控えめに言って最高です
2025/11/16 14:24
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投稿者:KAN - この投稿者のレビュー一覧を見る
いい物を読んだ時心が洗われるようになるのですが、これがまさにそうでした。
感動物という訳ではなく、溺愛物で、日常が描かれているのですが、とにかくキュンときます。2巻3巻はもっと2人の距離が縮まっていきますので、ドキドキにこにこ間違いなしです!
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投稿者:氷狼 - この投稿者のレビュー一覧を見る
時は大正、ある事情で行き遅れた女中のふき。
一生懸命働き、内職もしてお金を稼ぐ毎日。
そこに登場するは美男子の坊っちゃん勇吾。
次男坊だったため、本家の跡取りとしてもらわれ、十二歳で北海道へ。
6年経っての里帰りで再会する2人。
勇吾坊ちゃんはふきがまだ未婚だと知ると...
6歳姉さん女房となったふきと男前になった勇吾坊ちゃん。
それぞれに悩みながら進み始めた2人の新婚生活。
真面目な2人のモジモジ感は...
今後の尊い展開に期待したい。
何もかもがステキ
2026/01/23 00:20
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投稿者:まる子 - この投稿者のレビュー一覧を見る
愛しさが溢れてる。これほど胸がキュンとするステキな純愛漫画に出会えたことが喜びです!ぜひ読んでほしい一冊です。
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投稿者:らんま - この投稿者のレビュー一覧を見る
ねえやと坊ちゃんのラブコメディ。大正浪漫な世界でどんな状況でも元気に笑うヒロインが可愛いくてカッコよかったです。
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坊っちゃんと女中だったねえやが結婚してイチャイチャする本です(笑)坊っちゃんのねえやに対する気持ちが一途で可愛い(*´꒳`*)ねえやはずっと可愛い♡♡
あと、焼きおにぎりが美味しそう♡
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身分違いの夫婦!!お世話してた坊ちゃんが大きくなって、妻になってと言ってきた!好き要素満載で続きが気になるー!!
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まず「着物ってやっぱり素敵」と思った。
ふきはずっと着物だから、彼女の姿勢や動きから伝わっ
てくる着物の質感にも驚いた。絵が抜群に上手。
勇吾は着物だけじゃなく学生服も着るけど、一番好きな
のは袴姿。焼きおにぎりを作る準備をして台所に立って
いる横からの姿が美しかった。
お話は…かわいい。 見てるこっちが照れてしまう。
会話や勇吾自身の発言の端々からふきのことが好きだと
いうのはわかるけど、それがふきにどれだけ伝わってい
るかが微妙なところ。まずはふきに勇吾の気持ちを信じ
てもらうことがゴールかな?
その前にふきが勇吾を男性として意識するんじゃないか
と思うけど、ふきとの結婚は勇吾が心から望んでいたこ
とだという事ははっきりさせないとね。
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勇吾様があまりにも刺さる。
ドキドキの過剰摂取で死ぬ可能性アリ。自己判断で読んだ方が良い。
絵がいい!!!!上手い!!!!!!
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今一番はまっている漫画です。
大正、まだ身分制度の残る時代。
うちの祖父母?いや、大正時代に学生というならもう一世代分前?
令和からは100年以上前と考えると、我々も遠くにきたものです。しかし物語は時代を超える。すばらしきかな。
第一話では、本家の養子として北海道に行っていた分家の坊ちゃん、勇吾(18)が、帝国第一高に入るために実家に戻ってくる。義父(本家当主)は、勇吾を後継者と定め、一人前の社会的立場を持たせるために結婚するように命じていた。
父の残した多額の借金の返済をする女中のふき(24)は、6年ぶりに勇吾と再会。変わってしまった坊ちゃんに戸惑っていると、いきなり求婚される…
…と、なんかあらすじだけ書くと大変陳腐化してしまうのだが、この二人が、まじで推せるんです。
最初はクールで何考えてるんだかわからない坊ちゃんだけど、その内面が明かされていくうちに、「はうわー」となること間違いなし。何度読んでも味わい深い。
大正時代という時代背景に、身分差と年齢差。色々と絶妙に良いです。学生服もいいけど、個人的には着物の坊ちゃんが良いです。
「エモい」とか「尊い」とか、「お前もう社会人やめちまえ」レベルの表現しか出てこないのだけど、エモくて尊い。他に言いようがない。(開き直った)
社会人だから、続きは課金で楽しむ!笑
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大正時代が舞台の結婚の話。ひたむきな主人公は亡き父に借金を背負わされ婚約者には逃げられる中、奉公していた家の坊っちゃんと結婚。とにかく優しい気持ちになれる漫画です。
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大正時代が舞台の結婚の話。ひたむきな主人公は亡き父に借金を背負わされ婚約者には逃げられる中、奉公していた家の坊っちゃんと結婚。とにかく優しい気持ちになれる漫画です。
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養子に行った札幌から、進学のために6年ぶりに帝都に戻ってきた士族の次男・勇吾と、幼いときから面倒を見てきた女中のふき。ある理由から結婚した2人の仲は、ゆっくりと確実に進んでいく。
試し読みしてハマってしまい、即全巻購入してしまった。
大正時代を舞台にした漫画はレトロな雰囲気が漂っていて好きだが、ふきと勇吾のこの2人の関係性も素敵な漫画。
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大正の時代に女中がお坊ちゃまと結婚するという
中々ありえない身分差結婚。
予想外に親も乗り気でなにか嫌なことが起こることもなく
全体的に微笑ましい。
勇吾は頼られたい、若く見られないように、
女中とお坊ちゃんではなく夫婦に見えるようにと
色々と努力するところが可愛いし
純朴でしっかり者のふきとなかなかどうしてお似合いの夫婦では。
酒に酔って友達に送ってもらうなんてありがちな展開だし
ふきのことがちゃんと好きな勇吾が微笑ましい。
ただ現実問題、絶対酒臭そうなので
泥酔してひとりで帰れないほどの人と
近くで一緒に寝たくないなぁ。
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【あらすじ】
大正10年、東京市――。女中としてお屋敷で働く24歳のふきは、帝国第一高校進学のために帰京した橘家の子息・勇吾と再会。婚約が破談となっていたふきは、「嫁探し」を命じられているという勇吾の求婚を受けてしまう。結婚に親の許しが必要だった時代、健気な女中とエリート学生の身分差・年の差新婚生活が始まる。
・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆
感想は最終巻にまとめて記載予定です。
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まあ、まあ、まあ〜〜♡
……と、ずっと心の中で声が出てました(笑)
そのくらい胸きゅんがつまってました!
素朴でしっかりものの「ねえや」こと、ふきさん。
年下の旦那様に振り回されている様子が大変可愛らしいです!
坊ちゃんこと勇吾くんは、理想の旦那様ですねぇ〜!
自分を慕っていた坊ちゃんが、こんな素敵な男の人に成長していたら、そりゃあもう…っ。
まだ大人の男性とは呼べない年齢の勇吾くん。
そのことに悩む様子も描かれていて、いじらしかったです…。
ふきさんも、まだまだ奥さんというより、「女中」といった振る舞いが抜けきれないようで。
どんどん夫婦らしくなっていくのかな、
これからどうなるのかな〜と思うと
続きが楽しみでなりません!