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約束のネバーランド 1(ジャンプコミックスDIGITAL)

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コミック

電子書籍

約束のネバーランド 1

著者 白井カイウ(原作),出水ぽすか(作画)

母と慕う彼女は親ではない。共に暮らす彼らは兄弟ではない。エマ・ノーマン・レイの三人はこの小さな孤児院で幸せな毎日を送っていた。しかし、彼らの日常はある日突然終わりを告げた...

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約束のネバーランド 1

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約束のネバーランド 1 GFハウス (ジャンプコミックス)

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商品説明

母と慕う彼女は親ではない。共に暮らす彼らは兄弟ではない。エマ・ノーマン・レイの三人はこの小さな孤児院で幸せな毎日を送っていた。しかし、彼らの日常はある日突然終わりを告げた。真実を知った彼らを待つ運命とは…!?

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みんなのレビュー22件

みんなの評価4.2

評価内訳

  • 星 5 (4件)
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  • 星 1 (0件)

電子書籍

昨今のジャンプの中では抜群の面白さ

2017/04/17 15:40

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:りー - この投稿者のレビュー一覧を見る

エニグマを思わせる設定ながらまだ物語も破綻を見せず連載し続けている希有な思考型サスペンス。登場人物の活かし方から次回への引き等見所は多く、ほのぼのした画風からは想像出来ないくらい手に汗握る展開が待っている。劇押し。

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紙の本

とにかくオススメ!

2017/03/28 13:07

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:みー - この投稿者のレビュー一覧を見る

友達にオススメされ、さっそく買ってみました。いざ、読んでみると、もう、メルヘンって感じのきれいな絵でした。話もおもしろかったです。ぜひ、読んでほしいです。

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電子書籍

約束のネバーランド

2017/03/11 09:11

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:とりのひよこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

表紙のデザインと、タイトルからメルヘンに近いストーリー展開と思って読んでみたら…
すごいギャップ!!
リアル鬼ごっこ!
この鬼は恐すぎる…

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紙の本

ちょっとツギハギ感が

2017/02/06 23:26

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:るう - この投稿者のレビュー一覧を見る

評判を聞いて読んでみましたが首を捻ってしまいました。「進撃の巨人」と「私を離さないで」を混ぜたような印象を受けました。インパクトはありますが ちょっとオリジナリティに欠けているように思いました。

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2016/12/14 23:40

投稿元:ブクログ

続きが気になる…
ネットニュースでこの漫画のことを知って、まぁ読んでみるかぐらいの気持ちで読み始めたら止まらなかった。孤児として育った家族を守るため、家というハウスから逃げ出そうと必死で知略を巡らす子どもたちの話。食肉とか鬼とか脱獄とか物騒なこと満載だけど、エマたちの一生懸命生きよう、逃げ出そうとする姿勢に脱獄を応援したくなる。謎が多すぎるママや鬼の存在、エマたちの未来など話の展開が非常に気になる作品。

2017/02/27 18:13

投稿元:ブクログ

少し前に二巻が平積みにされていたのですがその本屋では一巻を売っておらず(それもどうなんだろう)違う本屋で見つけてとりあえず一巻を購入。暫く放置していたのですが読んだらナニコレ怖い。続き買ってこなくては(笑)

なんとなくこういう孤児院ってミス・ペリグリンとか私を離さないでとかイギリス系の匂いを感じるなぁ。怖さ的には私を離さないでの方だろうけど。シスターが怖い。続きが怖いけどすごい気になる。

2016/12/23 06:16

投稿元:ブクログ

漫道コバヤシで紹介されなかったら読むことなかったなぁ。ほんの50P足らずでひっくり返る世界。「あの有名作品、こんな展開だったら面白い」というような作者の挑戦的な意気込みが伝わってくるかのよう。
ジャンプ作品だけに打ち切り無きよう。
・「門」の歯車
・下2桁が94
・分厚い塀

