サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

12時 修正:20%OFFクーポン(1112-15)

12時 修正:20%OFFクーポン(1112-15)

  1. hontoトップ
  2. 電子書籍
  3. 新書・選書・ブックレット
  4. 新書
  5. 講談社
  6. 講談社+α新書
  7. 東京と神戸に核ミサイルが落ちたとき所沢と大阪はどうなる
東京と神戸に核ミサイルが落ちたとき所沢と大阪はどうなる(講談社+α新書)

アプリで立ち読み

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

  • みんなの評価 5つ星のうち 3.7 11件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

一般書

電子書籍

東京と神戸に核ミサイルが落ちたとき所沢と大阪はどうなる

著者 兵頭 二十八

北朝鮮の金正恩は、核兵器と大陸間弾道ミサイルの開発に血道を上げ、体制を維持しようとする。また経済崩壊に直面する中国では、国民の怒りを外に向けるためだけに対外強攻策を採る。...

もっと見る

東京と神戸に核ミサイルが落ちたとき所沢と大阪はどうなる

756 (税込)

ポイント :7pt / 紙の本より151おトク

電子書籍をカートに入れる

ワンステップ購入とは ワンステップ購入とは

ほしい本に追加(値下がりすると通知がきます)

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ ファイルサイズ 閲覧期限
iOS EPUB 7.8MB 無制限
Android EPUB 7.8MB 無制限
Win EPUB 7.8MB 無制限
Mac EPUB 7.8MB 無制限

東京と神戸に核ミサイルが落ちたとき所沢と大阪はどうなる (講談社+α新書)

907(税込)

予約購入とは

まだ販売されていない電子書籍の予約ができます。予約すると、販売開始日に自動的に決済されて本が読めます。

  • 商品は販売開始日にダウンロード可能となります。
  • 価格と販売開始日は変更となる可能性があります。
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて予約購入しても、予約一覧から簡単にキャンセルができます。
  • honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

予約購入について詳しく見る

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

電子書籍ストア 対象商品
20%OFFクーポン配布中!
「電子書籍 対象商品 20%OFFクーポン」配布中です。
※キャンペーンの適用にはクーポンの取得が必要です。
※一部対象外の商品があります。

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

小分け商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この商品の他ラインナップ

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

北朝鮮の金正恩は、核兵器と大陸間弾道ミサイルの開発に血道を上げ、体制を維持しようとする。また経済崩壊に直面する中国では、国民の怒りを外に向けるためだけに対外強攻策を採る。……狂った独裁者たちが、その狙いを日本に向けたとき、果たしてこの列島は、どのような惨禍を受けるのか? ――意外と小さな被害に、全日本人が驚嘆する結末!!

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー11件

みんなの評価3.7

評価内訳

紙の本

リアリズムに徹した好著

2017/11/26 10:23

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:暴れ熊 - この投稿者のレビュー一覧を見る

さまざまなデータを駆使しながら書かれた好著である。
日本に必要なのは、こういうリアリズム思考であろう。
多くのメディアは、「こうあってほしい」「こうであるはずだ」という根拠のない願望に基づいて国際情勢を報じている。
だが、著者は現状を冷徹に分析し、日本の敵国(主として中共)ならばこういう発想をするはずだと考える。
現実を現実として認め、備えるべきだ。国民も、また政治家も。
多くの人がこの本を読んでほしいと思う。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

強靱な国土に転換すべし

2017/11/06 16:25

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ZATO - この投稿者のレビュー一覧を見る

本書は軍事に関する専門的知識と、地政学の観点から、核兵器の様々な誤解を解いていこうとするものです。
核兵器で日本全都市が全滅するという事態は、まずあり得ないことを合理的に示してくれてます。とは言え、東京が核兵器で攻撃されれば、わが国が数十年の停滞を余儀なくされることは間違いなく、儒教圏人はいざという時はそういう選択をするとしてます。その他にもどこが狙われやすい都市なのかが具体的に示されているので、関心がある方はぜひ本書をお読みください。
対応策としては、やはり核兵器にも強靱な国土構造あるいは都市配置を再構築することです。少なくとも東京にある機能の多くは、もっと分散する必要があります。
上記のような中長期的な対策以外にも、身近に備えるべきことなども具体的に書いてあります。
著者は、まずそうした知識を持ち、認識を新たにすることから国土防衛が始まることを訴えていると思います。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

題名以上に興味深い

2017/11/17 23:43

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:H2A - この投稿者のレビュー一覧を見る

危機感を煽る題名とは正反対で冷静かつ論理的な書きぶりで、作者の予測、敵国の指導者の立場を想定して日本のどこに落とすのがより的確か(と考えるのか)を述べている。先制攻撃の場合には第一目標は横須賀の米軍基地で、2番目は・・・と続く。全面戦争の場合には日本には数発程度、おそらく東京に3発の地表爆発と明解。ご安心くださいとまで言うのは、日本の国土は山脈で区切られているので被害は極限されるという。核兵器の軍事技術的な記述にも事欠かないが、兵器好きの物言いとばかりは言い切れない。北朝鮮の核攻撃については政治的なフェイクで、最も危険なのは中国と考える。弾道ミサイル迎撃システムはICBMの撃墜はまず無理。相互確証破壊の概念を説明するくだりにいまさら納得。そして電磁パルス攻撃には触れられないのが不満な点。分け知り顔に敵との「対話」の有効性ばかり叫ぶ政治学系の評論家にこそ読んでもらいたい。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

最悪を想定する覚悟

2017/10/11 17:34

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:わびすけ - この投稿者のレビュー一覧を見る

著者の政治姿勢や状況判断はともかく、最悪の事態への備えが日本に無いのは事実。大震災と原発事故を経験した今でさえ、最悪をあえて見ないように目を背ける姿勢を我々は改め無ければならないと思う。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2017/11/10 14:11

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2018/05/06 23:47

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2018/01/14 13:24

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2018/03/17 21:06

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2018/04/09 13:28

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2018/04/28 21:39

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/11/04 07:15

投稿元:ブクログ

レビューを見る

一般 ランキング

一般のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む