サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

全品ポイント最大50倍(~4/30)

修正:全商品10%OFFクーポン(0420-27)

  1. hontoトップ
  2. 電子書籍ストア
  3. エッセイ・自伝・ノンフィクション
  4. すべての仕事は「問い」からはじまる
すべての仕事は「問い」からはじまる

アプリで立ち読み

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

  • みんなの評価 5つ星のうち 3.4 2件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2016/10/31
  • 販売開始日:2016/10/31
  • 出版社: SBクリエイティブ
  • ISBN:978-4-7973-8262-4

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

一般書

電子書籍

すべての仕事は「問い」からはじまる

著者 大嶋祥誉

●マッキンゼーで学んだ、最も大切な仕事術・すべての仕事において、「その仕事の本質は何か」「その目的は何か」を意識しておくことは非常に大切なことであると思います。著者がマッ...

もっと見る

すべての仕事は「問い」からはじまる

1,512 (税込)

ポイント :14pt

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

すべての仕事は「問い」からはじまる たった1秒の「問題解決」思考

1,512(税込)

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ ファイルサイズ 閲覧期限
iOS EPUB 15.6MB 無制限
Android EPUB 15.6MB 無制限
Win EPUB 15.6MB 無制限
Mac EPUB 15.6MB 無制限
電子全品対象!10%OFFクーポン!

こちらは「電子書籍ストア全商品対象!10%OFFクーポンキャンペーン」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはクーポンの取得が必要です。

キャンペーン期間:2017年4月20日(木)~2017年4月27日(木)23:59

電子全品対象!ポイント最大50倍!

こちらは「エントリー限定!電子書籍ストア ポイント最大50倍キャンペーン」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはエントリーが必要です。

キャンペーン期間:2017年4月6日(木)~2017年4月27日(木)23:59

小分け商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この商品の他ラインナップ

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

●マッキンゼーで学んだ、最も大切な仕事術
・すべての仕事において、「その仕事の本質は何か」「その目的は何か」を意識しておくことは非常に大切なことであると思います。著者がマッキンゼー学んだ、最も大事なことは「問い」でした。問題に迫るうえでも、事実を知るうえでも「本質に迫る質問すること」が、質の高い仕事をするうえで何より大事なことだそうです。さらに、質問をすることで「相手に気持ちよく動いてもらうこと」もできます。

・そこで本書では、「問うこと」に焦点を当て、より本質的な仕事をするための方法や「問い」の技術などを、仕事術として紹介します。

・世の中には、たったひとつの「問い」を出すだけで、物事がクリアになったり、やるべきことが明確になったりということがままあります。マッキンゼーで学び、現在エグゼクティブコーチングの中で磨かれた、質問のスキルについて、余すところなく紹介します。

目次

  • 仕事で使える「問い」リスト
  • はじめに 困ったとき、大変なときほど「問い」が状況を変える力になる
  • 第1章 なぜ、優れたコンサルタントは「問い」を大切にするのか
  • 第2章 良い問いとは何か?
  • 第3章 仕事の悩みは「問い」で解決する
  • 第4章 他人と自分を動かす「問い」の伝え方
  • 第5章 「問い」の力で人生の質を高めよう
  • 付録 ケース別 質問リスト
  • おわりに 世の中はすべて「問い」でできている

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー2件

みんなの評価3.4

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2016/11/19 12:44

投稿元:ブクログ

プライベートでも仕事でも役に立つ問いの力。
何を聞けばいいのか、何を聞くことで問題が解決するのか?
考えれば考えるほどに質問内容が長くなりがちですが、
本当に良い問いは意外と短いもの。

そして、問いをすることで相手も不快にならない問い。
解決につながる本質的な質問をすることが何よりも大切。

なぜなぜ論ではないが、それくらい問いは重要で、
いろんなことに対して質問出来る人というのは、
それだけ話を真剣に聞くことが出来ている証拠でもある。
つまり、相手に興味を持って聞くことが出来ているということだ。

ぜひ、相手に質問することを恐れずに、
短くてもよいから、どんどん疑問に思ったことを
相手に投げかけてみましょう。
ただし、不快になるような質問は避けること。

【勉強になったこと】
・問いを心がけることで変わること
 ①バラバラの情報をひとまとめにする
 ②物事の核心がつかめ、時短につながる
 ③異なる物事を繋げて、発想を広げる
 ④状況を変える
 ⑤人間関係がうまくいく
 ⑥自分を変える

・理不尽なことが起きた場合、我慢するのも反発するのも
 よくない。一旦落ち着いて、状況を見渡す問いをすることで、
 人間関係をこじれることを防ぐことが出来る。
「この場で何が起きているんだろう?」と聞いてみること。
 これにより、相手が何故理不尽なことを言っているのか、
 客観視することが出来、本質を理解することが出来る。

・うまくいっていないときは時間が確保出来ればうまく
 いくのでは?と一旦仮説を立ててみること。
 時間が確保出来れば出来そうと感じられるのであれば、
 一旦他の仕事を除外して時間をきっちり抑えてみること。
 時間があると感じるだけで、大変さは軽減可能。

・良い問いの特徴
 1行
 自分の判断を入れない
 ポジティブな問い
 高い視座(別の視点)を持つ

・問題の根本を問いただし、解決に向かうときは、
  Where:どこに問題があるのか?
  Why:何故そうなっているのか?
  How:どのようにすればよいのか?
 の順番で整理していくのが良い。

・最も重要な5つの質問とは、
  われわれのミッションは何か
  われわれの顧客は誰か
  顧客にとっての価値は何か
  われわれにとっての成果は何か
  われわれの計画は何か
 という5つの質問からなる経営ツールである。

・出てきた情報に対しては、バイアスがかかっていないかを
 必ず疑うこと。
 つまり、1次情報なのか2次情報なのかを確認すること。
 バイアスがかかっている場合は、「本当にそうなのか」
 という問いを立て検討したうえで採択すること。

・高いパフォーマンスを生み出すチームの特徴
 他者への尊重・共感・許容といったメンタルの要素が
 高い人たちが集まっているチームが生産性が��くなる。

・何かつらいことが起きたら、
「これを何かのチャンスにできないか?」
 と問いかけること。この問いかけだけで前向きになれる。

2016/11/21 07:56

投稿元:ブクログ

20161121 問いかけずに何となく生きてきた。これからの生き方をどう変えていくか。大事なヒントになるような気がする。

人生訓(ビジネスマン) ランキング

人生訓(ビジネスマン)のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む