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成功している人は、なぜ神社に行くのか?
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2016/07/19
  • 販売開始日:2016/07/19
  • 出版社: サンマーク出版
  • ISBN:978-4-7631-3564-3

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一般書

電子書籍

成功している人は、なぜ神社に行くのか?

著者 八木龍平

じつは、神社は日本古来の願いをかなえる「システム」だったのです。いままで、誰もが知っている「成功者」「天下人」は、そのシステムを活用し、神さまのバックアップをえて、たしか...

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成功している人は、なぜ神社に行くのか?

1,274 (税込)

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商品説明

じつは、神社は日本古来の願いをかなえる「システム」だったのです。
いままで、誰もが知っている「成功者」「天下人」は、そのシステムを活用し、神さまのバックアップをえて、たしかな活躍をしてきました。

著者の八木龍平さんは、「リュウ博士」として人気のブロガーですが、科学者(英語でPh.D.とよばれる博士)でもあり、さらに霊能力者でもあります。

そんなリュウ博士が、神社の神さまの正体や願いがかなう「スキマの法則」など、
神社の「見えない仕組み」を科学者の視点と霊能者の視点から、わかりやすくおもしろく解説します。
さらに本書では、有名政治家、経営者、武将が実際に参拝していた神社も「日本地図でひとめでわかる! 全国主要『天下取り神社』」としてご紹介します。

特別な人だけが知っていた「秘密」が、オープンになるときがきました。
さあ、あなたも世の中をよくする成功者へのお役目を一緒にしていきませんか?

*目次より

◎日本を動かした天下人は必ず神社に参拝している
◎神社には、日本版ザ・シークレット「スキマの法則」があった!
◎「信長の失敗と家康の成功」その違いは神社のあつかい方にあり!
◎経営の神さま・松下幸之助は龍神の力を借りた
◎なぜ、おさいせんは「500円玉」がいいのか?
◎違う神さまをいっしょに参拝してもケンカしない?
◎特別な成功者だけの秘密にしておく時代はおしまい!

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みんなのレビュー21件

みんなの評価3.7

評価内訳

紙の本

神様を信じてない人が読んでも、なかなか興味深い本

2016/10/04 13:51

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:K - この投稿者のレビュー一覧を見る

友人から面白いからと勧められて読んでみたのですが、とても興味深く、私も神社で神様とコンタクトが取れるようになりたいと思いました(*^^*)
スピリチュアルな感覚はみんなにあり、本当に人それぞれなんだと再確認☆

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電子書籍

素直に実践しています。

2017/04/10 19:33

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Kurosuke - この投稿者のレビュー一覧を見る

まずはできることは実践しています。祈る際には、無の境地には程遠いですが。本書の最終目的は社会への愛であることがわかりましたが、まだまだその境地に立つには時間がかかりそうです。いつかサムハラ神社に参りたいと思います。神社仏閣に関心のある方は、筆者のメッセージをスンナリと受け取ることができるでしょう。

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電子書籍

読みやすいけれど

2017/01/30 22:47

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:@kyoto - この投稿者のレビュー一覧を見る

神社参りの作法とその理由がわかりやすい説明があって納得できました。また、呪文のようなものが紹介されていたので活用させてもらっています。
有名な方々と神社の関係や歴史はなかなか興味深いもので、そうだったのかという腑に落ちる感覚で読むことができました。
残念だったのは、終盤でチャクラの解説になってしまったのでこの本の本筋から急に離れてしまったことです。
個人的にはもっといろんな神社のエピソードや紹介してもらいたかったです。

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2016/11/22 06:52

投稿元:ブクログ

まずは神社いくか
と思ったけど近くにある神社
浮かばないもんだなー

なんて思いつつ
実家に行く途中
小学生のころからあった神社発見。
周りの風景がすっかり変わったのに
そこだけ残ってた!

