サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

最大40%OFFクーポン(~2/21)

12時 修正:20%OFFクーポン(0218-19)

人工知能の核心(NHK出版新書)

アプリで立ち読み

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

  • みんなの評価 5つ星のうち 4.5 45件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

一般書

電子書籍

人工知能の核心

著者 羽生善治(著),NHKスペシャル取材班(著)

二〇一六年三月、人工知能の囲碁プログラム「アルファ碁」が世界ランクの棋士を破った。羽生善治は、その勝利の要因を、「人工知能が、人間と同じ“引き算”の思考を始めた」とする。...

もっと見る

人工知能の核心

756 (税込)

ポイント :7pt / 紙の本より86おトク

電子書籍をカートに入れる

ワンステップ購入とは ワンステップ購入とは

ほしい本に追加(値下がりすると通知がきます)

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ ファイルサイズ 閲覧期限
iOS EPUB 9.5MB 無制限
Android EPUB 9.5MB 無制限
Win EPUB 9.5MB 無制限
Mac EPUB 9.5MB 無制限

人工知能の核心 (NHK出版新書)

842(税込)

予約購入とは

まだ販売されていない電子書籍の予約ができます。予約すると、販売開始日に自動的に決済されて本が読めます。

  • 商品は販売開始日にダウンロード可能となります。
  • 価格と販売開始日は変更となる可能性があります。
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて予約購入しても、予約一覧から簡単にキャンセルができます。
  • honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

予約購入について詳しく見る

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

電子書籍ストア
最大40%OFFクーポン配布中!
「最大40%OFF」の各種クーポン配布中!
※キャンペーンの適用にはクーポンの取得が必要です。
※一部対象外の商品があります。

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

小分け商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この商品の他ラインナップ

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

二〇一六年三月、人工知能の囲碁プログラム「アルファ碁」が世界ランクの棋士を破った。羽生善治は、その勝利の要因を、「人工知能が、人間と同じ“引き算”の思考を始めた」とする。もはや人間は人工知能に勝てないのか。しかし、そもそも勝たなくてはいけないのか─。NHKスペシャル『天使か悪魔か─』の取材をもとに、その先を描く。天才棋士が人工知能と真正面から向き合い、その核心に迫る、“人工知能本”の決定版。

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー45件

みんなの評価4.5

評価内訳

紙の本

これぞ人工知能の入門書

2017/04/11 04:15

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:T.noo - この投稿者のレビュー一覧を見る

将棋用語がびっくりするくらい少ない。また人工知能の専門用語に対する補足は分かりやすい。
 人工知能の開発者や、専門のジャーナリストではこんな本は書けない。かと言って全くの素人が扱うには複雑すぎる。
 マニアックな分野とはいえ、将棋の世界では100年に一人の傑物である羽生善治。現代日本の誇る知性が持つ専門外の客観的な視点は、玄人である人工知能の研究者にも新たな発見をもたらすのではないか。とにかく最近急激に増加している人工知能本のなかでも群を抜いた良書。

 余談だが、大半の人工知能本は「ターミネーター」を例に出して人工知能の負の側面を説明するものが多い。
 しかしこの本のあとがきで羽生さんは「攻殻機動隊」を例に出す(あの羽生さんがいつ頃、アニメか漫画か、草薙素子のあのシーンを見ているのか、色々伺いたいが、とにかく親しんでいたのは驚き)。
 そこから、人工知能に対して無関心のまま、仕事や決定権を奪われてから脅威に感じるのは遅く、人工知能の発展の早さを注視しながら共存共栄の道を探ることが必要だと、少しの焦りを抱いた。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

羽生善治氏によるAIについての必要十分な入門書

2018/11/30 19:33

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:YK - この投稿者のレビュー一覧を見る

発達著しい人工知能について、人工知能の躍進に最も直面していると言っても良い将棋界の第一人者羽生善治氏が解説する本。とにかく驚かされるのは羽生氏の人工知能に関する知識の広さ、考察の深さです。入門書的な切り口から始まるのですが、人工知能研究の最前線での課題とされる「フレーム問題」、「チューリングテスト」などにも触れています。
人工知能の課題として「結果が導かれるプロセスがブラックボックス化されていること(医療や裁判で人工知能が導入された場合、その結果を人間が抵抗なく受け入れることができるか)」、「人工知能自身は恐怖感を感じていないこと(負ける恐怖を感じるようになった時、いかに振舞うようになるのか)」、「将棋ソフトにおいては高性能化は進んでも、自ら投了の判断ができるようになるにはまだまだ時間がかかる」、「対戦相手に合わせて程々のレベルで負けるような”接待将棋”ができる人工知能は、実は非常に実現が難しい」等々、非常に興味深い切り口が次々に提示されます。
一流棋士であり同時に人工知能の最前線を理解できる両方の視点を持つことができる羽生氏だからかこそ得ることができる視点でまとめられた、非常に分りやすいが決して内容が薄くない好著でした。人工知能についておさらいしたいなら、まずはこの1冊といっても良いぐらいです。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍

読みやすくためになる

2017/07/05 17:19

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ME - この投稿者のレビュー一覧を見る

テレビは見なかったが、人工知能に着いて羽生さんが体験したり、考えていることが平易に書かれており、読みやすくためになった。羽生さんのような天才がうらやましい。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

「接待将棋」の話には驚嘆させられました

2017/04/23 19:11

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:アルファ - この投稿者のレビュー一覧を見る

この本の面白い箇所は色々あるのですが、なかでも一番驚いたのは「人工知能ではなく人間にしかできないことを『接待将棋』に見出す」というところです。

羽生さんは過去に、将棋で「打ち歩詰め」を禁手としている理由として、「先手必勝を解消するため」という一つの仮説を述べているという話もありましたが、それとよく似た印象を受けますね。

つまり、それが正しい考察かはともかくとして、この「接待将棋」の話が、彼の感性の凄さというか、まさに「天才」と言われる理由を見出せる一節だと思うんです。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2017/05/05 14:58

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/11/26 00:35

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/10/29 18:31

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2019/02/09 16:22

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/03/19 08:23

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/04/11 01:56

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/03/18 11:09

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2018/01/21 22:35

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/08/02 17:44

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/08/13 23:39

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/05/09 23:28

投稿元:ブクログ

レビューを見る

一般 ランキング

一般のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む

×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。