サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

修正:全品ポイント最大50倍(0603-30)

【ポイント50倍】実用「美容・ダイエット」ジャンル商品 全品50倍CP(~6/30)

  1. hontoトップ
  2. 電子書籍ストア
  3. エッセイ・自伝・ノンフィクション
  4. 発達障害の僕が 輝ける場所を みつけられた理由
発達障害の僕が 輝ける場所を みつけられた理由
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.1 20件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2016/10/06
  • 販売開始日:2016/10/06
  • 出版社: KADOKAWA/中経出版
  • ISBN:978-4-04-601777-2

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

一般書

電子書籍

発達障害の僕が 輝ける場所を みつけられた理由

著者 著者:栗原 類

8歳で発達障害と診断された僕が、なぜ自分の才能を生かす場所をみつけて輝けるようになったのか。母、主治医、友人・又吉直樹氏のインタビューも収録。誰もが輝けるヒントがみつかる...

もっと見る

発達障害の僕が 輝ける場所を みつけられた理由

1,296 (税込)

ポイント :12pt

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

発達障害の僕が輝ける場所をみつけられた理由

1,296(税込)

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ ファイルサイズ 閲覧期限
iOS EPUB 16.1MB 無制限
Android EPUB 16.1MB 無制限
Win EPUB 16.1MB 無制限
Mac EPUB 16.1MB 無制限
【48時間限定】電子書籍全商品対象!30%OFFクーポン

こちらは「電子書籍ストア全商品対象!30%OFFクーポンキャンペーン」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはクーポンの取得が必要です。

キャンペーン期間:2017年6月28日(水)~2017年6月29日(木)23:59

電子書籍 全商品対象!ポイント最大50倍!

こちらは「エントリー限定!電子書籍ストア ポイント最大50倍キャンペーン」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはエントリーが必要です。

キャンペーン期間:2017年6月3日(土)~2017年6月30日(金)23:59

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

小分け商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この商品の他ラインナップ

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

8歳で発達障害と診断された僕が、なぜ自分の才能を生かす場所をみつけて輝けるようになったのか。母、主治医、友人・又吉直樹氏のインタビューも収録。誰もが輝けるヒントがみつかる!

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー20件

みんなの評価4.1

評価内訳

  • 星 5 (3件)
  • 星 4 (10件)
  • 星 3 (4件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

周囲のサポート

2016/12/20 16:05

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:mino - この投稿者のレビュー一覧を見る

栗原類さんはADD(注意欠陥多動障害)と診断を受けています。 本書では栗原類さん本人、母の泉さん、主治医の高橋先生が寄稿し、主に周囲の人たちのサポートについて語られています。 母・泉さんが行った教育は定型発達児、健康なこどもたちにも有効な内容で、途中からこれは教育書であると思いながら読んでいました。 類さん本人もとても努力をしています。短期記憶が弱く長期記憶への転送ともなれば更に難しいにも関わらず、彼は今も努力を続け、今日も少しずつできることを増やしています。今日も努力を続けている栗原類さんを応援します。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2017/05/06 14:46

投稿元:ブクログ

発達障害。子育て。アメリカ。日本。
モデルで俳優の栗原類さんの半生。周りが大事だよなぁ。誰もが誰かに優しく、そうなんだ~と許容したり、一緒に考えて過ごしやすくできたらいいのにな。でも、それだけじゃ出来るようになるはずだったことも出来ないままになるっていうのもわかる。難しいよなぁ……。

2017/01/18 14:02

投稿元:ブクログ

発達障害だと告白し、話題になったモデル栗原類さんの本です。8歳で発達障害と診断された僕が、なぜ自分の才能を生かす場所をみつけて輝けるようになったのか。発達障害のことがよくわかる内容になっているので読んでみてください。

2017/03/25 17:15

投稿元:ブクログ

お母さんの深い愛情と根気強いコミュニケーションによって、障害があってもうまく生きてこられた類くん。

ほんと、幸せに生きられるか否かってそこなんだよな。

「自分の長所を認め、短所も理解しておく」ことを、私も自分のこどもたちに教えてあげたい。あと「一生懸命好きなことをさせる」のも大事ね。

2016/12/26 21:01

投稿元:ブクログ

発達障害。
職業柄、付き合っていくことが多い。
わかってるつもりではあったけど。そうかそうか、そういうことか。って思うこと多々あり。
栗原類、ありがとう。

2017/04/30 21:40

投稿元:ブクログ

8歳の時、発達障害と診断されたタレント、モデルの栗原類。
自分の小さい頃からの辛い体験を綴り、どうやって今活躍できているかが分かりやすく書かれていた。
子供の障害を特性と捉え、どうすることが彼にとって良いのかを考えて実践する母親の姿勢が素晴らしい。
発達障害の人の数は多く、それぞれ全然症状も違う。その症状に向き合って、輝ける道を(容姿が恵まれているという運の良さもあるが)見つけることができた彼の姿は、多くの人の光になると思った

