サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

2月度:全品ポイント最大40倍(~2/25)

2/1 必ずもらえる!hontoサービス使い倒しキャンペーン

【期間限定 無料お試し版】天智と天武-新説・日本書紀- 1(ビッグコミックス)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.3 26件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

コミック

電子書籍

【期間限定 無料お試し版】天智と天武-新説・日本書紀- 1

著者 中村 真理子(画),園村 昌弘(原作)

【無料試し読み閲覧期間:5日間】正義の味方コンビ・中大兄皇子と中臣鎌足が、大悪人の蘇我入鹿を成敗して成し遂げた政治改革を「大化の改新」と言う。日本古代史上、最大級の暗殺事...

もっと見る

【期間限定 無料お試し版】天智と天武-新説・日本書紀- 1

0 (税込)

ポイント :0pt / 紙の本より596おトク

販売終了

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • ブラウザ
  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

天智と天武-新説・日本書紀- 1

540 (税込)

天智と天武-新説・日本書紀- 1

ポイント :5pt / 紙の本より56おトク

電子書籍をカートに入れる

ワンステップ購入とは ワンステップ購入とは

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • ブラウザ
  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

天智と天武 1 新説・日本書紀 (ビッグコミックス)

596(税込)

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ ファイルサイズ ダウンロード期間 閲覧期限
ブラウザ EPUB 4日 4日
iOS EPUB 60.1MB 4日 4日
Android EPUB 60.1MB 4日 4日
Win EPUB 60.1MB 4日 4日
Mac EPUB 60.1MB 4日 4日

予約購入とは

まだ販売されていない電子書籍の予約ができます。予約すると、販売開始日に自動的に決済されて本が読めます。

  • 商品は販売開始日にダウンロード可能となります。
  • 価格と販売開始日は変更となる可能性があります。
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて予約購入しても、予約一覧から簡単にキャンセルができます。
  • honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

予約購入について詳しく見る

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

電子書籍ストア
全商品 ポイント最大40
キャンペーン
「電子書籍ストア 全商品ポイント最大40倍キャンペーン」実施中!
※キャンペーンの適用にはエントリーが必要です。

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報
この商品の関連情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

小分け商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この商品の他ラインナップ

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

【無料試し読み閲覧期間:5日間】
正義の味方コンビ・中大兄皇子と中臣鎌足が、大悪人の蘇我入鹿を成敗して成し遂げた政治改革を「大化の改新」と言う。日本古代史上、最大級の暗殺事件だ。明治17年、美術研究家アーネスト・フェノロサと岡倉天心は奈良の法隆寺・夢殿の中にある謎の仏像を見ようとした。その仏像は「救世観音」と呼ばれ、聖徳太子をモデルにしたとされる。ところが白布でぐるぐる巻きにされて1200年以上も封印され、誰も見ることができない。おまけに、その仏像を見ようとすると天変地異が起こるという伝承まで残されていたのだ。ふたりが夢殿の扉を開こうとすると、恐怖に駆られた僧達が逃げ出すほど。しかも仏像を調べると、後頭部に釘が打ち込んであった!!ありがたき聖徳太子の化身を、なぜ人目に触れぬよう封印し、釘を打ち込み、絶対秘仏とせねばならなかったのか? まるで、その祟りを恐れているかのようである。ここで日本古代史上、最大の暗殺事件の犠牲者が浮かび上がってくる。「大化の改新」の真相は、中大兄皇子(天智天皇)と、父親を殺された大海人皇子(天武天皇)との、壮絶な兄弟喧嘩の号砲だったのだ……!!

