サイト内検索

詳細
検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、年齢認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

新規会員70%OFFクーポン

アプリで立ち読み

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

※バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

ブラウザで立ち読み

  • みんなの評価 5つ星のうち 3.1 25件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • 販売開始日: 2018/01/26
  • 出版社: 新潮社
  • レーベル: 新潮文庫
  • ISBN:978-4-10-120981-4
一般書

薬屋のタバサ(新潮文庫)

著者 東直子

平穏な時間。それ以外に欲しいものなんて何もない――。山崎由実はすべてを捨てて家を飛び出し、知らない町の古びた薬屋に辿り着いた。店主の平山タバサは、由実を薬局の手伝いと家事...

もっと見る

薬屋のタバサ(新潮文庫)

税込 572 円 5pt

ワンステップ購入とは ワンステップ購入とは

ほしい本に追加(値下がりすると通知がきます)

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • ブラウザ
  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

本の通販連携サービス

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ ファイルサイズ
ブラウザ EPUB
iOS EPUB 3.5MB
Android EPUB 3.5MB
Win EPUB 3.5MB
Mac EPUB 3.5MB

予約購入とは

まだ販売されていない電子書籍の予約ができます。予約すると、販売開始日に自動的に決済されて本が読めます。

  • ※商品は販売開始日にダウンロード可能となります。
  • ※価格と販売開始日は変更となる可能性があります。
  • ※ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • ※間違えて予約購入しても、予約一覧から簡単にキャンセルができます。
  • ※honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

予約購入について詳しく見る

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • ①とにかくすぐ読みたい
  • ②購入までの手間を省きたい
  • ※ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • ※間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • ※初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

商品説明

平穏な時間。それ以外に欲しいものなんて何もない――。山崎由実はすべてを捨てて家を飛び出し、知らない町の古びた薬屋に辿り着いた。店主の平山タバサは、由実を薬局の手伝いと家事全般の担い手として住み込みで雇ってくれた。見ず知らずのわたしを、なぜ……。謎めいたタバサの本心はわからぬままだが、由実は次第に新しい生活に慣れてゆく。誰しもがもつ孤独をたおやかに包み込む長編小説。

Loading...

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

小分け商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この商品の他ラインナップ

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー(25件)

みんなの評価3.1

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (5件)
  • 星 3 (10件)
  • 星 2 (5件)
  • 星 1 (0件)

取り込まれる。

2019/07/23 13:01

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:雨宮司 - この投稿者のレビュー一覧を見る

主人公が取り込まれる物語だと感じた。だから不思議でもあるし、人によっては恐ろしさを感じるのだと思う。だからこそ、主人公とある程度関わった人物は、消えたり何か大事なものを失くさねばならなかった。個人的には面白さを感じたが、惜しいのはこの作品がスロースタートだということ。それが悪いとは言わないが、せっかちな読みをする人に対しては、けっこう損をしているんじゃないか。ラテンアメリカの文学や村上春樹の小説を、女性が書いたらこうなるんじゃないか、とも感じた(ラテンアメリカにも女性の小説家は存在する。念のため)。どうしてこんな小説を書けるんだろう。これはやっかみでしょうね、おそらく。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

ふわふわ

2025/11/15 15:33

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:よよ - この投稿者のレビュー一覧を見る

比喩表現や文体が好きじゃなかった
全体的にふわふわしているのに局所的に妙に生々しくて不思議な世界観
ハマる人はハマる系

おじさんキャラは好きだけど、タバサはなんか気持ち悪かった

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2017/08/19 19:11

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/10/08 00:15

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/08/13 17:10

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/08/18 04:54

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/08/19 20:24

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/10/19 22:51

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/09/06 12:44

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/10/01 21:42

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/10/20 23:06

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/10/26 00:07

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/10/31 23:18

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2018/01/05 00:52

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2018/06/23 17:14

投稿元:ブクログ

レビューを見る

実施中のおすすめキャンペーン

本の通販連携サービス

このページの先頭へ

×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。