サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

最大40%OFFクーポン(~6/24)

20%OFFクーポン(0622-24)

怪談徒然草
  • みんなの評価 5つ星のうち 5 1件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
一般書

電子書籍

怪談徒然草

著者 加門 七海

壇ノ浦での旅行を「平家がまだピチピチしていて、とてもよろしゅうございました」と語る加門七海が体験した、本当にあった怖い話。中国旅行中に重慶の旅館で出会った死神。無理やり造...

もっと見る

怪談徒然草

486 (税込)

ポイント :4pt

電子書籍をカートに入れる

ワンステップ購入とは ワンステップ購入とは

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ ファイルサイズ 閲覧期限
iOS EPUB 11.3MB 無制限
Android EPUB 11.3MB 無制限
Win EPUB 11.3MB 無制限
Mac EPUB 11.3MB 無制限

予約購入とは

まだ販売されていない電子書籍の予約ができます。予約すると、販売開始日に自動的に決済されて本が読めます。

  • 商品は販売開始日にダウンロード可能となります。
  • 価格と販売開始日は変更となる可能性があります。
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて予約購入しても、予約一覧から簡単にキャンセルができます。
  • honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

予約購入について詳しく見る

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

電子書籍ストア
対象商品
最大40%OFFクーポン
「最大40%OFF」の各種クーポン配布中!
※キャンペーンの適用にはクーポンの取得が必要です。
※一部対象外の商品があります。

キャンペーン期間

2018年6月15日(金)~2018年6月30日(土)23:59

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

小分け商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この商品の他ラインナップ

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

壇ノ浦での旅行を「平家がまだピチピチしていて、とてもよろしゅうございました」と語る加門七海が体験した、本当にあった怖い話。中国旅行中に重慶の旅館で出会った死神。無理やり造りを変えてしまったために、氏子が次々と死んでしまった神社。付き合う男性が全員死んでしまった絶世の美女。そして、いまだに続いているという東京都慰霊堂と三角屋敷を巡る話(完全封印版)…。ありとあらゆる体験を語った「怪談本」の決定版。

●加門七海(かもん・ななみ)
東京都生まれ。オカルト・風水・民俗学などに造詣が深く、怪談、エッセイ、フィールドワーク作品などを著す。最新刊は『お咒い日和 その解説と実際』(KADOKAWA)。小説に『目嚢』『祝山』『鳥辺野にて』など、エッセイ『猫怪々』『霊能動物館』『墨東地霊散歩』など多数。

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー1件

みんなの評価5.0

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

電子書籍

怖すぎる。でも語り口調なので緩和されてる。

2017/10/01 21:10

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:たまがわ - この投稿者のレビュー一覧を見る

この本、読みたいと思っていて新刊では手に入らず、
中古本でもまあまあな値段がしていたので、
現在発行されていないのは、何か著者の考えがあってのことなのかもしれない、
と思って読んでいなかった。

急にこの電子書籍版が出たので、さっそく読んだ。
最後の『三角屋敷の話』は怖すぎるし、ヘヴィーすぎた。
この話の印象が強すぎて、他をあまり思い出せないぐらい。

この本は文体が語り口調で、内容はかなり怖いんだけど、
その現代的な語り方によって、多少、良い意味で怖さが緩和されているというか、
そこで現実世界と何とかつながっている感じがして、
その点で良かったと思う。

なぜ文体が語り口調かというと、三夜に亘って著者が体験談を中心に
怪談を語るという企画コンセプトがあり、その話を
なるべく忠実に再現したものだからということだ。

全体にわたって内容が濃く、また分量もある。
けど、文体のせいもあって読みやすい。でも怖い。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

ホラー・怪談 ランキング

ホラー・怪談のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む