サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

全品ポイント最大50倍(~3/31)

全品ポイント最大50倍(~3/31)

  1. hontoトップ
  2. 電子書籍ストア
  3. ライトノベル
  4. BLEACH letters from the other side ―new edition―
BLEACH letters from the other side ―new edition―(ジャンプジェイブックスDIGITAL)

アプリで立ち読み

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

  • みんなの評価 5つ星のうち 3.5 1件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

一般書

電子書籍

BLEACH letters from the other side ―new edition―

著者 久保帯人(著者),松原真琴(著者)

【小説版登場!】霊が見える高校生・黒崎一護の前に突然現れた美少女は、「死神」と名乗った。そのときから、一護の運命は大きく動き始める…! ルキアとの出会いと、死神代行・黒崎...

もっと見る

BLEACH letters from the other side ―new edition―

600(税込)

ポイント :5pt / 紙の本より100おトク

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

BLEACH new edition 1 letters from the other side (JUMP J BOOKS)

700(税込)

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ ファイルサイズ 閲覧期限
iOS EPUB 19.3MB 無制限
Android EPUB 19.3MB 無制限
Win EPUB 19.3MB 無制限
Mac EPUB 19.3MB 無制限
電子全品対象!20%OFFクーポン!

こちらは「電子書籍ストア全商品対象!20%OFFクーポンキャンペーン」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはクーポンの取得が必要です。

キャンペーン期間:2017年3月23日(木)~2017年3月29日(水)23:59

電子全品対象!ポイント最大50倍!

こちらは「エントリー限定!電子書籍ストア ポイント最大50倍キャンペーン」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはエントリーが必要です。

キャンペーン期間:2017年3月23日(木)~2017年3月31日(金)23:59

小分け商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この商品の他ラインナップ

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

【小説版登場!】霊が見える高校生・黒崎一護の前に突然現れた美少女は、「死神」と名乗った。そのときから、一護の運命は大きく動き始める…! ルキアとの出会いと、死神代行・黒崎一護の誕生を描いた小説版が登場。書き下ろし番外編も収録!!

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー1件

みんなの評価3.5

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2013/04/02 22:53

投稿元:ブクログ

これは短編がプラスしたのに100円安くなって再登場したものらしい。
そんなことは知らずに小説版2冊セットを古本屋にて手に取ったが、結果的にもう1冊の方に先に手をつけた。

もう1冊の方は藍染が去ったあとの瀞霊廷の様子を描いたもの。レビューは割愛するが愛すべき護廷十三隊員のほっこりする日常を描いたもので非常に面白かった。

こっちは一護のルキアとの出会い、死神代行になったばかりのマンガ1巻に相等する。相変わらず軽妙な書き口だったが度重なる戦闘の描写だけがやや分かりづらいところがあったように感じる。

書き下ろし短編は「テスト前」である。やはり小説ではバトルより日常の方が描きやすいということか?

次は空白の1年を読むぜ。