バイオハウス(伊藤潤二コレクション 41)
著者 伊藤 潤二
社長秘書の久保田はトカゲの唐揚げなど悪食が趣味。実は社長も同じ趣味を持っているが、それは常軌を逸したレベルだった。屋敷に招待された久保田が見たものとは!? 「富江」で衝撃...
バイオハウス(伊藤潤二コレクション 41)
商品説明
社長秘書の久保田はトカゲの唐揚げなど悪食が趣味。実は社長も同じ趣味を持っているが、それは常軌を逸したレベルだった。屋敷に招待された久保田が見たものとは!? 「富江」で衝撃的なデビューを飾った伊藤潤二が、初めてプロという立場で描いた受賞後第一作!
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珍しく完結?
2018/10/06 17:20
0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。
投稿者:マサ - この投稿者のレビュー一覧を見る
伊藤潤二のオムニバス作品は続きが気になる所で終わる傾向があるが、今作は珍しく最後まで描き切った感があり、完成度が高い。今作では某害虫が本当に良い味を出している笑
☆悪食の極みの極み過ぎる!☆
2024/09/02 22:19
1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。
投稿者:ACE - この投稿者のレビュー一覧を見る
社長秘書の久保田は、トカゲの唐揚げなど悪食が趣味だ。実は、社長も同じ趣味を持っているが、それは常軌を逸したレベルだった。
屋敷に招待された久保田が見たものとは!?
悪食の極みの極み過ぎる!
