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トヨタ物語

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  • カテゴリ:一般
  • 販売開始日:2018/01/26
  • 出版社: 日経BP社
  • ISBN:978-4-8222-5750-7

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一般書

電子書籍

トヨタ物語

著者 野地秩嘉

すべてのマネジャー、経営者に捧ぐ7年の単独取材で強さの本質を書き切った巨編ノンフィクションファーストリテイリング会長兼社長・柳井正氏、絶賛「この物語は、生産方式の話ではな...

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商品説明

すべてのマネジャー、経営者に捧ぐ
7年の単独取材で強さの本質を書き切った巨編ノンフィクション

ファーストリテイリング会長兼社長・柳井正氏、絶賛
「この物語は、生産方式の話ではない。
この会社は本気だ。
ひょっとしたら、今日の成功は明日の失敗になる。
昨日と同じことをやっていいのか。進化し続ける「現場」――。
それが、トヨタの本質だ。」

なぜ、トヨタが強いのか。
トヨタ自動車の製造現場を支える、「ジャスト・イン・タイム」「かんばん方式」「カイゼン」。
同社のモノ作りの強さを語るうえで、これらの言葉を切り離すことは、決してできない。
だが、これらの"手法論"ばかりに目を奪われていては、強さの「本質」を見誤る。
時代や競争環境、工場のある国やそこで働く人々の国籍が変わっても、決してトヨタの強さはぶれることがない。
「ジャスト・イン・タイム」や「カイゼン」が世界中で通用しているのは、
「自分で考え、動く」人間をトヨタが育ててきたからだ。
自分で課題を見つけ、考え、それを乗り越え、今日を否定し、より質の高いモノ作りを目指して、
たゆまず進化し続ける「現場」。こうした人々が、トヨタの強さの根幹をなしている。
そして進化する現場を育てる力こそ、同社が長い歴史の中で紡ぎ出した、最強のシステムなのである。

「最初から答えを与えてはいかん。考えさせる。考える作業者を作るんだ」(豊田英二)
「悪いのは作業者じゃない。働き方を教えていない管理者の方だ」(大野耐一)
「トヨタ生産方式とは、考える人間を作るシステムです」(米ケンタッキー工場幹部)

目次

  • 【プロローグ】 ケンタッキーの名物
  • 【第1章】 自動車会社ができるまで
  • 【第2章】 戦争中のトヨタ
  • 【第3章】 敗戦からのスタート
  • 【第4章】 改革の始まり
  • 【第5章】 倒産寸前
  • 【第6章】 かんばん
  • 【第7章】 意識の改革
  • 【第8章】 クラウン発売
  • 【第9章】 7つのムダ

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みんなのレビュー6件

みんなの評価4.2

評価内訳

  • 星 5 (2件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

トヨタの強さとその企業精神を明らかにした作品です!

2018/06/19 08:53

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ちこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

本書は、7年にも及ぶ単独取材の情報をもとに大企業トヨタについて書かれた巨編ノンフィクションです。本書にはトヨタの創業時代からの逸話やそこで培われた企業清心などが詳細に解説され、企業というものが成長していく過程がつぶさに描かれています。読んでいて、随所に驚きと驚嘆が感じられると同時に、感動すら感じさせる本書は、読みごたえ十分です。ぜひ、日本を代表する大企業がどのように育っていたのかを、多くの人に知っていただきたいと思います。

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紙の本

失われた20年、なぜトヨタが例外になり得たのか。

2018/06/19 14:23

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:気まぐれネット購入者 - この投稿者のレビュー一覧を見る

こういう本こそ。読むべき本である。できれば、もっと安価な価格設定が望まれる。だから、本が売れないのだと言いたい。
会社の自己啓発の為に読むよう推薦されている人も少なくないだろう。自己啓発の為なら書籍代をケチるなとも言われた。
ところで、本書。失われた20年、なぜトヨタが例外になり得たのか。生産システムがアメリカへ行き、その後、世界標準になったのはトヨタ式のみである。
ジャパニーズ「カイゼン」は、経営学では日本語読みのままで広まっている。日本ではカンバン方式やJITといった呼称のほうが馴染みがあるだろう。
織物を主産業としていたトヨタが、自動車を選択し世界のトヨタになる迄の話を描いている。ITなど日本の国際競争力が脆弱化しているとされる昨今いま一度、トヨタ方式に学びたい。

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紙の本

野地秩嘉の良さが味わえない「大河モノ」

2018/04/06 09:57

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ジル - この投稿者のレビュー一覧を見る

日経ビジネス連載の単行本化だが、「書きつくされたトヨタの歴史を野地秩嘉に書かせる意味は何か」ということに尽きると思う。

「キャンティ物語」や知られざる、または忘れられた人物に焦点を当てた「東京物語」など、丁寧な人物描写が印象に残っているが、長く幅広い歴史を追う、トヨタ物語という"大河モノ"では、野地秩嘉の持ち味が十分に発揮されているとは言い難い。

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2018/03/11 22:43

投稿元:ブクログ

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2018/03/20 19:07

投稿元:ブクログ

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2018/04/20 13:15

投稿元:ブクログ

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