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勇気ある宗教家

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投稿者:シュガーラッシュ - この投稿者のレビュー一覧を見る

社会保障をすべて消費増税でまかなうと財政赤字解消分の増税も加えると、70%の税率要となる試算もあるという消費税の騙し。宗教心が薄い国の悲惨さを例に精神的な基盤の大切さであること。なぜ、宗教を尊敬するところから自由が保障されるか等マスコミが報じない知識が多い。
「いつ心を覗かれても構わない」という透明性がある政治家は、宗教で心を磨いた人が多いのではないかと思う。「フランス革命や共産主義革命は、自由の創設でもなければ政治参加の実現でもありません」という言葉にハッとした。結論を一刺しだ。「自由論」についてもよく整理され分かりやすい。日本国憲法にある「基本的人権」に「人権の根拠」が触れていないことを、イギリス、アメリカや欧米のキリスト教価値観と比べ脆弱であることを指摘。また、若いときの公憤に一手を打った正義感ある宗教家がポピュリズムな政治を吹き飛ばしてほしい。

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