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ヒトラー演説 熱狂の真実(中公新書)

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ヒトラー演説 熱狂の真実 新着

著者 高田博行 著

ナチスが権力を掌握するにあたっては、ヒトラーの演説力が大きな役割を果たした。ヒトラーの演説といえば、声を張り上げ、大きな身振りで聴衆を煽り立てるイメージが強いが、実際はど...

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ヒトラー演説 熱狂の真実

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商品説明

ナチスが権力を掌握するにあたっては、ヒトラーの演説力が大きな役割を果たした。ヒトラーの演説といえば、声を張り上げ、大きな身振りで聴衆を煽り立てるイメージが強いが、実際はどうだったのか。聴衆は演説にいつも熱狂したのか。本書では、ヒトラーの政界登場からドイツ敗戦までの二五年間、一五〇万語に及ぶ演説データを分析。レトリックや表現などの面から煽動政治家の実像を明らかにする。

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評価内訳

紙の本

ヒトラーの演説とグデーリアン

2017/12/02 17:58

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:オタク。 - この投稿者のレビュー一覧を見る

ヒトラーが当時最新のメディアであるラジオと飛行機を活用した事は知られているが、彼の演説について、やや専門的だが、分析されているのは面白い。
 第2次世界大戦が始まってから、ヒトラーの演説がラジオやニュース映画で流される割合が減っていったのは、戦況の膠着化から悪化へと移り、彼自身の健康状態の悪化が絡んでいったとの事。
 何故か、この本には出て来ないが、エーリヒ・ケストナーが彼の「終戦日記」1945年3月7日条に陸軍参謀総長のハインツ・グデーリアン上級大将が「ジャーナリストを招いて、世界の世論」に訴えた事がある。彼は「そしてドイツ軍がロシアを進軍している間、『悪魔の人焼きかまど、ガス室、その他類似の病的な空想の産物など』を自分は全然みとめたことがない」と語った事が記されている。グデーリアンの回想録にも記されているし、この本の復刻版の版元から出た本だから、こういう事をヒトラーは勿論、ゲッペルスが主張するはずなのに、何故、グデーリアンが担ったのか、興味深い。もっとも、グデーリアンが「世界の世論」に訴えた内容が、これでは却って逆効果だろうし、本人もそれは婉曲に認めている。ダイペンホーフ荘園をポーランド人の地主から奪い、7月20日事件の関係者の軍籍を剥奪する「名誉法廷」なるものの判事として加わった人物を何か「戦車部隊の建設者」か何かと持ち上げるが、これが彼の本質だ。作品社から出た彼の著作集に、この演説を収録すべきだった。

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2015/12/30 21:20

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