サイト内検索

詳細
検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、年齢認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

新規会員70%OFFクーポン

  • みんなの評価 5つ星のうち 3.5 3件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • 販売開始日: 2022/10/01
  • 出版社: 毎日新聞出版
  • ISBN:978-4-620-21047-6
一般書

創価学会【毎日文庫】

著者 田原総一朗

なぜにこれほど強靭なのか。草創期から50年以上にわたって追い続けた当代随一のジャーナリストが、その実像を描き出す。12万部突破のベストセラー、待望の文庫化。創価学会論の決...

もっと見る

創価学会【毎日文庫】

税込 990 9pt

ワンステップ購入とは ワンステップ購入とは

ほしい本に追加(値下がりすると通知がきます)

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • ブラウザ
  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

本の通販連携サービス

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ ファイルサイズ
ブラウザ EPUB
iOS EPUB 10.4MB
Android EPUB 10.4MB
Win EPUB 10.4MB
Mac EPUB 10.4MB

予約購入とは

まだ販売されていない電子書籍の予約ができます。予約すると、販売開始日に自動的に決済されて本が読めます。

  • 商品は販売開始日にダウンロード可能となります。
  • 価格と販売開始日は変更となる可能性があります。
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて予約購入しても、予約一覧から簡単にキャンセルができます。
  • honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

予約購入について詳しく見る

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

商品説明

なぜにこれほど強靭なのか。
草創期から50年以上にわたって追い続けた当代随一のジャーナリストが、その実像を描き出す。
12万部突破のベストセラー、待望の文庫化。創価学会論の決定版。

1930(昭和5)年の創立以来、日本では827万世帯、世界では192カ国・地域に会員を有する。幾度も窮地に立たされながらも、決して揺らぐことのなかった創価学会。その強靭さを支えたものとは何か。創価学会・公明党関係者にインタビューを敢行。ベテランジャーナリストが、日本を代表する宗教団体の核心に迫る。

池田大作氏は宗教における“排除の壁”を見事に乗り越えた。どのような宗教も決して否定せず、他宗の信者たちともコミュニケーションを図り、信頼し合うことに成功した。この一点だけでも、私は池田氏を高く評価している。これは、どの宗教にも成し遂げられなかったことであり、私はそこに創価学会のすごさを感じるのである。(「おわりに」より)

目次

  • 第1章 創価学会の誕生〈1930年代~1940年代〉
  • 第2章 創価学会の拡大と救済論〈1950年代〉
  • 第3章 政治進出と池田大作の会長就任〈1950年代~1960年代〉
  • 第4章 「言論・出版問題」と創価学会の近代化〈1970年代前半〉
  • 第5章 第一次宗門問題の真相〈1970年代後半~1980年代〉
  • 第6章 第二次宗門問題と「平成の宗教改革」〈1990年代〉
  • 第7章 公明党の連立政権参加とその舞台裏〈1990年代~2000年代〉
  • 第8章 世界宗教への道程と挑戦
  • 第9章 特別インタビュー 原田稔会長に聞く

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

小分け商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

この商品の他ラインナップ

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー3件

みんなの評価3.5

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (1件)
  • 星 1 (0件)

旧・統一教会問題で

2022/10/15 11:57

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:名無し - この投稿者のレビュー一覧を見る

昨今の旧・統一教会問題で、フランスの反セクト法に強硬に反対していることは、意外と知られていないが、支持母体の創価学会がフランスの同法で適用対象となっていて、日本で同様の法律ができることを恐れているからである。法人格とそれに係る各種の優遇措置に関わるから。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

一見して「中立的」だが

2024/12/14 07:50

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:オタク。 - この投稿者のレビュー一覧を見る

今の創価学会の出版物を多用する佐藤優の「池田大作研究」と違って「退転者」の山崎正友・原島嵩の共著を使っているように多少は「中立的」な姿勢は見せているようだ。佐藤優の本と違って折伏大行進には触れているし「以前は創価学会を批判的に見ていたが実は違う」という視点のようだが、そこはどうだろう?221頁にある「ある副会長」は福島源次郎なのに名前を書かない必要があるのだろうか?
 興味深いのは秋谷栄之助前会長の発言に山崎正友元弁護士が正信覚醒運動を焚き付けたと批判する個所で「山崎の目的は日達に偽情報を吹き込み」(219頁)とあるので日蓮正宗66世の細井日達法主も「山友」と一緒に呼び捨てにしている。秋谷前会長自身が平成15年に刊行された旧版の創価学会版法華三部経の「発刊の辞」には「日達法主」と書いているのに今は正信会僧侶や「日顕宗」僧侶に並んで「悪侶」の「仲間入り」したわけだ。この発刊の辞では「日達法主」と並んで昭和36年に刊行された法華三部経を「昭和三十六年五月三日に刊行された大石寺版の「妙法蓮華経並開結」」と呼んでいるのに今度刊行された新版の創価学会版法華三部経の「発刊にあたって」は秋谷前会長の発刊の辞を途中まで使っているような文章なのに昭和36年版を「真訓両読・妙法蓮華経並開結」と書いているが「日達法主」も「大石寺版」も使っていないのと共通する事情があるのだろう。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2023/11/22 23:33

投稿元:ブクログ

レビューを見る

実施中のおすすめキャンペーン

本の通販連携サービス

このページの先頭へ

×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。