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  • カテゴリ:一般
  • 販売開始日:2019/12/16
  • 出版社: 宝島社
  • ISBN:978-4-8002-9469-2

読割 50

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一般書

電子書籍

「仕事ができる」とはどういうことか?

著者 楠木 健,山口 周

「スキルのデフレ化とセンスのインフレ化」はあらゆるジャンルで進行している! 『ストーリーとしての競争戦略』(東洋経済新報社)の楠木建と『世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛...

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「仕事ができる」とはどういうことか?

税込 882 8pt

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「仕事ができる」とはどういうことか?

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商品説明

「スキルのデフレ化とセンスのインフレ化」はあらゆるジャンルで進行している! 『ストーリーとしての競争戦略』(東洋経済新報社)の楠木建と『世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか』(光文社新書)の山口周が「仕事ができる」の正体を求めて新時代の仕事論を語り尽くす。仕事ができる人――本書でこの言葉の定義は「この人ならなんとかしれくれる」、もっと言えば「この人じゃないとダメだ」「余人をもって代えがたい人」である。プログラミングができる、英語が話せる、財務分析ができる――「あれができる・これができる」と言っているうちは半人前。スキルを超えたセンスにこそ「仕事ができる」の正体がある。スキルを伝授しようとする本は無数にある。しかし、センスの問題に正面から向き合った本は稀少だ。ほぼすべての人がセンスの重要性について薄々は気づいているにもかかわらず、である。本書はスキルとセンスの相克をテーマに、日本のビジネスシーンで「スキル優先、センス劣後」の状況が起きる理由から、「何がセンスを殺すのか」「センスを磨くとはどういうことか」まで、「仕事におけるセンス」の問題について2人が縦横に論じる。

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みんなのレビュー53件

みんなの評価4.2

評価内訳

紙の本

定量評価できない定性的能力であるセンスにもっと脚光を!

2019/12/12 09:31

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:neoaco - この投稿者のレビュー一覧を見る

昨今、仕事で報われる(出世する)ためには、スキル(含むダークサイドスキル)
の習得ばかりに脚光が当たり続けているが、それにたけた人だけが報われ続ける
昨今に、疑問を持って鋭く切り込んだ良書である。
センスは抽象的かつ定性的で、いったい何者?という疑問に、インサイドアウト
、人への興味に裏打ちされた人間力(≒徳のようなもの)、良し悪しと好き嫌い、
サイエンスとアート等、様々なアプローチにて解き明かす!

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紙の本

よくわかる

2019/12/07 09:15

4人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:なつめ - この投稿者のレビュー一覧を見る

デフレ気味に資格があふれかえっている現代社会にあって、本当に仕事ができるということは、どういうことか、わかりました。

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紙の本

結局センスの問題か

2021/05/03 15:35

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:obiwan0623 - この投稿者のレビュー一覧を見る

後輩指導の参考になればと読んでみた。二人の対談形式で本文は進んでいき、「仕事ができる」とはどういうことかは、なんとなく理解できた。しかし、どうすれば、その「仕事ができる」状態になるのか、指導すれば良いのか、方法は解らなかった。

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2019/11/26 15:14

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2020/04/05 20:50

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2020/01/01 18:30

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2019/12/01 18:23

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2019/12/08 13:33

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2020/01/26 23:00

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2021/05/19 22:14

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2021/07/18 11:28

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2019/12/25 15:53

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2021/01/02 13:55

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