丸の内で就職したら、幽霊物件担当でした。3
著者 著者:竹村優希
新垣澪は、元気が取り柄の新入社員。霊が見えるのに気にしない鈍感力を買われ、「事故物件再生専門部署」で働くことに!イケメンドSの上司、次郎と頑張る毎日に、アメリカからライバ...
丸の内で就職したら、幽霊物件担当でした。3
商品説明
新垣澪は、元気が取り柄の新入社員。霊が見えるのに気にしない鈍感力を買われ、「事故物件再生専門部署」で働くことに!イケメンドSの上司、次郎と頑張る毎日に、アメリカからライバルがやってきて……!?
あわせて読みたい本
前へ戻る
- 対象はありません
次に進む
この著者・アーティストの他の商品
前へ戻る
- 対象はありません
次に進む
小分け商品
前へ戻る
- 対象はありません
次に進む
この商品の他ラインナップ
前へ戻る
- 対象はありません
次に進む
引っかかって
2020/11/19 10:11
0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。
投稿者:kusukusu - この投稿者のレビュー一覧を見る
一哉の行方を追って廃寺で調査をする第六メンバーと高木
廃寺調査にテントを張って調査はわかる
澪が深夜にトイレに行くシーンがありますが
現実5年以上放置している寺の裏にあるトイレ
使えるのか?
客の少ないキャンプ場のトイレも蜘蛛の巣あり、虫がはびこるのに
田舎育ちの澪には免疫が在るのか、全く平気で
水洗トイレではないでしょうし、汲み取り式か、野グ○
男性は良いが、玲奈も使ってるのか?
2巻の元教団施設は廃校だから、理解できるけど
現代を舞台にしてる小説だからこそ
作者さんの経験値が問われます。
