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  • カテゴリ:一般
  • 販売開始日:2019/02/05
  • 出版社: 小学館
  • レーベル: 小学館新書
  • ISBN:978-4-09-825340-1

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一般書

電子書籍

僕たちはもう働かなくていい(小学館新書)

著者 堀江貴文

AI格差時代を勝ち抜きたいなら、働くな!AIやロボットに仕事を奪われる……ある意味では、事実だろう。だが、奪われるという発想を持つ必要はない。私たちの方から、AIやロボッ...

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僕たちはもう働かなくていい(小学館新書)

税込 902 8pt

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商品説明

AI格差時代を勝ち抜きたいなら、働くな!

AIやロボットに仕事を奪われる……ある意味では、事実だろう。
だが、奪われるという発想を持つ必要はない。
私たちの方から、AIやロボットの側に、面倒な仕事を受け渡すのだ。

今後はAIやロボットを使いこなす人と、そうでない人との格差の拡大が始まる。使いこなす側が受けられる恩恵と、使いこなせない側の不利益は、これまでの格差とは比べものにならないほど、大きくなるだろう。
とてつもない「AI格差」の時代が、始まりつつあるのだ。

「はじめに」より



ディープラーニングの登場によって、飛躍的な進化を遂げたAI。
囲碁や将棋などの知能ゲームで人間を圧倒するほか、画像認識やデータ解析などに活用され、続々と「人間超え」を果たしている。

さらに、AIの「手足」となるロボット技術も急速に進化し、映画や小説の世界の空想が、次々とリアル化している。

もはや私たちは「AI×ロボット」の力を使って、未来を築かざるを得ない。
テクノロジーに「奪われる側」ではなく、「使い倒す側」になるため、いまやるべきこととは?

ホリエモンが第一線で活躍する世界的な研究者たちと対話を重ね導いた、唯一無二の「結論」。

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みんなのレビュー54件

みんなの評価3.8

評価内訳

紙の本

『僕たちはもう働かなくていい』

2019/10/24 21:56

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:kiyo - この投稿者のレビュー一覧を見る

AI技術はここまで進んでるんだー。
ってわかった本。

本当にぼくたちは将来
苦労して苦労して働くことではなく、
したいことを追求することが
人生の目的になるんだろうな。
そう感じることができた。

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電子書籍

AIもロボットも人のパートナーになる

2019/03/03 16:05

3人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:akihiro - この投稿者のレビュー一覧を見る

AIを組み込んだロボットなら、人間の代わりにこなせる仕事がたくさんある。仕事はするけれど、AIもロボットも給料は必要としない。AIもロボットも人間の敵ではなく、強力なパートナーになると感じました。
AI×ロボットがインフラとして普及すれば、行政コストも大幅に下げられると思います。そうすれば税金も減らせるのではないでしょうか。

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紙の本

最新のAI動向が分かるのにタイトルで損する1冊

2020/12/05 22:12

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:もちお - この投稿者のレビュー一覧を見る

本のタイトルを一見すると、ホリエモン流の働かなくていいことを述べると思われる1冊だが、中身はAI技術の進展がどのように現実社会を変えつつあるのかをいくつかの分野で説明していく一冊。AI技術のところも最新の情報となっていて、どういう会社がどういうことをやっているのかを知るのに便利。タイトルで損していてもったいない。

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紙の本

「もう『今の様には』働かなくていい」と読んだ。

2019/05/20 08:32

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:オカメ八目 - この投稿者のレビュー一覧を見る

言ってみりゃ、「AI(人工知能)による、働き方改革」をホリエモン風に
イメージを、ロマン溢れ返った「熱」で描いて見せてくれた本。
 まっ、流石!ホリエモンと、少し感心して読むが良い。

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電子書籍

時は刻々と過ぎていく

2019/07/16 15:12

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:タイガー - この投稿者のレビュー一覧を見る

人類とAIは共存していくことが重要である。お互いがお互いの長所を十分に発揮することで新しくワクワクすることが生まれるのであろう。この本ではAIの可能性を分かりやすく書かれている。

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紙の本

AIへの身体性付与という観点。

2019/05/12 07:19

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:うりゃ。 - この投稿者のレビュー一覧を見る

AIに仕事を代替させる、というと書類仕事などのルーチンワーク的なもの、というイメージが強かったが、端末としての身体を与えることの困難と身体性の付与による新たな可能性について触れていたのはよかった。それ以外は新書にしてもかなり浅い。ラノベレベル。

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紙の本

AI

2019/07/27 02:20

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:きりん - この投稿者のレビュー一覧を見る

AIの可能性にふれた本ですが、やはり「ここだけは人でなければ」という聖域も出てくるのでは。働かないと人は衰えると思います。

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2020/07/16 13:25

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2019/08/12 15:46

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2019/02/08 13:36

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2019/11/15 20:10

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2020/09/20 10:37

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2019/02/21 18:36

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2019/08/24 23:53

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2021/05/12 15:44

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