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  • カテゴリ:一般
  • 販売開始日:2017/09/15
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: 講談社文庫
  • ISBN:978-4-06-293766-5

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新装版 七回死んだ男

著者 西澤保彦

同一人物が連続死! 恐るべき殺人の環。殺されるたび甦り、また殺される祖父を救おうと謎に挑む少年探偵。どうしても殺人が防げない!? 不思議な時間の「反復落し穴」で、甦る度に...

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新装版 七回死んだ男

税込 792 7pt

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七回死んだ男 新装版 (講談社文庫)

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商品説明

同一人物が連続死! 恐るべき殺人の環。殺されるたび甦り、また殺される祖父を救おうと謎に挑む少年探偵。どうしても殺人が防げない!? 不思議な時間の「反復落し穴」で、甦る度に、また殺されてしまう、渕上零治郎老人――。「落し穴」を唯一人認識できる孫の久太郎少年は、祖父を救うためにあらゆる手を尽くす。孤軍奮闘の末、少年探偵が思いついた解決策とは! 時空の不条理を核にした、本格長編パズラー。

掲載中の特集

サスペンス小説をテーマに10作品以上をラインナップしています。ほかにもhontoでは無料の本を集めた無料漫画特集無料男性コミックを展開しています。

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みんなのレビュー81件

みんなの評価3.9

評価内訳

電子書籍

SFミステリの大傑作

2018/03/21 18:04

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者: - この投稿者のレビュー一覧を見る

昔読んでこんなSF設定をきちんとミステリに仕立てあげられるのかと驚愕しました。今でも大好きな作品です。
キャラもよく非常に読みやすいです。
タイトルから本文の細かな設定まで隅々まで工夫されていて、気持ちよく2回目が読めるのでおすすめです。

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電子書籍

SF論理ミステリの不朽の名作!

2020/10/29 13:41

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:なのはな - この投稿者のレビュー一覧を見る

時間の繰り返しというSF的設定と本格ミステリを融合させた見事なミステリでした。「一日を何度繰り返しても救えない!」そんな状況の中でハラハラドキドキ、最後は一体どうなるんだろう、と興味深く読みましたが、意外な解決でびっくりしました。と同時に「なるほど!」と膝を打ちました。ちゃんと論理が成立していてお見事という感じです。とても面白かったです。

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電子書籍

面白かった

2018/11/29 09:07

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:もず丸 - この投稿者のレビュー一覧を見る

軽快なテンポで、読める作品。違和感を常に感じながら読み進めると、最後になるほどね〜!となる。
久しぶりに眠気を堪えて一気読みしてしまった。

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紙の本

タイムリープミステリーの傑作

2021/10/24 11:49

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:yino - この投稿者のレビュー一覧を見る

「月に数回、同じ日を9回繰り返してしまう体質」の主人公が、祖父が殺害された日に「繰り返し」が起きてしまい、殺人を防ごうと奮闘するミステリー。事件を防ぐべく、容疑者(である親戚)達に様々なアプローチをしかけていきますが、何度繰り返しても殺人が起きてしまう。9回目までに殺人が起きない「正解」にたどり着けるのか、9回目に近づいていくにつれて緊迫感が高まっていく過程と、最後に待ち受けるトリック(?)が秀逸でした。

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電子書籍

理解はできなかったけど

2019/09/08 17:16

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:nap - この投稿者のレビュー一覧を見る

自分の思考能力のせいで、種明かしされても、論理的にはよくわからなっかけど、
面白かったです。
ところで、赤い折り紙が無くなってたというのは、結局、勘違いだったってことなんですかね。
何か重要な要素かと思ったら、そんなことは全くないと。

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紙の本

久しぶりに。

2019/02/28 22:58

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:氷狼 - この投稿者のレビュー一覧を見る

久しぶりに再読。 また買ってしまった。
普通に読むと、昔の同作とどこが変わったか分からなかった。

切っ掛けも分からずに同じ日を9回も繰り返す体質を持つ通称キュウタローことヒサタロウ。

正月で親戚が集まった祖父宅でその体質が発動し...
キュウタローは祖父を死から救えるのか?
叔母の秘書、友理さんと結ばれることは出来るのか?
祖父が立ち上げた会社を継ぐことになるのは?

基本、一日一日を繰り返しつつ、祖父がどうすれば生き残るのかを試行錯誤するストーリー。 ミステリーの様なそうではない様な。

最後には...
久々に読みましたが、まぁまぁ面白い。

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紙の本

SFミステリ

2019/07/22 14:11

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:モフモフモフ - この投稿者のレビュー一覧を見る

タイムループものミステリの名作。
試みに満ちた独特の特殊設定、最後に明かされるネタなど、おもしろいところがたくさんありミステリとしても完成度が高い。
が…いかんせん9回ループする設定はさすがに回数が多く感じてしまった。個人的には7回くらいループする設定の方がすっきりしてよかった気が。また故意に読点を少なくしている文体が、慣れるまで読みにくかった。
他のSFミステリも読んでみたくなった。

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紙の本

推理小説かSFか

2018/08/31 15:03

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:koji - この投稿者のレビュー一覧を見る

西澤保彦氏の代表作の一つのようです。

西澤氏本人があとがきで「SF新本格」であると書いておられますが、
そんなジャンルがあることすら私は知りませんでした。
SF的設定を持つ本格ミステリだと言うことのようです。
そして氏が書きたいのはあくまでも本格ミステリであって、
SFの部分はその為の設定の一つでしかないとのこと。

私は読んでいる間中ずーっとそのSF的設定の
タイムリープorタイムループ?に興味がいって、
肝心のフーダニットやホワイダニットと言う推理小説の核とも言える部分には
あまり興味がいきませんでした。
九回同じ日が繰り返されると言う設定の為に、
似たような展開が繰り返し描かれるのですが、
それが若干私にはくどく感じられました。
この九回という設定がまずあったのか、
それとも必要な登場人物があってその人数分を描く必要から
九回になったのかには少し興味があります。

それでも推理小説としては斬新な設定も持った面白い作品ではありました。

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2022/05/10 00:33

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2020/01/13 12:46

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2019/10/24 20:48

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2022/03/12 11:38

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2021/06/20 07:56

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2022/03/06 22:12

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2021/10/14 10:45

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