2017/02/25 15:12

投稿元:ブクログ

【No.44】「うまくいっている人の集合意識に、アクセスすることは成功への近道」「買ったものは大事にしましょう。あるいは大事に思えるものを買ってください」「自分で自分を卑下すると、ろくな結果にならない。自分自身に対しても、敬意って必要」「つぎの◯◯があるから、それまで仕事を頑張れる。こんなふうに日常をがんばれる元気の素になるって、すごく素敵なこと」「”問い”を持つと、答えが”世の中から””偶然のタイミング”で返ってくる」

2016/12/29 05:24

投稿元:ブクログ

人生における神社参拝をすることの意義・重要性を、
歴史上の著名人の行動や生き方、祭られている神様自体の生い立ち等から紐解き、
普段の生活に取り込むことの必要性を綴った内容。

あまり深く考えることなく、普段からの感謝を伝え、こうありたい自分を語る・・・
単にそれだけであるが、その重要さを十分に感じる内容だった。
その神社を知ることも歴史の勉強になるし、神社参拝を励行したいと思う。

2017/04/12 22:10

投稿元:ブクログ

ちょっと面白い。
安倍総理と麻生元総理の話
織田信長と徳川家康の話
松下幸之助の話

・神社を知る
土地の守り神・・渋谷の神様なら金王八幡宮
鎮守の神様・・江戸総鎮守:神田明神
       日本の国土全体:瀬戸内海の大山祇神社

おいおいと思う記述も。
”神社へ行かないならライブへ行け”←いやいや、そこ神様いないし、集合体のエネルギーが祓いになるならデモとかどうすんの?

チャクラとか出てくるし
神道も仏教もごちゃまぜ
まあ、日本人自体どっちもありだけど

霊的エネルギーのある本だそうです
・「アミ 小さな宇宙人」(エンリケ・バリオス著)
・「ありがとうの神様」(小林正観著)
・「人生は思い通り! マンガでわかる『引き寄せ』の法則」(奥平亜美衣著)
・「アルケミスト」(パウロ・コエーリョ著)

2017/04/19 08:53

投稿元:ブクログ

ビジネス書かと思ったらスピリチュアル本。

こういう本が一般書にまじってベストセラーになる時代なんですねー。

やや著者の思い込みが入っているかなという気もしましたが、自分にとっては必要な情報がいくつかあったので面白かったです。

2016/12/08 01:16

投稿元:ブクログ

昔の会社の同僚が独立し、本を出版していたことを知ってビックリ。タイトルはかなりアレだが、中身は意外(?)にちゃんと書かれた本だった。神社に関連する歴史や豆知識もそれなりに調べているみたいだし、ある程度信用していいと思う。「感じる」云々の部分は、記述があまりにも主観的で分かる人にしか分からない文脈になっているので、さくっと読み飛ばした。
読んでみて一番共感したのは「お参りはシンプルに」の部分。そうそう。肩ひじ張ってアレもコレもと欲張ってお参りするのは良くないのである。私も年に数十回は神社を参拝するのだけど、お参りすることは単に「一族の平穏無事」だけ。すごくシンプルながら、「平穏無事」という言葉の守備範囲はとても広く、様々な願い(心身の健康、経済的安定、他人と対立しない、家内安全、交通安全、etc)をすべてカバーできる魔法の言葉なのである。これはオススメだよ。ちなみに、神社で仕事の成功を祈ったことは一度もない。「平穏無事」が満たされた状態で仕事ができれば、それが成功だと思うので。(成果が出るか出ないかは、究極的にはそれほど問題ではない)
そんな私であるが、今度、福岡県の太宰府天満宮を参拝し、仕事関係で私の恩人の成功を祈ってくることに決めた。なぜ太宰府かというと、その恩人が近くに住んでいるから(本書にも書かれているように、地元の神社の影響力は大きいのである)。私の能力では与えられた仕事を全うできないので、せめてもの神頼み、というわけである。さて、ご利益があるかどうか?

