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  7. 勉強の哲学 来たるべきバカのために
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.8 114件
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  • カテゴリ:一般
  • 販売開始日:2017/04/14
  • 販売終了日:2020/03/09
  • 出版社: 文藝春秋
  • レーベル: 文春e-book
  • ISBN:978-4-16-390536-5
一般書

電子書籍

勉強の哲学 来たるべきバカのために

著者 千葉雅也

勉強ができるようになるためには、変身が必要だ。勉強とは、かつての自分を失うことである。深い勉強とは、恐るべき変身に身を投じることであり、それは恐るべき快楽に身を浸すことで...

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勉強の哲学 来たるべきバカのために

税込 1,222 11pt
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勉強の哲学 来たるべきバカのために

税込 1,540 14pt

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商品説明

勉強ができるようになるためには、変身が必要だ。
勉強とは、かつての自分を失うことである。
深い勉強とは、恐るべき変身に身を投じることであり、
それは恐るべき快楽に身を浸すことである。
そして何か新しい生き方を求めるときが、
勉強に取り組む最高のチャンスとなる。

なぜ人は勉強するのか?
勉強嫌いな人が勉強に取り組むにはどうすべきなのか?
思想界をリードする気鋭の哲学者が、
「有限化」「切断」「中断」の技法とともに、
独学で勉強するための方法論を追究した本格的勉強論。

【目次】
第1章 勉強と言語――言語偏重の人になる
第2章 アイロニー、ユーモア、ナンセンス
第3章 決断ではなく中断
第4章 勉強を有限化する技術

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みんなのレビュー114件

みんなの評価3.8

評価内訳

紙の本

勉強の哲学感想

2017/09/16 23:56

2人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:右ソルデ - この投稿者のレビュー一覧を見る

私には難しくて理解できなかった。
だからこそ勉強になった。私にとっては感覚的にも理解できない言葉達『器官なき言語』に溢れていて、私は壊され勉強になった。

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紙の本

哲学者による究極の勉強論です!

2019/01/18 13:16

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ちこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

本書は、哲学者である著者による究極の勉強論です。「究極の」というのは、他の類書とは根本的にその内容が異なっているかたです。著者はいいます。「勉強とは自己破壊である」と。これまでこのように考えた人はいたでしょうか。同書を読んでいくと、非常に強い言葉が次々に出てきますが、読み進めていくと、それも納得できてしまいます。それだけ、同書には人を惹きつける、共感させる哲学思考が流れていると言えるでしょう。ぜひ、一風変わった勉強論についての書を読んでみられては如何でしょうか。

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紙の本

内容は易しくない

2019/10/10 22:31

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Lily - この投稿者のレビュー一覧を見る

読みやすい雰囲気、易しい言葉で書かれていますが、内容は易しくないと感じました。専門分野の入門に関する内容を活かしたいと思いました。最初に入門書を読むのが良いそうです。複数の入門書の次が教科書、その次は基本書の順番だとわかりました。

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電子書籍

もっと勉強したくなる本

2017/10/13 22:57

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ミカモ - この投稿者のレビュー一覧を見る

日常に知らないことが、まだまだたくさんあることに気が付ける本でした。目につくもの、耳にするもの、起きてから眠るまで、全ての行動が勉強(研究)の対象になると気がつきます。

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2017/05/21 23:42

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2017/07/30 21:07

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2018/05/24 19:51

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2017/09/03 15:09

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2018/01/22 18:12

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2017/08/28 08:34

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2018/12/24 17:35

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2017/08/04 19:33

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2017/05/05 23:06

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2018/01/26 09:11

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2018/03/30 08:48

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