2017/03/13 14:25

投稿元:ブクログ

発達障害とは千差万別である。
その一例が著者である。
真摯に書かれた想いは感じた。
発達特性のある人たちに、適応できる社会になることを願う。

2017/05/02 17:01

投稿元:ブクログ

発達障害といってもさまざま得手不得手があるようでした。日常では表情が乏しく誤解を受けることもあるが、豊かな表情が必要な役者として活躍したいなどなど、不得手をしっかり自覚していれば、得手に昇華させることができると思いました。ゆえにまず得手不得手を自覚することが大事で、母親、主治医、過去には学校の先生、仕事ではマネージャーの適切な支援が欠かせない様子でした。不得手をひとつひとつ克服してできることが増えて来ると毎日の仕事に疲れて果ててしまうのかなと思っていましたが、もっともっとやってみたいことが出て来るようでした。

2017/01/22 11:39

投稿元:ブクログ

発達障害の理解が深まるだけでなく、真剣に子供の個性特性に向き合いながら親として何ができるかというお母様の真摯な姿勢は、障害の有無に関わらず強く響く内容でした。
お母様(泉さん)の視点でのページが半分近くをしめますが、周囲の不理解や日本の教育現場の「歪んだ平等主義」に抗いながら辛抱強く、類さんにとって最善の選択、可能性を常に模索して工夫して日米を往き来しながら類さんを育てられた泉さんは本当に素晴らしく、文章からもその強さは滲み出ています。
「私は信念をもって子育てをしている。他のみんながこうしているから、普通はこうだからという尺度ではなく、自分の頭で考えて、自分の子供にとって必要なものはなんなのかを選択している。」
周囲に流されず、常に自分の中の整合性を自分の中で保つのは簡単なことではありません。働きながら女手一つで子供を育てるのであれば尚更。
親がブレれば(発達障害の)子供は混乱してしまうから、子供に安心感を与え信頼関係を強固にしていくために、類さんの幸せを願って常にロジカルにフィジカルに応援して来られた泉さん。
「一般的な子供と親」向けに書かれた育児書よりも読みがいがある、広く読んで貰いたい、知られてほしい、お勧めの一冊です。
栗原類さんのことも好きになりました(笑)

2017/04/04 16:49

投稿元:ブクログ

 人気タレント栗原類が自らの体験から語る発達障害。

 障害についての正しい知識というより当事者から感じるものについて書かれた一冊。
 本人だけでなく母親と主治医も書いていて、軽度の発達障害を抱えて成長していく為に必要なことを多面的に見ていくことができる。この二人の文章は大きい。

2016/12/10 09:08

投稿元:ブクログ

最近TVで発達障害であることを公表された著者。
なかなか文章としては練れていないというか
読みづらいところはありますが、内容としては
発達障害のこと、どういうことが大変なのか、
どうやって進めてきたのかについては非常に
わかりやすい内容だったと思います。
母、主治医のインタビューも興味深い内容だったと
思います。
発達障害の人たち、子供たちを含めて、人と違う人たち
(全く違わない人がどれだけいるのでしょうか・・)
が生きやすく、それだけで機会を奪われない世の中に
なるようになってほしいと思います。
そのためのサポートや、そういう思いをしている人達に
寄り添えるような活動が大事だと思います。

教育の現場に対して、お母さんが言われている、
『結果の平等ではなく機会の平等を』
近眼の子には眼鏡がゆるされいるのだから、
発達障害の子にデジタル機器の使用がゆるされても
いいのでは。。というのは、非常に共感します。

うちの息子も、親からすると今のところ100点満点
だと思っています。

2016/12/06 19:41

投稿元:ブクログ

発達障害かどうかわからない頃からとても個性的で気になる存在でした
表情がそれ程ある訳では無いのに伝わるものがあるというか
ただ、この本は類君のお母さんの泉さんの子育て姿勢がとても参考になりました
発達障害がある無しに関わらず子供への接し方は全てに当てはまると感じます

2016/12/21 22:31

投稿元:ブクログ

栗原類くんが出てきた時、とっても個性的ででも言葉が丁寧で、一瞬で応援したくなる存在になりました。
発達障害だと知って納得できた事と、小さい頃からその為にいろいろ努力をしてきたんだなと知って、ますますファンになりました。
お母さまがとにかく凄いですね。将来を見据えての子育て。

こんなにまともな素晴らしい内容が書けるんだもん。私よりよっぽどしっかりした大人だなと感じました。

2017/03/19 16:48

投稿元:ブクログ

お母さんが書かれている箇所が、そうそうと納得するところ多く、単なるタレント告白本でも、発達障害解説本ではなく、現実的でよかった。

2016/12/18 09:54

投稿元:ブクログ

娘に読ませたくて買ったんだが全然読まないのでボクが読みました。やっぱり娘に読んでほしいなと思いました。栗原類さんの発達障害についての話で大変だなぁぁと思う部分もあるけど羨ましいなぁと思う部分もあって気持ちよく読めました。

日本のエッセイ ランキング

日本のエッセイのランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む