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自動車会社が消える日(文春新書)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.2 20件
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  • カテゴリ:一般
  • 販売開始日:2017/11/17
  • 出版社: 文藝春秋
  • レーベル: 文春新書
  • ISBN:978-4-16-661147-8
一般書

電子書籍

自動車会社が消える日

著者 井上久男

いま自動車産業では100年に一度のパラダイムシフトが進んでいる!生き残る会社はどこだ?クルマの「スマホ化」が進み、EV(電気自動車)、自動運転車の開発にはIT企業や新興企...

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自動車会社が消える日

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商品説明

いま自動車産業では100年に一度のパラダイムシフトが進んでいる!生き残る会社はどこだ?

クルマの「スマホ化」が進み、EV(電気自動車)、自動運転車の開発にはIT企業や新興企業が相次いで参入。技術力をつけた巨大部品メーカーも台頭している。トヨタ、日産、ホンダ、マツダ、VWは、この大変革にどう立ち向かうのか。

〈第1章 スマホ化するクルマ〉
「鉄の塊」ではなく「ソフトウェアの塊」となったクルマ。海外ではプラットフォームの座をめぐる争いが始まっている。
〈第2章 バーチャル・エンジニアリングという脅威〉
ユーザーには見えない開発・製造プロセスもデジタル化で変わり、日本の強みである「匠の技」が弱点に?
〈第3章 合従連衡 2000万台の攻防〉
開発コストの増大にともない中途半端な規模のメーカーは厳しい。スケールメリットと新技術を目当てに世界ではM&Aが加速する。
〈第4章 トヨタ自動車 巨人の憂鬱〉
環境の変化に合わせて先端事業の強化、系列再編、異業種との提携など矢継ぎ早に手を打つが……。「トヨタの敵はトヨタ」なのか。
〈第5章 VW 史上最大の改革〉
ディーゼル不正問題を機に改革へ乗り出した日本車の最強ライバル。社内では「我々が車を作る必要性があるのか」という議論が。
〈第6章 日産 ゴーンが抱く世界一という野望〉
ひと足はやくEV戦略を展開し、三菱自の買収を皮切りにM&Aにも意欲的。その活力を探ると「ダイバーシティ」に行きあたった。
〈第7章 ホンダ ソフトバンクに刺激されるDNA〉
迫りくる「規模の危機」を前に、自前主義を捨ててオープンイノベーション戦略を打ち出した。創業者が持っていた起業家スピリッツは蘇るか。
〈第8章 マツダ 危機こそが革新を生む〉
いち早く最先端の手法を導入して経営危機から復活。そのプロセスには日本の製造業が学ぶべきテーマが詰まっている。

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みんなのレビュー20件

みんなの評価4.2

評価内訳

  • 星 5 (7件)
  • 星 4 (7件)
  • 星 3 (4件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

過去の栄光にとらわれたら

2017/12/31 19:13

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Freiheit - この投稿者のレビュー一覧を見る

脱化石燃料依存から電気自動車に自動車生産を変えないと、日本の自動車産業の未来は厳しいものとなるだろう。

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紙の本

衝撃

2017/11/30 16:22

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:なつめ - この投稿者のレビュー一覧を見る

トヨタや日産などの日本を支えている自動車メーカーも、安閑としていられないのかと、衝撃的な一冊でした。

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紙の本

近未来の自動車産業界を見通した傑作です!

2017/11/18 14:14

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ちこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

本書は、近未来の自動車産業界を予測した画期的な書です。現在、100年に一度の自動車産業界のパラダイムシフトが進んでいると言われています。すなわち、電気自動車や自動運転自動車などの台頭です。これらの自動車開発にはIT産業や新興企業の参入が相次いでおり、これまでの業界に大きな変化が起こってきています。将来に生き残れる自動車巨大企業はどこなのか。それともすべてが消滅してしまうのか。この続きは、ぜひとも本書をお読みください。

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紙の本

大変革の自動車業界を俯瞰する1冊

2018/11/30 19:31

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:YK - この投稿者のレビュー一覧を見る

昨今、自動車業界は最大の転換期を迎えているといわれています。エンジンからモーターへの駆動系の変化、ネットへの接続、自動運転への移行などの変化が一気に進もうとしています。
これら一連の技術の簡単なおさらいと、これらの変化によって主なメーカーはどのような問題を抱えているのか等について解説しています。本書で取り上げられているメーカーはトヨタ、VW、日産、ホンダ、マツダです。中でもマツダの部分は非常に興味深い内容でした。
一時期は経営難に陥ったマツダが最近は非常に好調です。この復活の裏には設計手法の大転換があり、それは他の日本メーカーの追随を許さないレベルで運用されている事実があります。これら設計手法の概要や、なぜトヨタはマツダとの経営統合に踏み切ったのか等の解説は新聞記事だけでは分からない情報でした。
この転換期に日本の自動車メーカーが先を見誤り、「昔は日本の家電は世界一だった」と言われるように、「エンジン車の時代は日本の車は世界一だった」と過去形で語られる事態とならないことを願うばかりです。

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紙の本

自動車産業は第2の石炭・家電産業になるのか?

2018/09/19 05:31

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:nobita - この投稿者のレビュー一覧を見る

大規模でないカーメーカは生き残るために、寄らば大樹の陰になるであろう。又は家電メーカのように海外メーカに吸収されるであろう。電動化の潮流は止まらないだろう。自動車を取り巻く状況が大きく変化しているのが、よくわかる本である。マツダの例がこの本にも記載されているが、継続していくことができるかが、彼らの生死を分けることになるでしょう。

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2018/04/09 07:44

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2018/11/17 14:16

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2018/02/11 11:55

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2018/03/09 01:17

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2018/01/08 08:08

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2017/12/09 12:26

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2018/06/30 16:05

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2018/12/05 23:11

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2018/01/31 18:10

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2018/05/23 18:29

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