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原発と日本の核武装 みんなのレビュー

  • 武田邦彦
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みんなのレビュー2件

みんなの評価4.5

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (1件)
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  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)
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オープンな議論

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:コアラ - この投稿者のレビュー一覧を見る

名著である。このような小冊子を指して名著というのは変な気もするが,この短い本文の中に見事に日本社会の偽善性,マスコミの腐敗,そして何よりも恐ろしい同調圧力を描き出している。評者も薄々原発は経済合理性がないのではないかと思っていたが,やはりそうであったかと納得がいった。そしてその理由が核抑止力としての原発というのも理解はできるがあまりに姑息である。早く必要最小限の核抑止力を保持できるよう,そして何よりも偏向したマスコミに踊らされずオープンな議論ができる社会にしなければならない。残念なのは新興の出版社の新書であること。もっとメジャーな出版社から刊行されてより多くの読者の目に触れてほしい書籍である。

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原発の真実

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投稿者:たつお - この投稿者のレビュー一覧を見る

今まで知らなかった原発をとりまく構造が興味深く書かれている。それぞれの立場、利権、利益、思想。安全で安心、安いという神話の嘘と矛盾。興味のない人も、一度は目を通してほしい。

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