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大川咲也加の文学のすすめ みんなのレビュー

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みんなのレビュー3件

みんなの評価5.0

評価内訳

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3 件中 1 件~ 3 件を表示

「レ・ミゼラブル」

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投稿者:シュガーラッシュ - この投稿者のレビュー一覧を見る

「レ・ミゼラブル」の著者ヴィクトル・ユーゴーと「三国志演義」の羅貫中の短めの霊言も収録されている。映画で観た「レ・ミゼラブル」は悪い作品と思わなかったが、著者の思想遍歴と善悪の問題がここでは浮き彫りにされた。知らずのうちに入り込む「貧困正義、お金持ち悪」という流れは指摘されないと気付かない。図表で時代背景を説明する。ユーゴーも正義が分からなかったのだろう。「強きを挫き弱きを助ける」というのが極端過ぎれば、社会を不幸にしてしまう一例として考えてしまう。

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難解な文章を正しく解説

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投稿者:シュガーラッシュ - この投稿者のレビュー一覧を見る

「罪と罰」の映画を鑑賞したことがあったが、ようやく「罪と罰」の内容と何が言いたいのかを理解できた。現代でいえば、信仰感はないがデスノートにもあてはまるのだろうか。苦手な文学を分かりやすく、そして真理の目で読み解く筆者は素晴らしい。勉強になる。

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驚き

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投稿者:シュガーラッシュ - この投稿者のレビュー一覧を見る

未公開のヘッセ、ヘミングウェイ、C・ブロンテ、ディケンズ、ジッドの霊言で本人から今いる世界について報告をしてもらう貴重な本。特にディケンズには驚きであった。総裁も何度か改心の例えで出していたが、まさか。そこで著者はそこから英国国教会の問題点と、ディケンズの心境分析に「貧しさこそ正義」と「悟りの継続」にひっかかりありとした。特に英国国教会の成立の歴史から発展の理由までは非常に参考になった。ここで別の霊でジェームズ・アレンが「イギリスのキリスト教を清めることが、私の使命の一つ」とあった。救済とは何かとも考えさせられる。文学は苦手だが死後の世界まで理解したうえで読むと新たな発見があるかも。

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