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  • カテゴリ:一般
  • 販売開始日:2017/01/20
  • 出版社: 文藝春秋
  • レーベル: 文春文庫
  • ISBN:978-4-16-790758-7
一般書

電子書籍

未来のだるまちゃんへ

著者 かこさとし

すべての親子への応援歌!『だるまちゃんとてんぐちゃん』で知られる著者の歩んできた道のりとは?19歳で敗戦を迎え、態度を変えた大人に失望した著者は「子供たちのために役に立ち...

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未来のだるまちゃんへ

税込 723 6pt

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商品説明

すべての親子への応援歌!
『だるまちゃんとてんぐちゃん』で知られる著者の歩んできた道のりとは?

19歳で敗戦を迎え、態度を変えた大人に失望した著者は
「子供たちのために役に立ちたい」と、セツルメント活動に励むようになる。
そこでは、絵本創作の原点となる子供たちとの出会いがあった――。
90歳の国民的絵本作家から、未来への希望のメッセージ。

解説・中川李枝子(『ぐりとぐら』)

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みんなのレビュー34件

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評価内訳

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紙の本

「そっちじゃない」と言わないで。

2019/03/04 16:36

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:銀の皿 - この投稿者のレビュー一覧を見る

たくさんの絵本、科学絵本を残してくれたかこさとしさん。本書は「なぜ絵本を描くようになったか」などを盛り込んだ自伝語りです。「だるまちゃん」はどんな子か。「かわ」をどんな気持ちで書いたのか。むかーし読んだ絵本をもう一度開いてみたくなりました。未来の子供たちに向けたようなタイトルで語り口もやさしいのですが、「昔子供だった」人に向けた言葉がたくさんあります。

「こども」とはどういうものか。大人の予測範囲をはみ出しているもの。かこさんはそんなふうに思って絵本を描いてきたのですね。絵本を描いた本人も気づかなかったところに興味をもって見る子供もいる。ほかの人の気づかない「端っこの世界に気づいて、そっちを向いている子供」にも向けてメッセージを送りたい。「そっちじゃない」と言わないで、そこからつながっている広いところにも目が向くように。他人の気づかないところに気づくことって結構大事だということを、子供を目の前にすると忘れがちなことを指摘されたようでドキリとしました。その子は「そっち」に何をみているのか、と心を回すことができる大人になっているでしょうか、と。

どこにいる子供からもつながる見取り図を描きたい、と書くかこさん。『敗戦後70年近いのに、的確な「戦争」の絵本「非戦」を描く見取り図がまだ描けていない。』とも書くかこさん。「未来のだるまちゃん」に誰かがそれを見せてあげられるようにならないと、と思います。

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紙の本

かこさとしさんの自叙伝

2017/04/15 18:02

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:あらら - この投稿者のレビュー一覧を見る

絵本作家かこさとしさんの自叙伝。
最初から絵本作家ではなかった。どうして描き始めたのか、作品に託す思いが書かれていている。

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2019/11/14 00:19

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2019/02/03 21:16

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2017/04/07 00:00

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2020/03/01 20:47

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