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商品説明

【ぶつかりあう報道と捜査の信念!元新聞記者の著者が描く傑作ミステリ!】

千葉県下で起きた連続猟奇殺人事件。
入社2年目の報日新聞の記者・永尾哲平は事件直後の聞き込みで、被害者2人を知る不審な男・魚住優に偶然接触する。
その後、魚住は失踪。県警一課の津崎庸介も重要参考人として、魚住の後を追う。
捜査情報をつかめずに苛立つ記者クラブは県警批判を開始する。犯人逮捕の手がかりを得られない県警は、ある取引を報日新聞に持ち掛けるが――。
永尾と津崎、2人は交錯する2つの使命に揺れ動く。

▼事件持ち
自分の持ち場で頻繁に大きな事件が発生する記者を表す単語。揶揄でもあり、大きなヤマを踏めるわずかばかりの羨望も混ざっている。


警察とマスコミの双方に存在理由を問う真摯な姿勢。唸るほどの終盤の畳みかける展開。一作ごとに実力をつけてきた著者の熱量の高い力作だ。
――三橋曉さん(書評家)

なんたる臨場感、凄い!フェイクニュースはびこる今だからこそ、この作品が必要!
――内田剛さん(フリーランス書店員)

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正義とは?

2020/12/17 09:22

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:うえありひろ - この投稿者のレビュー一覧を見る

本作、新聞記者と警察官の二人にスポットが当たります。
「報道は何のために存在するのか?」
「警察の存在意義とは?」
自ら生まれてくる問いを繰り返しながら事件の真相が徐々に明らかになっていきます。
引き込まれ、中盤以降は一気読みでした。

本作を読みながら、今秋見た映画『罪の声』のことを思い出していました。
小栗旬さん演じる新聞記者が報道の意義について自分なりの答えを出し、新聞記者という仕事に真正面から向き合っていく姿が印象的でした。

『罪の声』の著者 塩田さんも本作の著者 伊兼さんも元新聞記者だそうです。
ジャーナリズムに携わる方ならではの葛藤や想いを垣間見たような気持ちです。

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2020/10/31 23:40

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2020/09/26 17:35

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2021/01/28 21:56

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