サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

最大50%OFFクーポン(~10/31)

生活応援! 現金3万円プレゼントキャンペーン(~10/31)

  1. hontoトップ
  2. 電子書籍
  3. 小説・文学
  4. 小説
  5. あさ出版
  6. 会社にお金を残す経営の話
会社にお金を残す経営の話

アプリで立ち読み

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

  • みんなの評価 5つ星のうち 4 2件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 販売開始日:2019/06/08
  • 出版社: あさ出版
  • ISBN:978-4-86667-137-6

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

一般書

電子書籍

会社にお金を残す経営の話

著者 椢原浩一

アマゾン(カテゴリー「企業経営」)第1位(2019年5月31日)ドラマのような、本当にあった黒字化再建の実話!スタート時には形だけの利益。しかし、4年後には余剰金が1億、...

もっと見る

会社にお金を残す経営の話

税込 1,650 15pt

電子書籍をカートに入れる

ワンステップ購入とは ワンステップ購入とは

ほしい本に追加(値下がりすると通知がきます)

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ ファイルサイズ 閲覧期限
iOS EPUB 20.7MB 無制限
Android EPUB 20.7MB 無制限
Win EPUB 20.7MB 無制限
Mac EPUB 20.7MB 無制限

会社にお金を残す経営の話

税込 1,650 15pt

予約購入とは

まだ販売されていない電子書籍の予約ができます。予約すると、販売開始日に自動的に決済されて本が読めます。

  • 商品は販売開始日にダウンロード可能となります。
  • 価格と販売開始日は変更となる可能性があります。
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて予約購入しても、予約一覧から簡単にキャンセルができます。
  • honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

予約購入について詳しく見る

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

小分け商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この商品の他ラインナップ

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

アマゾン(カテゴリー「企業経営」)第1位(2019年5月31日)

ドラマのような、本当にあった黒字化再建の実話!

スタート時には形だけの利益。
しかし、
4年後には
余剰金が1億、
9年後には
2億超(証券会社から上場の誘いが)に。


たった3つの考え方を信じて、素直にひたすら実践!
「限界利益だけをみる」
「売上を伸ばしても利益は増えない」
「節税をしても会社にはお金が残らない。納税をすればお金が残る」

新会社設立から9年目で
売上が230%に
営業利益が360%に
経常利益が349%に
当期利益が1145%に
現預金が520%に
純資産が8276%に

借入過大、債務超過、破産、会社分割、銀行交渉、資金ゼロ、
資金繰り困窮、組織バラバラ、
会社で起きる問題を全て抱えていた会社が・・・・
4年後には余剰金1億、
9年後には2億を超え、IPOの声もかかるまでに成長し再生を果たす。


「限界利益だけをみる」
「売上を伸ばしても利益は増えない」
「節税をすると会社にはお金が残らない。納税をすればお金が残る」
という、たったこの三つの考え方を、
主人公の遼は信じて会社の経営を行ったのです。

多くの経営者が思っている、
「売上を伸ばせば利益は増える」
「納税するよりも節税したほうが得だ」
という常識とは全く違うかもしれません。
しかし、さきほどの三つのことは
成功している経営者では当たり前の考え方です。


世の中には、黒字や再建や再生に関する書籍もたくさんあります。
なかには、数値ばかりでわかりにくい本や
抽象的な本も多くあるかもしれません。
ところが、この本は全く違っています。
・借入過大
・債務超過
・リスケ
・破産
・新会社設立
・取引先減少
・資金繰り困窮
・組織問題
このように、多くの会社が抱えている悩みに加え、
金融機関からも見放され、
社員さえも相手にしてくれなかった状況を乗り越えてきた
ドラマがこの本には書かれています。
さあ、そのドラマを一緒に見ていきましょう。
※「はじめに」より


■目次

プロローグ 破たん会社から再スタート、超黒字会社に

第1章◆遼、経営者としてゼロからの出発

第2章◆遼、会社にお金が残る仕組みを理解する

第3章◆遼、奮闘し超黒字企業にする

第4章◆武志、最後の意思決定

第5章◆〈まとめ〉櫻田ノートで復習する

■著者 椢原浩一

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー2件

みんなの評価4.0

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

限界利益が大事

2019/10/20 13:29

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:だい - この投稿者のレビュー一覧を見る

■経営者としてのゼロからの出発

経営者にとって最も大事なことはお金

今会社にいくらお金があり、来月再来月の今、どうなっているかを予測すること
その上でどうすればお金が増えるかを考える

売上と費用はお金ではない
入金と支出がお金である

利益は存在しないが、コストは存在する
利益は事業を存続・発展させるコストである

売上を伸ばしても利益は増えない

BSの利益を信じてはならない
この利益は事業存続発展のための条件として捉え、事業発展のためのコストである
限界利益が固定費を上回った瞬間から黒字になる

限界利益=売上-変動費
損益分岐点比率=固定費÷限界利益

変動費は売上に比例するのではなく、数量に比例する

企業は環境に適応することを持って業とする
自分にできることに集中すること

■会社にお金を残す仕組み

一事が万事、小事が大事
心を磨き人格を高めた人が行う経営こそを本物の経営という

経営で行うことは、科学的で論理的でかつ再現性がなければならない

活用する資料によって導き出される答えが変わる
全部原価法は税金を導き出すためのもの

利益を増やすために必要な情報
一商品あたり販売単価・変動費・限界利益・販売数量
→値決めが利益を決める
売上=単価×数量×頻度

売上の90%は業績上位10%から
コストの90%は業績を生まない90%から

業績は利益と比例し、コストは作業に比例する
資源と活動は、作業量に応じて割当てられる
利益を生まない活動に力を入れないならば、コストは単に多忙な活動に向かって行く

判断ミスを起こす三つの理由
・経営に必要な正しい知識不足
・経営判断に必要な正しい資料不足
・売上至上主義

■黒字企業にする

何のために経営するのか
これこそが会社の存在価値である
経営理念は意思決定や判断基準となり羅針盤であり会社の使命を示すもの

行動するのは人
その社員を大切にしないようでは利益は出ない

赤字にならない体質を作る

限界利益が固定費を下回らないようにする
→限界利益を集中させない

固定費が限界利益を上回らないようにする
→増加する業務毎にコストを検討する

税金は経費と捉える

納税をして税引後利益を計上する
これが会社を強くし、お金を残し、継続するための大切なポイント

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

会社再生

2019/09/14 09:13

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:なつめ - この投稿者のレビュー一覧を見る

いろいろな問題が出てくる会社経営について、わかりやすい処方箋が示されていてよかったです。参考になることが、たくさんありました。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。