- 販売開始日: 2020/09/15
- 出版社: アース・スターエンターテイメント
- レーベル: アーススターノベル
- ISBN:978-4-8030-1451-8
戦国小町苦労譚13 第二次東国征伐
1576年6月。ヴィットマンとバルティがこの世を去り、悲しみに暮れる静子。特別待遇として信長からしばしの休息を与えられるが、今や織田家重鎮となった彼女には課題が山積みであ...
戦国小町苦労譚13 第二次東国征伐
商品説明
1576年6月。ヴィットマンとバルティがこの世を去り、悲しみに暮れる静子。特別待遇として信長からしばしの休息を与えられるが、今や織田家重鎮となった彼女には課題が山積みであった。
葬儀を済ませ、戦線に戻った静子を待ち受けるのは、気球の実地試験に、用水路工事、神体山の社の建築、そして第二次東国征伐であった。今回いくさに導入される新兵器とは? 史実より圧倒的有利な状態で開戦の火蓋を切って落とす第二次東国征伐の展開やいかに!?
あわせて読みたい本
前へ戻る
- 対象はありません
次に進む
この著者・アーティストの他の商品
前へ戻る
- 対象はありません
次に進む
小分け商品
前へ戻る
- 対象はありません
次に進む
この商品の他ラインナップ
前へ戻る
- 対象はありません
次に進む
また戦です。
2020/10/04 01:33
0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。
投稿者:anp - この投稿者のレビュー一覧を見る
静子はさすがに切った張ったはしないけど。
ただ長可やら慶次やら足満やらが影に日なたに大活躍。
なんか秀吉さんのところのブレイン3人衆が静子を訪ねようかというところで次回。
今回は本編よりも短編がメインなのかな?細々といくつかの短話が読めます。
その中でカレー大好き行者が図らずも助けたのは結局誰なの?
徳川の愉快な家臣たち
2022/04/13 05:37
1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。
投稿者:まかゆら - この投稿者のレビュー一覧を見る
久々の忠勝さん&康政+半蔵さん。
本編では相変らず出てこないのですが、初回特典の方に彼らの話が入っていて嬉しかったです。
この三人と静子のやり取りが大好きなんですが、いつの間にか忠勝さん結婚してたのね。
それでも今だに静子が好きなようで良かったです。