2017/02/06 20:49

投稿元:ブクログ

人の神聖を引き出す
印象に残っているポジエピソードを2つ3つ聞く
エピソードの前後を比較して、どのような変化が起きたかたずねる
その変化を起こしたエネルギー源をたずねる

本全体から、著者の方の優しさが伝わってくるようです✨
ありがとうございました。
日々に生かして参ります。

2016/10/16 07:13

投稿元:ブクログ

五年ほど前から仕事始めの日には少し早めにオフィスを出て、東京都内にある神社にいくようになりました。そうしていると、仕事の関係で、伊勢神宮に行く機会ができたり、先日は実家の神戸に帰る前に、奈良県にある、橿原神宮に寄るなど、神社に興味を覚えるようになりました。

そんな私なので、「神社」というキーワードにアンテナが立っていたのかも知れません。本屋さんを歩いていて、タイトルに惹かれて購入してしまった本です。

この本には面白いことが多く書いてありました。成功している人の例として、歴史上の武将や昭和・平成時代の有名な首相がお参りしていた神社の紹介や、神社間にはインターネットのようなネットワークがある、お守りは神様とつながる「携帯電話」のようなもの、ロボットや人工知能に置き換わることのない、これから求められる仕事は、人を見守り育てる仕事で、それに必須なスキルは「祈る力」等です。

特に印象的だったのは、50歳から(私は現在52歳)見えないエネルギーの転換を迎えるそうです。男性には、水のエネルギーを開発(厳島神社、江島神社、竹生島神社)、女性は火のエネルギーを開発(愛宕神社、秋葉神社)するのが良い(p207)とも書かれていました。

以下は気になったポイントです。

・神様との交流は、スキマを作ることがポイント、雑念や頼み事がいっぱいだと、神様が入り込むスキマがない(p32)

・「スキマの法則」の祈り方、1)住所、氏名を伝える、2)お参りできたことの感謝、願い事は一言、3)祝詞を唱える:はらいたまえ、きよめたまえ、かむながら、まもりたまえ、さきわえたまえ(p34)

・日本という名前は、ニギハヤ ヒノミコトという神様が、大昔に決めた(p43)

・この世界には、人間以外にも高度な知性をもつ生命体が存在する、物理的な存在ではなく、純粋な意識だけの存在(エネルギー体)である(p50)

・信長の嫡男、信忠の率いる軍勢は、武田家が熱心に信仰していた、諏訪大社上社・本宮を焼き討ちした、信長の延暦寺の守護神・日吉大社と同様(p60)

・年2回、神社に参拝しておけば、年収1000-1500万の人程度には幸福になれる、参拝回数ゼロの人たちの幸福度は低い(p80)

・今後は「人を見守り育てる仕事」が、これから求められる職業、これに必須なスキルが、「祈る力」である(p94)

・年3回以上の参拝を薦める、年1回は家族、年1回は大事な仲間、残り1回はひとりで(p106)

・あなたは、どんな挫折や後悔をかかえているか、それが成功のカギ(p120)

・パワースポットとは、異次元の自分に変身する場所、変身と成長は異なる。成長とは、課題を解決すること。変身とは、目に見えないエネルギー体が、気力を充実させる(p122)

・パワースポットとは、神社の境界(鳥居・門)にある(p122)

・手を洗うことは、皮膚の汚れを落とすだけではなく、皮膚の周り数センチをとりまくエーテル体を洗い清めること(p129)

・神社で手と口を清めるのは、手と口が「気」の入り口と出口だから。左手が気の入り口、右手が出口。左足で吸って、右足で吐く。左足でエネルギーを受け取り、右足でエネルギーを与える感覚(p130、132)

・六根清浄の六根とは、眼・耳・鼻・舌・身・意(こころ=潜在意識)であり、この六根が清浄ならば、願い事はすべてかなう、とされている(p139)

・神社でのお願い事は、自分の意思を宣言することを意味する(p149)

・うまくいっている人の集合意識にアクセスすることが成功への近道、縁結びは、箱根の九頭龍神社がよい(p151)

・神社ネットワークでプロバイダにあたる神さまは、産土神(うぶずながみ)と、鎮守である(p169)

・先祖代々のお墓で、「産土神さま」と3回唱えれば、呼ぶことができる(p171)

・神社インターネットにおいて、プロバイダが、産土神(うぶずながみ)・鎮守だとするならば、パソコンにあたるのが「神棚」、スマホ・携帯にあたるのが、「お守り」、御朱印帳は「タブレット」(p174)

・守る対象の地域が広くなればなるほど、大きな願い事が合っている、江戸鎮守は神田明神、関東総鎮守は箱根神社、日本総鎮守は、愛媛県今治市の大山づみ神社、になる(p180)

