サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

最大50%OFFクーポン ~1/31

新規会員50%OFFクーポン ~1/31

  1. hontoトップ
  2. 電子書籍
  3. エッセイ・自伝・ノンフィクション
  4. エッセイ
  5. 新潮社
  6. ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー 2

アプリで立ち読み

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

  • みんなの評価 5つ星のうち 4.4 190件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 販売開始日:2021/09/16
  • 出版社: 新潮社
  • ISBN:978-4-10-352682-7

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

一般書

電子書籍

ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー 2

著者 ブレイディみかこ

中学生の「ぼく」の日常は、今も世界の縮図のよう。授業でのスタートアップ実習、ノンバイナリーの教員たち、音楽部でのポリコレ騒動、ずっと助け合ってきた隣人との別れ、そして母の...

もっと見る

ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー 2

税込 1,430 13pt

ワンステップ購入とは ワンステップ購入とは

ほしい本に追加(値下がりすると通知がきます)

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ ファイルサイズ
iOS EPUB 4.2MB
Android EPUB 4.2MB
Win EPUB 4.2MB
Mac EPUB 4.2MB

ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー The Real British Secondary School Days 2

税込 1,430 13pt

予約購入とは

まだ販売されていない電子書籍の予約ができます。予約すると、販売開始日に自動的に決済されて本が読めます。

  • 商品は販売開始日にダウンロード可能となります。
  • 価格と販売開始日は変更となる可能性があります。
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて予約購入しても、予約一覧から簡単にキャンセルができます。
  • honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

予約購入について詳しく見る

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

小分け商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この商品の他ラインナップ

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

中学生の「ぼく」の日常は、今も世界の縮図のよう。授業でのスタートアップ実習、ノンバイナリーの教員たち、音楽部でのポリコレ騒動、ずっと助け合ってきた隣人との別れ、そして母の国での祖父母との旅――“事件”続きの暮らしの中で、少年は大人へのらせん階段を昇っていく。80万人が読んだ「親子の成長物語」、ついに完結。

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー190件

みんなの評価4.4

評価内訳

紙の本

多様な価値観について考える機会になる

2021/12/11 08:10

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:チップ - この投稿者のレビュー一覧を見る

LGBTQやノンバイナリーについての章が増えたのが時代と息子の成長を感じる。
イギリスの学校のシステムについて大変興味深く思った。
日本に帰省した時、湯布院に行ったら温泉街はすでに外国人が多かったとのエピソードには驚いた。
宿泊した旅館は中国客が多い所だが、韓国の客が多かった所は大打撃だったとか
豪雨などの天災とは別に国の政治によって経営に影響する業種も増えているのだと改めて思った。
次作が楽しみです。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

沢山の人が読んでいますが

2021/10/27 21:53

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者: - この投稿者のレビュー一覧を見る

たくさんの方々に読まれているようですし、前作の文庫本も広く手に取られているようです。
このシリーズの魅力はあれこれいわなくてもよいでしょうね。
初めてしったこと、初めて考えたこと、いっぱいあります。
この読みやすさはどこからくるのか?文章のうまさにも脱帽ですね。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

英国の縮図のような気がします

2021/10/27 11:00

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:リンドウ - この投稿者のレビュー一覧を見る

前作「ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー」を読んでから、「まだ連載中」と奥付にあったので、心待ちにしていました。

著者の中学生の息子さんや、息子さんの通う元底辺中学校、その周辺を通して、英国が抱える差別や格差などの問題を問い詰めた2冊。「考えさせる本」ベストです。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

『ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー2』

2021/10/05 19:54

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:百書繚乱 - この投稿者のレビュー一覧を見る

英国ブライトンで暮らすコラムニストによるエッセイの続編

イギリス人の配偶者とのあいだに授かった息子が入学した元底辺中学校での、前作に続く8年生から9年生にかけての1年間を描く

ブレグジット、移民、LGBTQ、選挙……社会のできごとに肩肘張らずに向き合い、社会を信じて暮らす家族の日々が興味深い

《80万人が読んだ「一生モノの課題図書」、ついに完結。》──帯のコピー

初出は『波』(2019年5月号〜2020年3月号)
英語タイトル“The Real British Secondary School Days”

前作は、Yahoo!ニュース|本屋大賞 2019年ノンフィクション本大賞、毎日出版文化賞特別賞受賞

元銀行員、現大型ダンプの運転手という配偶者がユニーク
子どもとしっかり向き合う母がすてき
家族それぞれが自分の意見を持ち話し合う姿がうらやましい

そして、
「でも、ライフって、そんなものでしょ。後悔する日もあったり、後悔しない日もあったり、その繰り返しが続いていくことじゃないの?」
こんなことをさらっと言える息子が最高にかっこいい

子育てエッセイの域を超えた社会批評、文句なしにおもしろい

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

2番煎じではなかった。

2021/11/06 17:53

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:nekodanshaku - この投稿者のレビュー一覧を見る

著者のエッセイは、日本とイギリスの社会制度の違いを教えてくれるとともに、同じ課題を抱え込んでいることも示してくれる。そして彼女の息子は、その成長の過程で、社会をクールに眺めて、ナイスなコメントをしてくれる。世界を、そして日本を、どのように見つめるかを問いかけられている気がするエッセイでした。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

電子書籍

イギリス

2021/10/29 06:04

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:エムチャン - この投稿者のレビュー一覧を見る

日本とイギリスの違いが、イギリス人の夫と子供との生活を通して書かれてあります。読んでいて思ったのは、イギリスでは、実社会に出てから役に立つような教育してるんだなということ。日本も良いところは取り入れるべきですね。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2021/11/14 16:41

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2021/11/05 17:48

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2021/11/09 23:05

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2022/01/16 18:47

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2021/10/13 06:42

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2021/12/02 00:19

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2021/10/02 23:29

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2021/10/15 17:21

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2021/11/16 21:22

投稿元:ブクログ

レビューを見る

×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。