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  • カテゴリ:一般
  • 販売開始日:2018/06/21
  • 出版社: ダイヤモンド社
  • ISBN:978-4-478-10555-9

読割 50

読割50とは?

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一般書

電子書籍

このまま今の会社にいていいのか?と一度でも思ったら読む 転職の思考法

著者 北野唯我

転職のあらゆる不安と焦りに「答え」を出す!・「年収は下がるけど、魅力的な会社」への転職はありか・伸びる仕事、なくなる仕事の見極め方・「中途で入るべき会社」と「新卒で入るべ...

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このまま今の会社にいていいのか?と一度でも思ったら読む 転職の思考法

税込 1,386 12pt

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このまま今の会社にいていいのか?と一度でも思ったら読む転職の思考法

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商品説明

転職のあらゆる不安と焦りに「答え」を出す!・「年収は下がるけど、魅力的な会社」への転職はありか・伸びる仕事、なくなる仕事の見極め方・「中途で入るべき会社」と「新卒で入るべき会社」はどう違うかなどをストーリー形式で一挙に解決! 一生稼げて、心から納得のいく仕事を見つける方法。

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みんなのレビュー296件

みんなの評価4.3

評価内訳

電子書籍

転職を迷っている人もそうでない人もおすすめの本

2018/10/07 22:30

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:FOXHOUND - この投稿者のレビュー一覧を見る

タイトル通り「転職の思考法」が身につきます。
自分の市場価値の測り方で、技術資産、人的資産、業界の生産性という3つの要素がある。
業界の生産性が高いところは自分の才能などに左右されず、みな平等に選ぶことが出来る。
選び方はこの本の思考法で解決できる。
転職にあたりとても参考になった。

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電子書籍

おすすめです!

2018/06/30 12:42

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:okayu - この投稿者のレビュー一覧を見る

入社して10年、自分のキャリアを改めて考えた時、転職という言葉がよぎり手にとりました。結果、今の職場でいようと決断しましたが、とてもためになりました。キャリアについて悩んだらまた読み返したいです。

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電子書籍

being思考

2019/08/04 21:31

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ミッフィー - この投稿者のレビュー一覧を見る

転職活動中で、自分がどうすべきか分からない状況ですが、やりたいことが見つからなくても、ありたい状態を叶えることというところが腑に落ちた。

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電子書籍

転職希望者必読です

2020/07/02 00:31

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:こぶーふ - この投稿者のレビュー一覧を見る

ちょうど転職活動をするときに読んだ1冊です。30代前後の主人公の転職物語がベースになっておりますが、40代の転職でも十分通用する内容かと思います。この本のメッセージが転職を後押しもしてくれました。

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電子書籍

モヤモヤがスッキリ

2018/07/04 19:21

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:のっは - この投稿者のレビュー一覧を見る

まずこの本の一番参考になった部分は、人の思考タイプで「Being 」「to do」の区分とその転職へのアプローチの仕方です。
全体的に、初めての転職に挑む主人公の心情リアルに共感して自分事として転職を考えられかつ、他のビジネス書で言われている会社や社会に対する自分のスタンスの持ち方が「この先、生きていくのに必要な思考」が「あの本、そういうことを言わんとしているのね!」と腑に落ちることが沢山ありました。

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紙の本

納得、実感あり!

2019/01/01 21:39

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ともぞー - この投稿者のレビュー一覧を見る

タイトルの通り、一度考えて、客観的に自分の仕事、会社を見つめなおす本として良いと思います。転職を考える際は、どうしても主観的になり視野も狭くなっているので。ストーリー調で読みやすく、サクッと読み終えることができます。ただ、情報として知りながらもその後どう動くかは自分次第です。

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電子書籍

斬新で納得できる思考

2018/09/13 23:05

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:mistta - この投稿者のレビュー一覧を見る

本書は、なるほどと思わせる。
ちょっと臭いストーリー展開はどうかと思うが、
言わんとすることには、説得力がある。

自分にとってベストの働き方を考えさせられる。

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紙の本

自分の今いる環境を冷静に見つめ直す

2020/01/15 01:01

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:katzung - この投稿者のレビュー一覧を見る

自分の市場価値を意識するのは難しいが大事なことである。そういった意味で、自分が成長できる環境を選ぶ、というのは、自分の市場価値を上げるうえで重要なことである。

と、ここまでは本書によらなくても実感を持てる話であるが、本書で気付きを得られたのは、「成長市場で働いた経験が自分の市場価値を高める」ということである。言い換えれば、「勝ち馬に乗れ」ということである。

本書の価値はこの「ポジショニング」の重要性を再認識させてくれるところにあると思う。

今の環境が辛いと感じたときに、ここで踏ん張ることが自分にとって価値ある経験となりうるか、本書のおかげで冷静に考えることができたと思う。

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電子書籍

就活中の方にも読んでほしい

2019/12/04 21:19

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:シャイト - この投稿者のレビュー一覧を見る

タイトルは「転職の思考法」だが、これから就活を始めようとしている、人たちも一読しておく価値は十分にあると思う。
マーケットバリューは技術資産×人的資産×業界の生産性で決まると本著では定義している。
いくら、専門性の高い技術や経験があり、豊富な人脈も持っていたとしても業界の生産性が低い仕事を選んでしまうと本人の能力とは関係なく市場価値を高めることが難しく、給料があがりにくい。
20代でも金融業界で働いている人は年収2000万円をもらっている人もいる一方で、30代後半になってもウェディング業界では年収200万円の人もいる。
これはウェディング業界で働くことをやめたほうがいいとかそういう話ではなく、業界の生産性の低い業界で仕事をするということは下のエスカレーターを登っているようなことで、時代の流れに逆らうとしなくてもいい苦労をしてしまう可能性があり人生ハードモードになるので、これから就活する人たちにはそのへんのことも考えて社会人として最初のスタートを切ってほしい。

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紙の本

転職するしないは別として

2019/06/11 21:21

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:オオバロニア - この投稿者のレビュー一覧を見る

転職するしないは別として、一社会人として特殊なスキルを持たない自分にとってはためになる良い本だった。どういう人が転職すべきか評価軸を明示しているあたりがとても誠実な本だと思う。個人的に「結局オマエはどう生きたいのか」っていう問いかけは刺さったな…

ただし、「自分が特別なスキルだと気付いていないことでも、人から見れば特殊なスキルかもしれない」っていう文脈はすこーしポジティブすぎやしないか?と穿った見方をしてしまう。平易な文章ながらも考えさせられる一冊。

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紙の本

自分にフィットした

2018/09/01 07:48

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:シュミドク - この投稿者のレビュー一覧を見る

転職について考えるようになり、この本を読んでみた。自分の中でモヤモヤしていたものがかなり腑に落ちた。読んで良かった。

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電子書籍

転職

2019/07/08 19:28

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ハム - この投稿者のレビュー一覧を見る

転職について一度でも考えたことがある人なら、読んで損はない一冊だと思います。転職に対しての答えが出ます。

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紙の本

技術と思考の両輪

2019/05/22 07:38

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ただの人間 - この投稿者のレビュー一覧を見る

マーケットバリューや転職先の選定方法など、テクニック的な面について論理的に説明がなされていただけでなく、それを通じてタイトル通り思考法も説いていた。論理的、技術的な裏付けがあるからこそ、単なる精神論にはなっていない。転職に限らずキャリアデザイン一般に通じる内容だと感じた。巻末のダイジェスト的まとめは繰り返し読み返そうと思う。

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2019/07/08 02:19

投稿元:ブクログ

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2020/01/16 08:54

投稿元:ブクログ

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