・瞑想のポイントは呼吸、ポイントは2つ、1)鼻で腹式呼吸する、2)呼吸に意識を向ける、腹式呼吸すると、臍の指2本分下にあるといわれる丹田が活性化する(p191)

・ものの価値は、関わる人々の祈りの質で決まる(p197)

・男性的なのは「火」、女性的なのは「水」、上昇する「火」と、下降する「水」が合体すると、上から下へ、下から上へのエネルギーの循環運動が起こる。火(か)+水(み)=神(かみ)、これが「性」の見えない仕組みである(p204)

・50歳前後になると、女性も男性も見えないエネルギーの転機をむかえる、閉経を「上がる」というのは、エネルギーの方向が下降から上昇へ転換する(p206)

・ボディは修験、マインドはお寺、スピリットは神社、これが日本伝統のスピリチャルな教育体系である(p210)

・トヨタ式の結界は、区画線を引くこと、線を引いてものの位置を定める。カオスが場を支配すると、エネルギーから方向性が失われ、どこにもいけなくなり停滞する(p217)

・神様と対話するのは、すごく簡単、それは「問いを持つ」、霊能力は要らない。見えない世界にアンテナを立てると、有益な情報に気づきやすくなる(p229、233)

・場のエネルギーを整える方法を、スピリチュアルな業界では「ヒーリング」という(p234)

・キーパーソンほど、大きな集合意識の視点でものを見ている、会話の主語をに注目する。(p245)

・結界には2つの役目がある、1)防御:外部から魔物が侵入するのを防ぐ、2)封印:内からでるのも禁止(p260)

・四天王の安心できるのは、東西南北の四方を守っていくれる、東:持国天、南:増長天、西:広目天、北:多聞天(p263)

・身体の神社をチャクラといい、7つある。第1、2チャクラ(赤、オレンジ)は、大地からエネルギーが入ってくる通路、第3・4チャクラ(黄・緑)は、人間から、第5チャクラ(青)は、エネルギーをアウトプットする、第6・7チャクラ(インゴットブルー・紫)は、天からのエネルギーを受け取る通路(p278)

・第1チャクラは燃料、第2チャクラはエンジン、決断力の強さは、第2チャクラのパワー、執着するのは決断ができていない、これをパワーアップするのは、腹式呼吸(p281)

・食事の前後で、きちんと合唱すると、第4チャクラが開らく、つまり仏教でいう「悟り」となる(p286)

・伊勢神宮の他に、宇宙意識につながる場所といえば、大分の宇佐神宮、奈良の大神神社(おおみわ)が、日本を代表する(p303)

・6世紀初めまでは、大神神社と、大神神社でお祭りしている、オオモノヌシノカミが日本を代表する神社、神さまであった(p303)

・太極図、という究極の次元に達するために最適な神社は、大阪市のサムハラ神社である。アメノミナカヌシが宇宙の根源、タカミムスヒ、カミムスヒが陰陽の二元である。(p328)

2016年10月16日作成

2017/01/02 14:15

投稿元:ブクログ

ヤバイヤバイ。
読んでる途中から、買いそう。

夏終わりから気になってた本。
ようやく、このお正月に手に。

この本読むと、清々しい気持ちになる

いい本だった。

持っておきたいし、
(買った)

人に伝える時に使いそう。

エネルギーと愛とが、ビンビン伝わってきた本だった。

2016/11/12 06:21

投稿元:ブクログ

読了。星5にした。良い本で、あった。よみながら、なぜかポジティブになれた。本から気がでているようである。この本は売らないでおこうと思う。

2017/04/16 00:38

投稿元:ブクログ

作者はさすが理系だからか、理論整然とした感じで書かれていてとても分かりやすく、納得感がある。
途中、学術論文が引用されているのは面白い。

2017/03/11 16:59

投稿元:ブクログ

ちょこちょことギャグのようなものが入っていて、イメージとは違っておもしろい本だった。
オススメの神社がいろいろと載っていたが、とりあえず私は恋愛運を上げたいので、近々、江ノ島神社に行こうと思った。

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