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  • 販売開始日: 2019/04/09
  • 出版社: 新潮社
  • レーベル: バンチコミックス
  • ISBN:978-4-10-772176-1
コミック

プリニウス 8巻

著者 ヤマザキマリ , とり・みき

文化都市アレクサンドリアに到着したプリニウスは、知と技の粋を尽した大灯台や図書館、発明品の数々に圧倒される。そこにセネカからの手紙が届き、再び地中海へ。クレタ島の迷宮では...

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プリニウス 8巻

税込 814 7pt

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商品説明

文化都市アレクサンドリアに到着したプリニウスは、知と技の粋を尽した大灯台や図書館、発明品の数々に圧倒される。そこにセネカからの手紙が届き、再び地中海へ。クレタ島の迷宮では怪物と遭遇、ロドス島では海に沈んだ巨像の残骸が待ち受けていた。一方、大火後の混乱が続くローマでは、皇帝暗殺計画をめぐる粛清の嵐が吹き荒れていた。かけがえのない者を一挙に失ったネロは孤独の淵で、ついにプリニウスを召集するよう命じたのだが……。

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みんなのレビュー7件

みんなの評価4.6

評価内訳

  • 星 5 (4件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

なんということでしょう

2025/08/28 21:16

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:a - この投稿者のレビュー一覧を見る

ナイルを下り、運河を通り、海路でアレクサンドリアへ向かうプリニウス一行です。着いたと同時に荷物改めで、書簡・記録等、文字の書かれているものは規定により全没収、なんということでしょう。

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スペクタクルとサスペンスがまとめて楽しめる『プリニウス』

2021/08/04 19:03

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:みなとかずあき - この投稿者のレビュー一覧を見る

プリニウスの大紀行とネロを中心としたローマの話が続く『プリニウス』
この巻の圧巻はラストに見開きで描かれたクレタ島の巨像でしょう。でも、何気に映画『猿の惑星』を思い出してしまった。いや、まあ、それだけインパクトがあったわけで、とり・みきの画力に改めて驚いている。
されにミノタウロスが登場したり、アレキサンドリアの図書館が描かれていたり、古代のさまざまな機械なども登場して、しっかり楽しめた。
一方ストーリー自体はネロ皇帝の崩壊とそれにまつわる人々が描かれて、こちらも見逃せなかったが、中でもポッパエアの臨終場面はヤマザキ・マリのなせる技で特に見応えがあった。
と言ったところで、そろそろプリニウスとネロが会い見えることになりそうで、続きが気になる。

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ネロのバカバカしさと

2021/06/17 00:18

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:qima - この投稿者のレビュー一覧を見る

対照的なプリニウスの知的な旅。好奇心と冒険心、科学的な知識と書物の記録。本当に対照的で、同じ時代に同居しているのが不思議です。

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ティゲリウスという怪物

2019/04/28 18:38

2人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:るう - この投稿者のレビュー一覧を見る

とうとうポッパエア死亡。
ようやく皇后として自分のやるべき事に向き合いネロを支えていこうとしたところだったのに。
せめて魂は自由になってイルカたちの元に行ければいいけど。
ネロの陰に隠れポッパエア、セネカ、有力者たちを葬っていくティゲリウス。
我欲の怪物である彼が何を見ているのか、おそるおそるだが見ていきたい。

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描写に圧倒される

2020/06/14 21:34

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:とりこま - この投稿者のレビュー一覧を見る

プリニウス一行が訪れたアレクサンドリアの図書館、大灯台やクレタ島の迷宮、ロドス島の大巨人像の描写にただ圧倒される。
各地でのプリニウスたちの行動は時に喜劇的だが、一方でローマでのティゲリヌスの暗躍ぶりとの対比がまた見所だ。

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2019/05/02 09:24

投稿元:ブクログ

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2023/10/07 17:29

投稿元:ブクログ

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