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陰陽師 玉兎ノ巻(文春文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.7 2件
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  • カテゴリ:一般
  • 販売開始日:2019/06/06
  • 出版社: 文藝春秋
  • レーベル: 文春文庫
  • ISBN:978-4-16-791291-8
一般書

電子書籍

陰陽師 玉兎ノ巻 新着

著者 夢枕獏

炭のように真黒の兎が叫ぶ、「晴明を呼べ、呼ばねば喰い殺すぞ!」おなじみの蘆屋道満や盲目の琵琶法師・蝉丸も登場する、大人気シリーズ第15弾!蛇に噛まれてから夜にうなされるよ...

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陰陽師 玉兎ノ巻

税込 700 6pt

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陰陽師 玉兎ノ巻 (文春文庫 「陰陽師」シリーズ)

税込 702 6pt

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商品説明

炭のように真黒の兎が叫ぶ、「晴明を呼べ、呼ばねば喰い殺すぞ!」
おなじみの蘆屋道満や盲目の琵琶法師・蝉丸も登場する、大人気シリーズ第15弾!

蛇に噛まれてから夜にうなされるようになった渡辺元綱。
その声は、かつて元綱が殺した者たちの声であった。(「邪蛇狂い」)

藤原兼家が真っ黒な兎を捕らえた。
ところが、その毛は日に日に白い部分が増え、しかも凶暴になっていくという。
清明たちが月蝕の夜に訪ねてみると、籠の中に、兎が二本足で立っていた。(「嫦娥の瓶」)

月の美しい晩秋の夜、蘆屋道満がどこか淋しそうに一人で酒を飲んでいる。
そこに萱鼠(かやねずみ)や蟾蜍(ひきがえる)が出てきて、落葉の衣をまとって舞い始める。(「道満月下に独酌す」)

今宵も晴明と博雅が、平安の都の怪異に挑む!

※この電子書籍は2016年9月に文藝春秋より刊行された単行本の文庫版を底本としています。

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みんなのレビュー2件

みんなの評価3.7

評価内訳

  • 星 5 (0件)
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  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2019/06/20 15:03

投稿元:ブクログ

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2019/05/21 12:31

投稿元:ブクログ

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