無料で漫画が読めます

honto電子書籍ストアなら、10,000点以上の無料の漫画がたくさんあるのでご覧ください。人気作品のピックアップもしてます。また、100円で購入できるSALE価格の本も目白押しです。

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー26件

みんなの評価4.3

評価内訳

紙の本

日本史上最大の暗殺劇

2014/03/22 17:15

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:やびー - この投稿者のレビュー一覧を見る

古代日本史上最大の暗殺、「大化の改新」に焦点をあてた一冊。

 「正義」の中大兄皇子と中臣鎌足。「大悪」の蘇我入鹿との対比は小学生でも、日本史を習ったなら誰もが知識と知っている認識だ。

  巻末の鼎談では、影響を受けた著書、「隠された十字架」の作者、梅原猛氏を招いた談話が面白い。 私も、「隠された十字架」を愛読した一人で古代史の深遠さに知的好奇心を掻き立てられた。

 歴史は常に勝者が書き換えるのであり、敗者は語る術を持たない。
 隣りのシナの歴史を見れば一目瞭然であり、改竄された真実を知ろうとすれば大事なのは創造力であり、作者・原案の二人は真実に迫ろうとする誠実な姿勢を感じる。

 大化の改新を語る上でのターニングポイント「聖徳太子」に触れる機会が今後あるだろう。
 蛇足になるが、本書を読んだ中で「蘇我(一族)は聖徳太子では?」と、考えた。
 もちろん、二人の活躍年代に開きがあるが、蘇我(一族)の活躍を語り鎮魂をしなければならない。しかし、本名を挙げて奉れ無い変わりに架空の人物、聖徳太子を創作した…なんて妄想が掻き立てられた(汗)

 「天智と天武」と、タイトルに惹かれ、表紙のイラストの魅力に購入してみた。 面白い!の一言、以下刊行中との事で次巻を購入予定だ。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍

日本史?裏日本史?

2018/01/16 12:48

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ねむこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

中大兄皇子といえば、かなり日本史に疎くても知ってる名前。
けど、さすが「新説・日本書紀」ってサブタイトルがつくだけあります。
かなり価値観が覆るのでは?

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍

迫力満点の、女流漫画家版日本書紀

2017/01/15 18:16

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:takuya - この投稿者のレビュー一覧を見る

ボーダーレス時代の現在、このような発言は些か問題ありかもわかりませんが、女性の方の手になる漫画とは信じられないくらい、キャラクターの発する暗い情念に圧倒的な衝撃を受けました。時代や様式を無視しているのは承知の上で申し上げると、山上たつひこ氏の光る風に、匹敵するのでは?と言うのが、率直な感想ですね。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍

新しい蘇我入鹿像が面白い

2016/10/05 19:29

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:BlueSky - この投稿者のレビュー一覧を見る

蘇我一族と言えば、聖徳太子(厩戸皇子)の一族を殺し、天皇家を蔑ろにした一族といった扱いを通説では受けていますが、本作では入鹿と中大兄の一般的なイメージが逆転しています。昨今の新しい説では実際に蘇我入鹿の人物像や行いは、勝者である中大兄皇子や中臣鎌足の捏造であり、本作でも件が描かれています。乙巳の変で入鹿が殺され、数年後、大海人皇子が登場します……。その大海人皇子こそが……。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

古代史が好きなので

2016/03/07 22:02

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ゆーき - この投稿者のレビュー一覧を見る

興味はあったけど手に取らずにいたのです。
だっていきなり表紙が~ですもん。
でも、いざ読んでみると、面白すぎる!!
これ、たいへんな人気作だそうですね。
(hontoの担当さんが言ってました)
最初は中大兄皇子が苦手で大海人が
さわやかでいいな~と思っていたのに、
1巻読み終える頃には、兄上に夢中。
強烈なキャラクターだわ。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍

現代風味

2017/01/12 06:08

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Ladybird - この投稿者のレビュー一覧を見る

11巻までまとめ買いしました。歴史の教科書で知られているような内容ではなくて、かなり大胆、現代風味な設定だなあと思いました。ちょっとムリムリな流れもありますが、娯楽作品としては面白かったです。天皇家も奈良時代くらいまでは、いかにも覇者、血気盛んな猛々しい天皇がいたのに、後の数百年は随分違いますね。連綿と現代まで存続し続けていることもすごいと思いますが...。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2013/03/13 17:15

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2016/10/16 22:38

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2013/09/19 01:45

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2013/02/28 21:32

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2013/10/07 23:22

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2016/01/13 21:37

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2014/04/20 21:26

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2013/03/17 21:19

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2013/03/01 11:33

投稿元:ブクログ

レビューを見る

時代 ランキング

時代のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む