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発端の山岸論文の本質

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投稿者:シュガーラッシュ - この投稿者のレビュー一覧を見る

皇太子殿下の「結婚のとき自分の言った言葉に忠実でありたい」と誠実な人柄は、日本神道系の系譜と感じる。言論の自由がなく、大変さが少しは理解できた。著者も「限りなく透明で責任感に満ちた方」と守護霊霊言を振り返る。2章は宗教学者山岸哲雄氏の守護霊が登場し、アニミズムから見たら善悪を分かつ基準が分からず、オウム事件で「やけど」したことで自暴自棄気味だった。守護霊は「著者は人が悪くて、いろいろな宗教学者を比較する癖がおありなので、その実力を調べている」とさまざまな守護霊を呼び「本心レベルは如何に」を暴露してしまった。著者の「嫉妬主導型の民主主義は、共産主義とほび同義であり、聖なる霊域には立ち入るべきではない」のところは考えさせられる。

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