2017/03/12 00:45

投稿元:ブクログ

想像以上に面白かった。
とはいえ、この手の漫画はまとめ読みしたかった…!いい意味でジャンプぽくない。とても先が気になる漫画。

2017/04/07 12:22

投稿元:ブクログ

週間は早いし巻数が長くなりがちだから避けてたんだけど、気になって買ってしまった!
面白いから後悔はしてない。早く続き買いたい。

確かにジャンプでは珍しいのだけど、設定がそれほど画期的とは思わない。ただ童話的な絵柄とシリアスなサバイバルのバランスは面白い。続きが気になる引きもいい。
「わたしを離さないで」「Monster」「7seeds」の夏A「進撃の巨人」もちょっと思い出す。
ネバーランドというタイトルからピーターパンの都市伝説も思い出した。ネバーランドに子供がいないのはピーターパンが成長した子どもを殺しちゃうからってやつ。
ママの存在がそれに重なる。首にナンバーあるし頭いいし、餌側でも鬼の手先になって生き延びてる人がいて、ママはママでうまくやらないと自分が危ないんでしょうね。
全員脱出は正直無理だろうけど、それを理想だと諦めない主人公に惹かれるし頑張って欲しい。

2017/02/23 22:04

投稿元:ブクログ

漫画を読むのが遅いのであんまり読みませんが、
娘が面白いと言ったものは
たまに読みます。

あ、「セトウツミ」と「聖・おにいさん」は好んで読んでます。

とりあえず、漫画は目が疲れるのでねぇ
老いですなぁ


ジャンプで連載中だとか。。
漫画界の事情はまったく分かりませんが、まず一巻。

面白かったですが、
私が自らは絶対チョイスしない作品でした。

少年雑誌で、こんな感じの連載するんですねぇ。
好みは友情・青春なんでねぇ。

あんまり、エグイ感じにならないように祈ります。

娘が飽きてコミック本を買わなくなるまでは読みます。

2016/12/22 11:51

投稿元:ブクログ

凄い漫画に出会ってしまった。
ストーリーはもちろん、絵がストーリーとマッチしていて雰囲気が素晴らしい。

2016/12/03 22:04

投稿元:ブクログ

設定は面白い。
また、絵も非常に好みなのと、丁寧に細部まで描かれているのが良い。
話の展開もテンポよく進んでいて、続きが気になる。

展開が楽しみで仕方がないが、最初は良いけど後半になり残念な作品も多々見てきている分、今後失速しないか、質が落ちないかが心配。
(この作品に限らずだけど、良質だと思う話はいつも最初は思う。)

2016.12 読了

2017/03/23 00:49

投稿元:ブクログ

可愛らしい絵柄の頭脳派ファンタジー!
本当にここは「孤児院」なのか…一度芽生えた疑問は止まらない。頭脳派の子どもたちが幼さと賢さの間で逃走を計画する。
ストーリーの緊迫感や心理戦もさることながら、キャラクターそれぞれの個性が確立されています。
キャラクターの表情やひとつひとつのコマを見たり、ストーリーの伏線を考えたりと、読み込める漫画と言っていいと思います!
購入してよかったと心から思える漫画でした。

2017/02/23 18:28

投稿元:ブクログ

次期ジャンプのエースとして話題になっていた作品だったので、購入して読んでみました。

可愛らしさ満載の絵柄とは裏腹に、
サスペンス要素満載の謎が散りばめられた設計図のような作品。絵柄と内容のギャップに恐ろしさが引き立ちます。

2016/12/17 11:26

投稿元:ブクログ

グレイス=フィールドハウスっていう孤児院がありました。
そこには、
イザベラママと38人の子供が住んでいて、
だいたい6歳から12歳くらいの間に里親がみつかると孤児院を卒業できます。
よく寝て、
よく食べて、
よく勉強をします!
つか、
この勉強がちょっと高度じゃないか?
と、
思うレベルなのが違和感があるところ。

いつも満点を取る3名が11歳の、
抜群の運動神経と高い学習能力を持ったエマ(女の子で主人公)と、
博識で知恵者のレイ(男の子)と、
天才ノーマン(男の子)でした!

