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ヤーンの虜 グイン・サーガ140

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2016/12/15
  • 販売開始日:2016/12/15
  • 出版社: 早川書房
  • ISBN:978-4-15-031255-8

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ヤーンの虜 グイン・サーガ140

著者 宵野 ゆめ

【グイン・サーガ140】豹の直感が危険を察知したのか、影武者を立ててまでオクタヴィアの即位式を欠席したグインは単身、ケイロニアの北、ベルデランドへ馬を走らせていた。密かに...

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ヤーンの虜 グイン・サーガ140

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商品説明

【グイン・サーガ140】豹の直感が危険を察知したのか、影武者を立ててまでオクタヴィアの即位式を欠席したグインは単身、ケイロニアの北、ベルデランドへ馬を走らせていた。密かに匿われていた、シルヴィアの子シリウスを、ダナエ選帝侯のご落胤として奪わんとするケルートの魔手が迫っていたのだ。シリウスの安否やいかに? そしてまた、グインは再び馬を駆り、ヴァレリウスに会いに、シルヴィアの探索にと、ケイロニアを縦横無尽に駆け巡る!

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みんなのレビュー6件

みんなの評価3.5

評価内訳

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紙の本

そうきたか!

2016/12/23 21:26

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:うりゃ。 - この投稿者のレビュー一覧を見る

沈黙のアンテーヌ侯とずっと暗躍していた緑衣の老女の存在が気になってましたが、そうきましたか。
グラチウスのじーさまは今回いいところなしですな。
そしてなんかもう原型をとどめなくなってるディモスが哀れすぎる。

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2017/01/09 23:03

投稿元:ブクログ

ノルン白の虜
 アンテーヌにのびたディモスの陰謀。アクテと子供たちを人質にとられてるし。

ポーラースターの光の下で
 ベルデランドで見つけたシリウス。ここで育てればよいのでは、と。

妖獣の標的
 シルヴィア。犬に襲われ猿に助けを求める

ヤーンの手技
 ダナエに向かい、魔道がはびこっていることを確信するグイン。結果的にグラチウスを助ける。

いろんなところで、いろんなことが起きてて、登場人物もそれなりに多くて、覚えてるのが大変なのである。

2016/12/26 01:06

投稿元:ブクログ

2016/12/25 購入。宵野ゆめが続篇に携わってから十巻目だけど、アンテーヌ選帝侯から話が始まるところ等、らしくなってきたというか筆が乗ってきた感じがする。

2016/12/11 21:08

投稿元:ブクログ

グインの活躍の巻。 アンティーヌの内情が少しずつ解き明かされて、そこにアウロラ、アンティーヌの姫が核心に交わって行くところがまた良い。
シルビアの子供のシリウスもまた物語に関わって、今まで出てこなかった、ベルデランド候ユリウスや、ローゼス候ロベルトなどが深く関わってくる。グラチウスが竜王にとらわれ、どことなく、グインの味方にもなって行くところがいい。
ああヤガのその後も見ものだけど、こちらがグインが解決するところで本編でしょうね。どこでヤガ編と交わるかが楽しみです。

2016/12/20 18:09

投稿元:ブクログ

ここ10巻ほどグインがどこに行ってたのかわからなくなった。中原の地図を詳細化して更新したのを公開してほしい。

2016/12/18 15:51

投稿元:ブクログ

伍代グインと宵野グインが交わり始めた。
話は中原全体に広がりながら、大きく動き出している。
グインの子、イシュトバーンの子、マリウスの子、シリウス、そして、ヴァレリウスの少女弟子は、どのように交わるのか?次世代への橋が築かれ始めている?
次を次をと期待してしまう。

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