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  • カテゴリ:一般
  • 販売開始日:2018/03/24
  • 出版社: 幻冬舎
  • レーベル: 幻冬舎新書
  • ISBN:978-4-344-98493-6

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電子書籍

極上の孤独

著者 下重暁子

現代では「孤独=悪」だというイメージが強く、たとえば孤独死は「憐れだ」「ああはなりたくない」と一方的に忌み嫌われる。しかし、それは少しおかしくないか。そもそも孤独でいるの...

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極上の孤独

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極上の孤独 (幻冬舎新書)

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商品説明

現代では「孤独=悪」だというイメージが強く、たとえば孤独死は「憐れだ」「ああはなりたくない」と一方的に忌み嫌われる。しかし、それは少しおかしくないか。そもそも孤独でいるのは、まわりに自分を合わせるくらいなら一人でいるほうが何倍も愉しく充実しているからで、成熟した人間だけが到達できる境地でもある。「集団の中でほんとうの自分でいることは難しい」「孤独を味わえるのは選ばれし人」「孤独を知らない人に品はない」「素敵な人はみな孤独」等々、一人をこよなく愛する著者が、孤独の効用を語り尽くす。

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みんなのレビュー12件

みんなの評価3.2

評価内訳

紙の本

「一人でいる」ということの再発見

2018/05/07 08:13

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ちこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

本書は、「孤独」や「一人でいる」というとネガティブに捉えがちな現代社会を生きる私たちに新しい意味を与えてくれる作品です。「孤独」と言えば、「孤独死」、「閉じこもり」など一般に悲観的なニュアンスが非常に強いのですが、それは自分自身を周りに合わせてた生き方をしているからだと筆者は言います。自分自身が信じるように生きることほど、素晴らしいことはなく、そうすれば当然「一人でいる」時間も多くなります。現代を生きる人々に新しい生き方を説いてくれる良書です。

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紙の本

他人に合わせるくらいなら孤独を選ぶ

2018/04/14 19:35

3人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:キック - この投稿者のレビュー一覧を見る

「来るもの拒まず、去るものは追わず」。高齢になったら、他者と繋がるべきという風潮の中、マイペースでいいじゃないかと主張する自伝エッセイです。無理せずに自然体で生きていこうという内容で、自分の半生を語りつつ、群れない生き方が語られていました。
 「他人に合わせるくらいなら孤独を選ぶ」。無理して他者と繋がろうとすること自体がストレスになるということには、全く同感です。個人的には、夜の孤独感や身体が不自由になった時の不安は残りますが、いざ一人になったときに他人に依存しない生き方や覚悟をつけていきたいと思いました。

 ところで、私自身も、20代の頃から会社の同僚たち(特に上司等)との飲み会が苦痛でした。また愚痴の言い合いのような飲み会で職場の連帯感は醸成できるのかと疑問でした。結局、仕事以外で繋がる必要はないと考え、気が進まない私的な飲み会には参加しなくなりました。妻からは、この付き合いの悪さが、社会人後半の冷遇に繋がったのではと小言も言われました。確かに出世した上司もいますので、多少つきあった方が良かったのかもしれませんが、別に後悔はしていません。今後も妻と数人の親友がいれば十分で、無理してまで繋がる気はありません。

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電子書籍

自伝的

2018/04/11 18:47

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:じのじの - この投稿者のレビュー一覧を見る

著者の自伝です。孤独をキーワードに記述してるだけ。

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2018/04/19 13:25

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2018/05/14 00:02

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2018/04/28 19:43

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2018/04/14 15:17

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2018/04/06 16:57

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2018/03/27 11:11

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2018/04/26 21:56

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2018/04/30 21:01

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2018/05/14 22:16

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