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窓-WINDOW- 硝子の街にて(1)(ホワイトハート)

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電子書籍

窓-WINDOW- 硝子の街にて(1)

著者 著:柏枝真郷,イラストレーション:茶屋町勝呂

喧噪(けんそう)のタイムズ・スクエアで、疾走する車列へ彷徨い出た、ひとりの日本人女性……。彼女を助けたのは、NY市警刑事シドニー。彼女の心を救ったのは、ノブこと伸行(のぶ...

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窓-WINDOW- 硝子の街にて(1)

税込 540 5pt

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窓−Window− (講談社X文庫 White heart 硝子の街にて)

税込 616 5pt

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商品説明

喧噪(けんそう)のタイムズ・スクエアで、疾走する車列へ彷徨い出た、ひとりの日本人女性……。彼女を助けたのは、NY市警刑事シドニー。彼女の心を救ったのは、ノブこと伸行(のぶゆき)!? 記憶喪失の彼女の過去に、なにが起きたのか。次々と浮かぶ事実に翻弄されるふたり。孤独な愛と封印された愛憎が引き起こした哀しい結末!!

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みんなのレビュー13件

みんなの評価4.4

評価内訳

  • 星 5 (5件)
  • 星 4 (6件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

電子書籍

おなつかしい

2013/11/01 16:32

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:はな - この投稿者のレビュー一覧を見る

作者のことはむかしから知っていました 後書きにも書かれているように故中島梓さんの道場で なつかしい青春時代です でも当時の私は作者の作品に興味がありませんでした はい まったく 確か推理物を書かれてらしたと思いますがそれすらも記憶にありません
ときをへてなぜいま手にとったのか ただの興味本位でした
確かに推理物でしたが登場人物の心情がとても丁寧に書かれていて私のように推理物が苦手な人でも十分楽しめると思います 種明かし部分のひらめきが突然であれ?と思いましたが私が慣れていないせいかもしれません
ああでも姉と妹の情景が心情もふくめてとても哀しく主人公そっちのけで夢中になってしまいました
しかしエッチもない どっちつかずの主人公たちになぜかむかし大好きだったJune時代を彷彿とさせてしまうのは私だけでしょうか

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紙の本

友情と恋情の間。

2001/12/02 13:50

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:亀豆 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 ニュウヨークで生まれた日本人のノブこと伸行は、親の離婚で9さいの時に日本に帰国した。母にとっての故郷は、ノブにとっては異国の地でしかなく、戸惑いの多い生活だった。そして母の死。父の復縁の申し出。しがらみを断ち切るようにノブは日本国籍を捨て、アメリカ国籍を選ぶと同時に、ニュウヨークへ。向かったのは、幼馴染であり、心の支えでもあるNY市警刑事シドニーのもとだった。
 一方のシドニーもノブを大切に思っているが、同性の恋人がいる。そして、ノブにその事実を告白する。ノブはその事実も受け入れ、3人の生活が始まるが、その生活はシドニーの恋人が出て行くことで、ある日終わりを迎えることに。
 そんな二人が遭遇したある殺人事件。事件を調べていくうちに明らかになっていく出来事はノブに自らの過去を振り返らせ、それ故にノブは誰よりも事件の核心へと迫っていく…。
 事件が起こり、それを解決していく、という形はとっているが、読者も一緒になって「誰が犯人だろう」と考えながら読み進む…という話ではない。むしろ、その事件を通して、主人公達が何を見つめ、考え、思うか、に重点が置かれている。そのため、心理描写がとても丁寧で、自然で読みやすく、引き込まれる。
 あとがきの「国籍も人種も職業も関係ない、友情という不思議なもので繋がっている関係」という表現が、まさに当てはまる二人の関係も微妙で、これからどう変化していくのかも楽しみなシリーズ第1作である。

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紙の本

誰かの死を願ったことは?

2002/06/06 21:37

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:空屋 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 誰かの死を願ったことがあるだろうか。この人さえいなければと思ったことは?
 ニューヨークで生まれた伸行は、9歳から15年間過ごした日本を捨てて、ニューヨークへやってきた。そこで伸行は、友達であるシドニーに会いに行く。彼は、日本国籍を捨てた伸行にとって、唯一の「あて」だった。そしてツアーガイドのバイトを始めた伸行と刑事のシドニーは、道路をさまよう一人の女性に遭遇する。彼女は記憶を失っていた。
 女性の気持ちに共鳴しながら、伸行は事件を解いていく。それによって否応無しに自分の過去に向き合うことになる伸行。彼の心の揺らぎが、この本の全体を覆っている。その根っこにあるものは、冒頭に書いた言葉に対する懺悔であるような気がする。

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2004/10/30 09:29

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2007/03/17 00:16

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2008/02/27 15:16

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2009/03/08 21:28

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2009/12/16 01:20

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2011/02/14 01:09

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2012/03/25 21:28

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2012/05/30 00:58

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2012/11/08 09:41

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2014/06/22 20:52

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