孤児院のタブーは外の世界に通じる門に行ってはいけないことと、
森にある柵を超えてはならないこと。
後は大体普通の孤児院のようですね。

ある日、
イザベラママからプレゼントされた、
リトルバーニー(うさぎのぬいぐるみ)を大事にしてるコニーが里親の元へ行くことになりました。
そんなコニーは、
大事にしてるリトルバーニーを孤児院に忘れてしまったんです。
コニーにリトルバーニーを届けようとエマとノーマンは、
里親の元へ向かうために門に行ったコニーを追いかけて行ったんですね。
そこでエマとノーマンが見たものは、
コニーの死体。。。
と、
それに群がる鬼!

失敗したのは、
届けに行ったリトルバーニーを、
コニー殺害現場に置いて来ちゃったこと!
知ったことは、
孤児院は農場だったこと!
人間を喰う鬼のための、
美味い人間を育てるための農場だったってこと!
鬼側の人間イザベラママを出し抜き、
孤児院にいるみんなと脱出する計画を立てるエマとノーマンでした。

調べると、
森の奥の柵を超えた奥には壁がありそこまで高くない。
ゆえに、
ロープがあれば脱出はできる!
ロープを用意する!

マルクと遊んでいたナイラが行方不明に。
それを、
イザベラママはあっさり見つけることができたことから、
自分らには発信機が埋め込められていることを悟るエマとノーマン。

脳は6歳から発達し12歳ころで100%成長を遂げる。
ゆえに12歳には出荷され、
勉強は脳を、
美味い脳を作るために行ってることと推測することができた。

イザベラママはリトルバーニーを忘れた馬鹿を探している。
もちろん、
エマにも振るいをかけてくるが上手く対応するエマです。
どうやら、
忘れ物をした子を探せないでいるイザベラママ。
そんなママが取った行動は、
大人を1人増やしたこと。
シスタークローネ現る!
と、
エマとノーマンはレイを味方にし、
さらに色々と探りを入れていく。
大人2対子供3の図式のようだがクローネはイザベラの味方ってわけでもないみたいね。
クローネと一緒にやってきた、
新しい養殖人間のキャロルさん。
キャロルさんをきっかけに発信機の場所を特定する!
一歩進んだところで1巻は終了!

気に���るところ!
鬼がコニーを出荷するとき車の中でコニーを加工してたのね。
新鮮な方がいいんじゃないのか?
と、
思ったことと、
胸に花(?)のようなものを突き刺されて死んでるコニー。
鬼がつぶやいたことは「儀程(グプナ)」は終わったって。。。
食べる下準備はなんらかの儀式めいたことをするってこと。。。
新鮮じゃなくてもいいのか。
でも、
この辺はあまり本編とは関係ないことかな。
気になっただけ。

ここは地球であることは確かみたいですね。
北半球で中緯度のところと推測され、
2010年までは人間の世界だったぽいけど、
2015年ころに鬼登場?
現在は2045年であること!
で、
発信機のことから発信機は人間の科学力でどうにかなってるものっぽくないこと。
つまりは鬼の技術!
つか、
鬼が通信してるところがでてきますが、
機械?
なんか魔術っぽくないか?
と、
花が気になりますねぇー。

イザベラも元家畜っぽいし、
クローネも元家畜っぽい。
家畜から家畜の世話係になるルートがあるみたいね。
脱出できたら世話係になれるだったり!
と、
思ったがそうでもないっぽいね。。。

と、
「摘める」って言葉が気になりますね。
と、
メガネちゃんの「ギルダ」が活躍しそうね2巻は!
ちょっとファンです笑

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