サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

最大50%OFFクーポン ~8/31

新規会員50%OFFクーポン ~8/31

  1. hontoトップ
  2. 電子書籍
  3. 経済・ビジネス
  4. 経営・ビジネス
  5. BABジャパン
  6. “邪道”で壁を突き破る。武術のプランC
  • みんなの評価 5つ星のうち 2.4 2件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 販売開始日:2021/08/03
  • 出版社: BABジャパン
  • ISBN:978-4-8142-0387-1

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

一般書

電子書籍

“邪道”で壁を突き破る。武術のプランC

著者 渡邊康人

プランAでもBでもないー人並みの努力で達人になる56個の答え。脱力するより、脱走しよう。王道的な上達論でつまずいた多数派は、どうしたら成功できるのか。勇気を持って常識(型...

もっと見る

“邪道”で壁を突き破る。武術のプランC

税込 1,650 15pt

ワンステップ購入とは ワンステップ購入とは

ほしい本に追加(値下がりすると通知がきます)

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ ファイルサイズ
iOS EPUB 154.8MB
Android EPUB 154.8MB
Win EPUB 154.8MB
Mac EPUB 154.8MB

武術のプランC “邪道”で壁を突き破る。 意識操作で関係を変える−禁断のコンセプト

税込 1,650 15pt

予約購入とは

まだ販売されていない電子書籍の予約ができます。予約すると、販売開始日に自動的に決済されて本が読めます。

  • 商品は販売開始日にダウンロード可能となります。
  • 価格と販売開始日は変更となる可能性があります。
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて予約購入しても、予約一覧から簡単にキャンセルができます。
  • honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

予約購入について詳しく見る

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

商品説明

プランAでもBでもないー
人並みの努力で達人になる56個の答え。


脱力するより、脱走しよう。

王道的な上達論でつまずいた多数派は、どうしたら成功できるのか。
勇気を持って常識(型)からはみ出し、非常識(型破り)から成功者になる。ロックンロールな現代の兵法書!

◎ 愛を利用して動き出そう。
◎ 向こうの欲望になろう。
◎ 神様の設計図にまかせて猫背にしよう。
◎ 上虚下実をガンプラから学ぼう。
◎ ホームではなく、アウェイで暴れよう。
◎ 周りを動かして、自分の周りに渦を作ろう。 …他

最高にロジカルでクレイジー。
武道、護身術、格闘技はもちろん、“成功哲学”としても!

目次

  • CONTENTS
  • ●Chapter1 今より、未来を先取りしよう。
  •  プランCでいこう。/弱いのに勝てる方法を探そう。
  •  計画しよう。/準備しよう。/想定しよう。
  • ●Chapter2 「意重身」─ 重心も身体も意識で操ろう。
  •  心から動こう。/手と頭を使おう。/目で見て、指さそう。
  •  大切(大事)にしよう。/愛したものが人生になる。

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

小分け商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この商品の他ラインナップ

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー2件

みんなの評価2.4

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (1件)

電子書籍

色々な人と考え方がありますね。

2021/10/19 12:42

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:トッツアン - この投稿者のレビュー一覧を見る

ようやく読み終わった。関心、興味が中々湧かず、読み進まなかった。
姿勢や立ち方等をはじめ違和感、疑問があり、納得しがたい内容が多かった。
著者はどういう人なのだろう。師匠に付いたことがあるのだろうか?
マァ、所々思い当たったり納得出来る点もあり。
もう一回読むか?多分、読まないないだろうな。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

素人による浅い武術指南

2021/09/27 11:41

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:jack - この投稿者のレビュー一覧を見る

「独学で研鑽を積んで武術を理解しました!」の人です。

著者は言葉を使って説明するのが苦手な人のようだ。
理路整然としておらずポエムっぽく書かれているところが大半を占める。
言葉が足らない状態で結論へ向かうスタイル。論理が飛躍してる箇所が多い。

それから読者一般に共有されてるわけでもない単語を、当たり前のように使ってくる。
例えば、「カービーのような姿勢で~」って突然出てくる。
こっちからしてみれば「ん?カービーってなんだ??」となる。
ググってびっくり、どうやら「カービィ」というゲームキャラのことらしい。
(それ以外に”カービー”の解釈ができそうなものが見当たらなかった)
さすがにマリオなら日本国民として当たり前に知っているが、「カービー(カービィ)」は分かりませんよ。
ググってキャラを見たら、見たことあるキャラでゲームであることはわかりましたが・・・。
ゲーム関係の本読んでて「カービィ」を知らなかったら読者が悪いんでしょうが、これは仮にも武術の本ですよ。
「カービー」で話が通じ合うと思わないでもらいたいですね。

ゲーム趣味の著者らしい説明が他にもあって、
「ガンプラの立ち方を目指せ」と指南している。
それも、上級者が作るガンプラが理想の立ち方ということらしい。
その上級者が作るガンプラとやらは、
・足に重りを仕込んで地面に突き刺さるように立たせ、
・肩の部分を上げて躍動感を出す、
ということらしい。
居着きを生む最悪の立ち方をして、アクション俳優よろしく肩を釣り上げて躍動感を出すのが、
著者の考える理想の武術姿勢のようだ。

そして著者は言う。「ガンプラには軸も芯もない、外側だけで立ってる、だからそれを真似すべき」だと・・・。
著者にはガンプラと人間の体が一緒に見えるんでしょうか?
人間の皮膚はガンプラみたいにカチカチじゃないし、ガンプラみたいに中が空洞でもありませんし、
そもそも動かない無生命のガンプラに例えることが自体がおかしい。
(呆れたことに、少し先の章で「動ける体というのはロボコップみたいなものではない」と豪語。あんた、人の体をガンプラに例えたばかりですよ?)

他にもおかしな武術指南はたくさんあって、
姿勢について「胴体は内臓を圧迫するようにして胴が短くなるようにする」ってのはいいとして、
そのあとの説明で「相対的に脚長効果も生まれます!」とアピール。
あの~、武術として護身術として、少しでも使えるものを求めてる読者に対して、
西洋的モデル美の脚長効果が生まれることって必要なんでしょうか?これはなんの本なんでしょう?

著者の演武の写真を見ると、踵重心で棒立ちで膝が突っ張ってるんですね。
ずっとそういう立ち方をしています。(著者は踵重心こそ正しい人間の立ち方だと主張してます)
だいたいこれでレベルが分かりますね。著者のやってることは、想定されたシーンのみを上手くさばく殺陣であって、
ガチの命のやり取りで生き残ってきた護身術・武術の技術のエッセンスとは、程遠いものがあります。
ゴミ本です。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。