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ネメシスの使者(文春e-book)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4 28件
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  • カテゴリ:一般
  • 販売開始日:2017/07/21
  • 出版社: 文藝春秋
  • レーベル: 文春e-book
  • ISBN:978-4-16-390685-0
一般書

電子書籍

ネメシスの使者

著者 中山七里

ドンデン返しの帝王が「死刑制度」を問うギリシア神話に登場する、義憤の女神「ネメシス」。死刑判決をまぬがれた懲役囚の家族が相次いで殺され、犯行現場には「ネメシス」の血文字が...

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ネメシスの使者

1,500 (税込)

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商品説明

ドンデン返しの帝王が「死刑制度」を問う

ギリシア神話に登場する、義憤の女神「ネメシス」。

死刑判決をまぬがれた懲役囚の家族が相次いで殺され、
犯行現場には「ネメシス」の血文字が残されていた。
その正体は、被害者遺族の代弁者か、享楽殺人犯か、
あるいは日本の司法に対するテロなのか――

『テミスの剣』や『贖罪の奏鳴曲』の渡瀬刑事が犯人を追う、社会派ミステリ。

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みんなのレビュー28件

みんなの評価4.0

評価内訳

紙の本

義憤、復讐、司法のありかた。

2017/08/09 19:26

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:咲耶子 - この投稿者のレビュー一覧を見る

懲役刑となった凶悪犯の家族が殺害され、残された「ネメシス」の血文字から義憤からの犯行と捜査が始まります。
死刑の是非や司法の在り方などを織り交ぜながら進むストーリーにいろいろ考えさせられた。
渡瀬警部の燻銀のキャラが相変わらずステキです。

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紙の本

壮大な計画

2017/09/08 19:16

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:RIN07 - この投稿者のレビュー一覧を見る

死刑制度について考えさせられる問題作。身内を殺されたのに加害者は刑務所でのうのうと生きている、これって許せる?という話を正面から描いた小説です。
このテーマをもとに、謎解き要素や壮大な計画が裏にあったりして、その点でも十分読みごたえがあります。映画化とかしそうですね。

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紙の本

みんな病んでる

2017/09/16 14:45

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:バニー - この投稿者のレビュー一覧を見る

久々に古手川ちゃんが最初から出てる。
「カエル男」以降チョイ役しか出てないからさみしい。
まあ今回もそんなに出番があるわけでもないけれど・・・。
まだまだ新米なのね。

いつも若干やり過ぎじゃないかと思える展開を書く作者様にしては、今回はそこまでじゃなかったかな。
なるほどな真相。

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電子書籍

死刑制度について

2017/08/09 19:29

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:咲耶子 - この投稿者のレビュー一覧を見る

「死刑制度」について問いかけるミステリー。
「こいつかぁ」と盲点つかれた犯人、義憤にかられた犯行かと思ったらドンデンで。
温情の塊だと思ってた人が一番怖いキャラだったり。
最後の最後まで気が抜けないですよ。

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2017/09/05 23:33

投稿元:ブクログ

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2017/08/02 13:01

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2017/08/18 11:46

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2017/09/16 23:09

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2017/09/24 00:42

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2017/09/02 11:52

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2017/10/18 12:53

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2017/08/17 23:26

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2017/09/10 23:04

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2017/09/26 21:32

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2017/08/07 21:45

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