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  • カテゴリ:一般
  • 販売開始日:2020/02/19
  • 出版社: 幻冬舎
  • レーベル: 幻冬舎文庫
  • ISBN:978-4-344-42936-9

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電子書籍

著者 林民夫

北海道で生まれ育った高橋漣は、花火大会で出会った園田葵に一目惚れ。彼女が義父から虐待されていることを知るが、まだ中学生の漣には何もできなかった。それから八年。漣は地元のチ...

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税込 606 5pt

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税込 638 5pt

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商品説明

北海道で生まれ育った高橋漣は、花火大会で出会った園田葵に一目惚れ。彼女が義父から虐待されていることを知るが、まだ中学生の漣には何もできなかった。それから八年。漣は地元のチーズ工房で働き、葵は東京にいた。 遠い空の下、互いを思いながらも、すれ違いと別れを繰り返す二人。それぞれの人生を歩んできた男女が、再び巡り逢うまでの物語。

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みんなのレビュー34件

みんなの評価3.8

評価内訳

紙の本

2020/02/26 22:02

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぱーぷる - この投稿者のレビュー一覧を見る

今度、実写映画化されると知り気になりました。糸というタイトルだけではどのような内容か分からなかったので、楽しみに読みました。時系列が前後したりするので、少し読むのに苦労しました。

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紙の本

中島みゆきの糸が脳内ループ

2020/05/30 02:11

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Chii - この投稿者のレビュー一覧を見る

この作品を、
『あともうすこし、あともうすこし』
と願いながら読み進めていました。

葵の両親以外は、この物語に出てくる人全員
人間味のある人で、特に“ある人”(ネタバレになるので言いません)がこの世を去ってしまった時はものすごく悲しかった。

少し、話の構成が映画『ハナミズキ』にも似ているなと思いました。
子供の頃、苦しい体験をしながらも
腐らずに大学まで卒業し、自分のやりたいことも叶えていった葵がすごくかっこよかった。

絶対につながるわけがないところで、
つながって、そのつながりが蓮と葵の糸を
繋がるシーンが何度もありました。
そのたびに、

『縦の糸はあなた 横の糸は私
逢うべき糸に 出逢えることを
人は 仕合わせと呼びます』

ここのフレーズが浮かびました。

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紙の本

ふたつの場所をふたりで紡ぐ

2020/05/11 13:28

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Todoslo - この投稿者のレビュー一覧を見る

豊かな自然に囲まれた、北海道の風景が思い浮かびます。後半の舞台となる東京の無機質との、コントラストも効果的です。

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2020/03/05 21:10

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2019/12/29 14:34

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2020/05/11 06:59

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2020/09/16 02:40

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2020/04/16 10:40

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2020/09/16 01:32

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2020/04/10 12:31

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2020/06/20 23:14

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2020/05/03 06:26

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2020/05/09 10:47

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2020/05/06 23:35

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