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黄砂の籠城(上)(講談社文庫)

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2017/04/14
  • 販売開始日:2017/04/14
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: 講談社文庫
  • ISBN:978-4-06-293634-7

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黄砂の籠城(上)

著者 松岡圭祐

今こそ読むべき、日本の快挙。圧倒的歴史エンタテインメント元防衛大臣 石破茂推薦!―1900年春、砂塵舞う北京では外国人排斥を叫ぶ武装集団・義和団が勢力を増していた。暴徒化...

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今こそ読むべき、日本の快挙。圧倒的歴史エンタテインメント元防衛大臣 石破茂推薦!―1900年春、砂塵舞う北京では外国人排斥を叫ぶ武装集団・義和団が勢力を増していた。暴徒化して教会を焼き討ち、外国公使館区域を包囲する義和団。足並み揃わぬ列強11ヵ国を先導したのは、新任の駐在武官・柴五郎率いる日本だった。日本人の叡智と勇気を初めて世界が認めた、壮絶な闘いが今よみがえる。

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みんなのレビュー5件

みんなの評価4.0

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2017/05/15 08:14

投稿元:ブクログ

日本人の本質、
日本人の国民性、
確かにあるもので、
ずっと大切にしたいもの。
ただ、節度も思いやりも
だれかのためのものでない、
みんなのためのものだ。

2017/05/07 13:51

投稿元:ブクログ

確か歴史の授業では列強の帝国主義的な行動が原因で引き起こされた事件だと教えられた。素手の義和団を列強の強力な軍事力で制圧した。この作品は、歴史の授業とは違う。ちゃんと教えられなかったことばかりだ。

2017/04/19 23:56

投稿元:ブクログ

なんか、最近歴史モノを描く人が増えて来たような。でもさすがにこの人は他の人と同じネタは選ばないな、さすが。

2017/05/13 18:23

投稿元:ブクログ

松岡圭祐と言えば私の中では千里眼と催眠!
『ミッキーマウスの憂鬱』以来、久々に読んで見た!

まず、柴中佐が格好良いですね。
戦前の日本にこんな人が本当に居たのかどうかは少し疑問に思いますが、正にperfecthuman!

外国公使の人達余りにも酷すぎる。


日本人を少し美化し過ぎな感じは有りますが、読んでる我々も日本人な訳で、日本人が西洋人と同じ舞台に立って活躍するのは面白い!

それと歴史の教科書では只のキーワードとして通り過ぎた義和団事件がこのように小説として触れられて知識として得られるのが良!

2017/04/20 15:31

投稿元:ブクログ

日本を世界が初めて認めた籠城戦。著者渾身の勝負作

1900年、北京では外国人排斥を叫ぶ義和団が公使館地区を包囲する。足並み揃わぬ列強を先導したのは柴五郎中佐率いる日本だった。日本人の叡智と勇気を世界が認めた、日本人必読の歴史エンタテインメント。

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