サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

修正:全品ポイント最大50倍(0731)

【ポイント30倍】「雑誌」ジャンル全品30倍CP(~7/31)

  1. hontoトップ
  2. 電子書籍ストア
  3. エッセイ・自伝・ノンフィクション
  4. 学校へ行けなかった私が「あの花」「ここさけ」を書くまで
学校へ行けなかった私が「あの花」「ここさけ」を書くまで(文春e-book)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.4 7件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/04/12
  • 販売開始日:2017/04/12
  • 出版社: 文藝春秋
  • レーベル: 文春e-book
  • ISBN:978-4-16-390632-4
一般書

電子書籍

学校へ行けなかった私が「あの花」「ここさけ」を書くまで

著者 岡田麿里

「あの日みた花の名前を僕達はまだ知らない。」「心が叫びたがってるんだ。」ひきこもりだったじんたんと、幼少期のトラウマで声が出なくなった成瀬順。二人を主人公にした二本のアニ...

もっと見る

学校へ行けなかった私が「あの花」「ここさけ」を書くまで

1,500 (税込)

ポイント :13pt / 紙の本より12おトク

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

学校へ行けなかった私が「あの花」「ここさけ」を書くまで

1,512(税込)

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ ファイルサイズ 閲覧期限
iOS EPUB 7.7MB 無制限
Android EPUB 7.7MB 無制限
Win EPUB 7.7MB 無制限
Mac EPUB 7.7MB 無制限
電子書籍全品
10%OFFクーポン
こちらは「電子書籍ストア全商品対象!10%OFFクーポンキャンペーン」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはクーポンの取得が必要です。

キャンペーン期間

2017年7月21日(金)~
2017年7月23日(日)23:59

電子書籍全品
ポイント最大50
キャンペーン
こちらは「電子書籍ストア全商品対象!ポイント最大50倍キャンペーン」の対象商品です。
※キャンペーンの適用にはエントリーが必要です。

キャンペーン期間

2017年7月1日(土)~
2017年7月31日(月)23:59

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

小分け商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この商品の他ラインナップ

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

「あの日みた花の名前を僕達はまだ知らない。」
「心が叫びたがってるんだ。」
ひきこもりだったじんたんと、
幼少期のトラウマで声が出なくなった成瀬順。
二人を主人公にした二本のアニメは、
日本中の心を揺さぶり、舞台となった秩父は
全国からファンが訪れるアニメの聖地となった。
実は、そのアニメの脚本を書いた岡田麿里自身が
小学校で学校に行けなくなっていたのです。
これは、母親と二人きりの長い長い時間をすごし
そして「お話」に出会い、
やがて秩父から「外の世界」に出て行った岡田の初めての自伝。

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー7件

みんなの評価4.4

評価内訳

  • 星 5 (3件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

立ち読みです

2017/05/12 21:49

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:るう - この投稿者のレビュー一覧を見る

この人がシリーズ構成をつとめた「鉄血のオルフェンズ」二期のあまりに酷い展開と終わり方にげっそりきた者です。岡田氏に印税が入ると思う事さえ嫌で立ち読みで済ませました。 傷ついて生きてきた人が作品を通じて人を傷つける側にまわってしまったのが悲しいです。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2017/05/07 14:02

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/06/04 11:44

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/07/03 12:38

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/04/07 16:58

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/04/17 22:17

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/06/21 19:13

投稿元:ブクログ

レビューを見る

日本のエッセイ ランキング

日本のエッセイのランキングをご紹介します一覧を見る