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  • カテゴリ:一般
  • 販売開始日:2020/11/19
  • 出版社: 文藝春秋
  • レーベル: 文春e-book
  • ISBN:978-4-16-391296-7
一般書

電子書籍

青春とは、

著者 姫野カオルコ

コロナ禍のさなか、家でひきこもっていた女性が棚のなかから見つけた古い名簿と本。「今からすればーー」記憶の扉が開き、昭和50年代に共学の公立高校で過ごした思い出が、まるで映...

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青春とは、

税込 1,500 13pt

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商品説明

コロナ禍のさなか、家でひきこもっていた女性が
棚のなかから見つけた古い名簿と本。
「今からすればーー」
記憶の扉が開き、昭和50年代に共学の公立高校で過ごした思い出が、
まるで映画を見ているかのようによみがえる。

『ラブアタック!』、ミッシェル・ポルナレフ、旺文社のラジオ講座、
そして夜の公衆電話からかけた電話……

胸キュンな恋も、打ち込んだ部活も、
そのうえスマホもなかった。でも確かにあれは――
大人のための、フツウな青春小説。

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みんなのレビュー15件

みんなの評価3.6

評価内訳

紙の本

時代がドンピシャ

2021/01/11 09:16

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:GORI - この投稿者のレビュー一覧を見る

同年代のカオルコさん、出てくる場面に思わず赤面。
携帯電話もパソコンも無いけど、当たり前に生きていた。
カオルコさんの「昭和の犬」などで毒親の存在は知っていたけど、高校生活があったから救われていたんだね。
イジメや仲間はずれみたいな事もあったと思うけど、かなり隙間があって、許される部分が多い時代。
最終章「桜とサンノナナ、いないといる」がイイ。
個性的な生徒が集まって、それぞれを認めて、ニュートラルな関係がいい。
私も無事還暦を迎えたが、高校の同じ教室で一緒だったあいつら、いないやつもいる。
今の自分があるのは、あの時代があったからだと思える。だからこそ、いまという今を考えたい。

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2020/12/04 20:55

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