした意識改革になりました。

読んだその日からすぐに実践出来ることが多いので
ちょっとずつ頑張っていますが長続きするかですね。

2016/10/16 17:44

投稿元:ブクログ

少しの時間でも惜しいが、自分の効率性を少しでも高めて、パフォーマンス性をupしたいという意欲のある人に向いている書籍です。

そこまで急いで何になるのか、と感じる方
そこまでしたくない…他の人にやらせたい、楽したい…という方には向いてはいないです。

ショートカットや関数は比較的使っているほうだとは思っていたが、ctrl+1は初めて知った。
目から鱗で結構時間がかかっていたので助かる!
色々知ってもっと効率化させたいと改めて思いました。

2016/05/30 20:43

投稿元:ブクログ

2016年5月30日読了。「スピード狂」を自認する著者による、仕事をスピードアップするテクニックの伝授。「エクセルのショートカットを活用する」「2秒短縮」など、「え、それでスピード狂・・・?」と言いたくなるような細かいテクニックも多いが、ビジネス書なんて所詮言っていることはどれも同じなわけで、「実践できるテクニック」に着目して塵も積もれば山となる、を目指す思想には共感できる部分もある。「無駄な時間を過ごさないためスマホは持たない」なんてことを今時言い切るビジネスパーソンも珍しい。

2016/08/28 21:27

投稿元:ブクログ

【No.209】「効率化するための手間は先行投資」「何でもゼロから自分で考えると時間がかかるし、自分のアイデアだけでいい資料が作れるとも限らない。人の資料をうまくパクることで、いい資料を短時間で作成でき、資料のバリエーションも増えていく」「時期尚早という人間は、100年経っても時期尚早という。前例がないと言う人間は、200年経っても前例がないという」「聞いてもらえる話、読んでもらえるメールはすべて短い」「仕事とは、何かをアウトプットすること。アウトプットするということは、それが誰かのインプットになるということ。インプットする人が理解できないようなアウトプットでは、仕事をしたことにはならない。そのことに費やした時間は無駄な時間」「空き時間にノートを読み返すことを習慣にしている。書きっぱなしでは頭と体に定着しないので、ちょっとしたスキマ時間に読み返すことでスキルの定着になる」

2016/09/06 19:55

投稿元:ブクログ

ビジネスでデキる人はたくさん仕事を抱えているのに、なぜかレスポンスが早い。
それはなぜか?そしてなぜそれが出来るのか?について考え方を説明している。
75項あるが殆ど聞いたことがあるアイデアが多く、目新しいものはなかったが、自分が出来ている事、出来ていない事を検証できた。

仕事を速くする3原則
・速くやる
・無駄を省く
・確実にやる

仕事が速い人は「初速」が速い:仕事に完璧な正解はない事、最適解で十分な事を知っている

一番仕事のかかる作業を見極める
・仕事のゴールを決める
・仕事のゴールまでをいくつかの作業に分解する
・作業ごとの時間を見積もる
・一番時間のかかる作業を見極める
・作業の依存関係を見極める
・作業の段取りを決める

締切時に資料がまだ完成していない場合、途中です感をなくすテクニック
・用語の確認等終了していない目印(?など)がついている
・数字等にダミー(*など)が入っている
・前の方は仕上がっているが、後半が仕上がっていない

時期尚早という人は100年経っても時期尚早だという。前例がないという人は200年経っても前例がないという

メールは24時間以内に返信するルールを徹底する

最速で答えにたどり着くために「正しい情報」をインプットにする。
相手が「憶測」「意見」「事実」どれを述べているかを分類して聞く

事実をとらえるために
・視点:どこを見るかを変える
・視野:見る範囲を変える
・視座:見る立場を変える

広げる質問(横方向)、深堀する質問(縦方向)を意識し適切な質問をする

健全に疑うポイント
・インプットデータは何か
・どのようなアプローチを取ったか
・アウトプットをどう評価しているか

ゼロから考えず、フレームにはめて考える
・MECE:モレ、ダブリをなくし全体像を把握
・ピラミッド:物事を分類し、階層に分けて整理し構造化
・問題解決のフレームワーク:空(事象)、雨(課題)、傘(解決策)と作業フレームなどをマトリクス化し、Whyで深堀する

