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  • 販売開始日: 2025/01/17
  • 出版社: 集英社
  • レーベル: 集英社新書
  • ISBN:978-4-08-721348-5
一般書

はじめての日本国債

著者 服部孝洋(著)

「国債」とは何か。おそらく多くの人が「国の借金」と答え、いい印象は抱いていないだろう。しかし、国債が経済においてどのような役割を果たしているかはあまり知られていない。実は...

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はじめての日本国債

税込 1,100 10pt

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商品説明

「国債」とは何か。おそらく多くの人が「国の借金」と答え、いい印象は抱いていないだろう。しかし、国債が経済においてどのような役割を果たしているかはあまり知られていない。実は国債の仕組みがわかれば、いま日本経済で起こっている変化を理解するのが容易になるのである。国債の定義、価格決定メカニズム、発行方法、主要投資家(日銀、銀行、生命保険会社等)の役割、そして金融政策との関連性について等、日本における国債の仕組みを入り口に、債券や証券、日銀の市場操作などの金融政策、銀行や生命保険の運用などの解説を通して、日本経済の見方が身に着く入門書。

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みんなのレビュー21件

みんなの評価4.0

評価内訳

国債の基本が分かる1冊です。

2025/02/24 22:01

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:広島の中日ファン - この投稿者のレビュー一覧を見る

国債とは経済上、どういった役割を果たしているのか、その基本・さわりをザッと理解することができる1冊です。
 私も、国債は名前をニュースで聞くくらいの知識しかなかったので、当書で国債の基本が分かってよかったです。経済への視野が広がった気がします。
 また、当書ではもっと国債について学びたい読者の方々に、オススメの書籍を多数紹介しています。

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日本でも、国債といっても簡単に消化できるものではなさそうだ

2025/05/13 10:34

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:雑多な本読み - この投稿者のレビュー一覧を見る

普通国債の累積残高が2024年度末で1100兆円を超え、世界で最も借金が多い国といわれ、事実は変えようがない。しかし、国債とは何かといわれると多くの人が首をかしげるだろう。本書のように、初心者向けの国債を解説した新書がでるのは喜ばしい。国債の本というが、債券の入門書となっている。債券の代表が国債といえるだろう。他に市場で流通している地方債、社債があるが、国債が最も幅を利かせている。昔に中期国債を購入された方も多かっただろう。個人で買うより、プロの投資家による市場での流通となるだろう。本書の目次を見ると、
 はじめに
 第1章 国債がわかれば金融の仕組みがわかる
 第2章 国債(債券)に関する基本
 第3章 証券会社と国際市場の重要な関係
 第4章 日銀の役割と公開市場操作(オペレーション)
 第5章 国債からわかる日本の金融政策:量的・質的金融緩和から量的縮小 へ
 第6章 銀行や生命保険会社と国際投資の関係
 第7章 日本国債はどのように発行されているか
 第8章 デリバティブを正しく理解する
 第9章 短期金融市場と日銀の金融政策
 おわりに          となっている。
 以上のように展開されている。本書を読むと、国債発行といっても簡単に売り出すものでなく、プロの投資家との情報交換が必須となっている。今は日本銀行が発行された国債の約半分を持ち、財政ファイナンスという批判もなされている。直接買っていないから財政ファイナンスでないというのも誤魔化しと思う人は多いだろう。日本銀行は日本国債を持ってはならないとならないのは、公開市場操作で国債の売り買いをする必要があるので、金融政策として必然であるが、花見酒の経済は否定される。いろいろな考えがあり、それを理解するにも国債の知識は必要だし、特定の立場の話しを信じ込んでも危険性は大きいだろう。基本的な仕組みは現実の国債の流通を知る必要性は高い。また、国家予算のうち、収入の4分の1くらいは国債収入だし、支出も同じ程度の国債費が計上されているから、国家予算の理解でも必須だろう。年間約200兆円近くの国債が発行され、借り換えも多い。その姿は捉えがたい。そのためにも、本書は多くの人に読んでもらいたい。

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2025/01/21 10:08

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2025/02/20 00:12

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2025/07/18 21:30

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2025/04/24 18:30

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2025/05/13 23:38

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2025/05/12 22:02

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2025/05/21 17:40

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2025/08/29 00:27

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2026/03/11 21:59

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2025/09/07 14:58

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