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七日七夜の恋心(ディアプラス文庫)
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一般書

電子書籍

七日七夜の恋心

著者 著:久我有加,イラスト:北沢きょう

駆け出し落語家の守博(もりひろ)は、師匠に連れられて訪れた花街で関西最後の太鼓持ち・弥助(やすけ)と出会う。弥助の持つ独特の艶っぽさと、元落語家だったという滑らかな語り口...

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七日七夜の恋心

税込 682 6pt

販売開始日:2019/10/17

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七日七夜の恋心 (新書館ディアプラス文庫)

税込 682 6pt

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商品説明

駆け出し落語家の守博(もりひろ)は、師匠に連れられて訪れた花街で関西最後の太鼓持ち・弥助(やすけ)と出会う。弥助の持つ独特の艶っぽさと、元落語家だったという滑らかな語り口にたちまち魅了される守博。だが個人的に会う手だてはなく闇雲に花街周辺をさまよっていたところ、無言詣(むごんもうで)中の弥助と遭遇し願掛けの邪魔をしてしまう。「野暮天」と詰(なじ)られ申し訳ない反面、素の顔を見られたことが嬉しい。一方で彼の願いが気になって……?

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みんなのレビュー1件

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評価内訳

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紙の本

落語家と太鼓持ち

2019/09/29 07:16

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:kurage - この投稿者のレビュー一覧を見る

久賀先生おなじみの読み切り芸人シリーズです。
主人公の攻めが若手落語家で、受けが年上美人太鼓持ちです。
太鼓持ちっていうと、今市子先生の漫画で読んだ事ありますが、あちらは時代が古いですが、こちらは現代もので、京都で唯一の太鼓持ちさん、という設定です。
(実際はもう京都に太鼓持ちさんはいないらしい)
主人公はいまいちぱっとしない落語家…というはじまりでしたが、太鼓持ちさんと親しくなっていく間に、少しずつ落語も変わっていくところもよかったです。
前半が攻め視点、後半の書下ろしが受け視点です。
最終的には攻めもちゃんと愛されていてよかった~!

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