2016/07/18 23:04

投稿元:ブクログ

第1章仕事の速さは始める前に決まる
第2章作業のスピード化は習慣で速くなる
第3章 チームのスピードは仕組みで速くなる34−54
第4章ない時間をひねり出す
第5章 思考のスピードは型で速くなる

2016/09/28 05:39

投稿元:ブクログ

キャリアの中で仕事の速さにはある程度こだわりを持って来たので、共感できる点が多かったです。この感覚を正しくチームで共有できれば本当にスピードが上がるだろうなぁ:
p.19「仕事は一発で仕留める」
p.114「チームのスピードが遅くなる一番の要因は人と人の間で発生する待ち時間です」
p.202「より「相対的なインパクトが強いほう」に力を掛けるのがよい」

2016/10/12 22:21

投稿元:ブクログ

いったい何に追われてるんだと思ってしまいそうな仕事を速く終わらすテクニックについての本。
『仕事を速くする3つの原則』についての一つ目が『速くする』で思わずコケそうになった(後の2つは『ムダを省く』『確実にする』)。
仕事にとどまらず、コンビニのレジでも段取りをしているんだとか。まず、弁当を先にあたためてもらい、その間に他の商品のレジ打ちをしてもらうとのこと。後、エレベーターを乗るときは行き先階より閉ボタンを先に押したほうが速いとか(それは知ってた)。
メールの先頭の「○○さん。お疲れ様です。」はムダというのはなんとなく納得。普段から丁寧だと思って書くようにしているけど、回りは書いてない人多いし、自分も少しずつ無くしていこうと思う。
メールがスクロールバーがでるぐらい長々と書くなというのは、反省するところ。いろいろ考えるとどうしても長くなってしまう。「もう少しわかりやすく書いたほうが良いかな」「例も書いたほうが分かりやすいかな」という具合に。
ちなみに、エクセルのフィルターについてAltキーを使う方法が書かれていたけど、エクセルのフィルターを使うならCtrl+Shift+Lキーを押したほうが速い。

2016/06/25 16:59

投稿元:ブクログ

一番気になったのはパソコンのショートカットについて。しかし、ショートカットがたくさん書いてある本は覚えられなさそうで嫌だったのでこれを読了。さらっと2.5時間くらいでサクサク読めた。




メモ

一番時間のかかる仕事を見極める
1仕事のゴールを決める
2仕事のゴールまでをいくつかの作業に分ける
3作業ごとの時間を見積もる。ざっくり
4一番時間のかかる作業を見極める
5作業の依存関係を見極める(どの順序、どれを並行作業)
6作業の段取りを決める


100点は目指さない。必要最低点+2点を最小労力で。

デコミットしない。してしまったら、第二期限を死守

メールは二度見しない。時間の無駄

ショートカットとキーボードをよく使う

コミュニケーションミスの責任は発信側

依頼した仕事はギリギリまで出てこない。

会議には適切な参加者を集め、ゴールを決めて時間配分を考えて始める。

2016/09/01 13:44

投稿元:ブクログ

本書は、「面倒くさいから、ラクして速く、仕事を片づけたい」「面倒くさいから、ムダなことはしたくない」を目標として、
仕事のスピードアップのため様々な工夫が紹介されています。
概念や精神論ではなく、実務に取り入れられる具体的な内容となっています。

著者は、「仕事のスピードが速い人のプロセスが可視化されていないため、他の人に伝授されていない」
「仕事の速い人のテクニックは本人からしたら「あたり前」のものが多いため、共有されにくい」ことを問題として挙げています。
本書では、上記の問題の解決の手助けとして、「仕事を始める「前」」「習慣化」「スピードアップのための仕組み作り」
「ない時間の作り方」「思考のスピードアップ」に章を分けて、仕事のスピードをアップさせるためのあらゆるテクニックを
「誰でも、今すぐできる」レベルに落として解説しています。

「スピード狂」を自覚している著者の会社では、チームに新しいメンバーが入ったとき、最初に「マウス禁止」を命じているとのことです。
恥ずかしいことですが、私は基本中の基本のショートカットしか知りませんでした。また、キーボードでマウスと同じことができるとを知りました。

私は仕事のスピードアップのために、色々な工夫を取り入れているつもりでいましたが、
本書では多くの気付きを得られました。
タイトルの通り、仕事が速い人は日々の工夫と努力を行っているに違いありません。
仕事では正確さも重要ですが、本書のテクニックを実践することにより、正確さ+スピードを身につけられるのではないでしょうか。

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